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FCバイエルン、来日!

なめてる,なめてるな,FCバイエルン。
今日が試合なのに,昨日来日。
主要メンバーを連れてきたことに誠意は感じるが,こんなチームに負けるわけにはいかない。
負けていい・勝てなくてもいい試合は無い。
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キリンチャレンジカップ2008 ~ALL FOR 2010!~ U-23アルゼンチン代表

りんごコロッケ,サイコー!!!!



アルゼンチン戦より,サッカーミュージアムでのメガビジョンによる放映の方が感動した。
まるでスタジアムにいるかのような感覚。さすがはヴァーチャルスタジアムと名乗っているだけはある。
また来たい。
今度は有料のところも見てみたい。



全体的に低調な試合だった。
日本,アルゼンチンともに。
日本は,調子の悪いときのレッズと同じ。
縦の切り替えのスイッチが遅く,FWのポジションチェンジは一切無い。
これでは点が取れるわけが無い。
安田と香川のポジショニングがかぶる。
香川は安田のスペースを消さないで欲しい。



まさか,カシマに続いて,国立でも雷雨に襲われるとは。
しかも,今回は中止。
今季って何かにとりつかれてるのか?



アルゼンチンは攻める気配というか,力を完全に出さない試合運び。
しかも,右サイドを8対2の割合ぐらいで攻めてくる。
その攻撃は,まるで,右サイドでの攻め方を練習しているかのようだ。



こんな低調な試合にもかかわらず,相変わらず代表戦はファンはいるが,サポーターはいない。
1つ1つのプレーに感動し,落胆する。
犬飼さん何とかしてくれないかな。
前から言っているように,Jを10試合見ないと代表戦は見られないという制度。
選手を強くするのはサポーターからの批判。
観客数が減っていもいいではないか。
代表選手を強くするためならば。
強化したいんだろ?
強化は名ばかりで,やはり欲しいのは収益化?
こんな低調な試合で,スゴイ!と言っている奴が信じられない。
周りの観客ほとんどだが。

Jリーグ ディビジョン1 第19節 鹿島アントラーズ

2回目のシカスタ。
前回は電車を使って、地道に行ったけど、今回は、阪急交通社を使い、ツアーバスで行った。
ツアーバッチは、もう一人の田中君。
9号車で、イケメン永井ということで号車を覚えた。



到着。
移動途中、SAなどでうまく食事を取れなかったため、シカスタの周りの屋台で食す。
まずは、もつ煮。レッズが負けようがこれを食べずには帰れないと思って食べた。
次に、タコ焼き。
さらに,かき氷。



お腹も満足し、並ぶことに。
すごい列。
調子が悪くても大挙して押し寄せるのがレッズサポの良いところ。



それでも、2階席に良い席を取れた。
やっぱシカスタはいいスタジアム。
埼スタと違って急斜だから,後ろの席でも見やすい。



キックオフまでの時間。
ジュニアユース同士の戦いに興奮する。
その後、再び食に。
まずは、フランクフルト。
次に、出来立てのヤキソバ。
そして、本日2杯目となるもつ煮。やっぱ何回も食べたくなる。
最後に、トン串。
このトン串はもつ煮こみに匹敵するぐらいうまかった。歯ごたえがあって、塩味とのバランスが素晴らしい。シカスタの楽しみが増えた。



小笠原のゴール。
今季、埼スタでヤットに決められたゴールを思い出した。
同じように、中央から甘いマークの中でのシュート。
あれを決められるのは、日本では、ヤットと小笠原ぐらいだろう。
マークが甘くなったのは、雷雨による中断明けだからとも言える。
あの雷雨はホントにすごかった。
雷は筋が見え、雨は風とともに暴風雨となり、1時間の試合中断。
その間、レッズの応援はやまず、ポニョも出て,みんな大爆笑。



達也のゴール。
久しぶりにゴールに貪欲なレッズを見た。本気のレッズを。
それを象徴するゴールだった。



坪井。
不安視していたが、調子が戻ったようだ。
きちんとクリアーでき、カットなどDF本来の職責をまっとう。
堤とのレギュラー争いが楽しみだ。



もう一人の田中君。
試合開始直後は、一発でカットに行こうとしたのが多かった。
そのため、アントラーズにそこを狙われていた面も否めない。
効果的な攻撃参加。
これは昨季のオジェックの采配が的中したと言える。
攻撃参加を制限していたからこそ,効果的な攻撃参加を覚えたと言えるからだ。



ヒラ。
まだ,左サイドの相馬からの攻撃の方が多いが,今までよりも攻撃参加が多かった。
周りの意識が変わりつつある。
キープして,ヒラの前にスペースがあったら,ヒラに出そうとする。
達也が動き出すのに,パスを出さないのが気になった。



啓太。
タツヤと同じくらい本気のヨセが見られた。
あのヨセはほんとに早かった。
達也と間違えそうだったほど。
啓太の復活は近い。



阿部ちゃん。
久しぶりのボランチでの出場。
開幕戦では機能しなかったが,今回は違った。
攻撃参加が非常に多かった。
ドリで前に持っていくタイプではない。
周りがキープして,飛び込んでいくというパターンだった。
パスが来ても足につかなかったのは気になった。
徐々に昔を思い出していくだろうから,あまり気にしてないが。



相馬。
中に切り返すパターンが多かったが,今回は違った。
直進。
持ち味である直進復活。



タツヤ。
ボールを貰おうとする動きはすばらしい。
しかし,周りからボールが出ず残念。



タカ。
倒れなくなってきた。
復活は近い。



永井。
一度だが,相変わらず獲られないドリを披露。
やっぱ足が長いからなんだろう。
(シャレじゃなく)
日本人じゃ獲れない。
あのスライドは独特だ。



梅。
持ち味である左サイド。
相馬と梅の左サイド同士の交代はけっこう好き。
2人ともドリブラーだし,相手は嫌がる。
左でのパスの精度を上げてほしいが,十分脅威。



エジ。
交代出場でのシュートじゃなかった。
左でのシュートの精度。
たしかに,強力だったが,あれは先発出場でのシュートだ。
残り時間が少ない中での交代出場の場合,シュートの正確性が要求される。



セル。
タツヤと共に前を活性化。
らしさが出た。
力強いドリ。
セルがいたからこそ,点は取れた。



前半はいつもどおりのサッカー。
ポジションどおりに守っていて,ポジションどおりに攻めあがるという。
それでも,後半の後半。
1点ビハインド。
久しぶりに本気のレッズを見た。
相変わらずポジションチェンジも無くポジションどおりに攻めてるのだが,気迫が違った。
何が何でも点を獲ってやるという気迫が。
その結果のタツヤのゴール。
今節はアゴの調子が良かった。昨季の埼スタでのときみたいに。
だから,点は取れないと思っていた。
しかし,後半の後半から,こぼし始めた。
そのため,点を取れる予感が出ていた。



We are REDS!!の復活。
ホントに復活させてよかったのだろうか。
内容的には,負けたとはいえガンバ戦も良かった。
相変わらずの無策ぶり。
ホントに復活させてよかったのだろうか。
言えたのはもちろんうれしい。CWC以来だと思う。CWCのとき言ったよなぁ?
それでも……。



この中断をどう利用するか。
チームを思えば,負けた方が良かったのかもしれない。
相変わらずの戦術なし。

雷雨&工事渋滞

アントラーズ戦のことを書こうと思ったが,雷雨で1時間試合中断。
ただでさえ,帰る時間が遅れたのに,さらに,高速道路は工事をしているため渋滞。
家に着いたのは3時過ぎ。
寝ます。
そして,明朝,アントラーズ戦のことを書きます。

Jリーグの地位

フッキがポルトに行くことが決まって,怒り心頭というか,怒りを通り越してあきれたというか……。
Jではレベルが低いと思ってガッカリしたか。
Jでは自身が王様になれるクラブはチームレベルが低いからガッカリしたか。
なんにしろ,こいつはわがままなだけだった。

夏休みへ

定期テストが終了し,夏休みへ。
行政法,会社法を中心にやらないと。
まだまだ足りない。
少なくとも,憲民刑と同じくらいに書けるようにならないと。

FCバイエルン、来日予定メンバー

リベリーを観られないのは残念だが,
そのリベリーを除き力のある選手は全員来る。
昨年のユナイテッド戦は即完売で,なぜバイエルンは売れないんだ?
日本はまだチーム名で判断しているということか。
選手の名前を見ればスゴイ奴らばかりだぞ。

日本代表候補

7月28日~30日に行われる日本代表候補トレーニングキャンプメンバーに、もう一人の田中君、阿部ちゃん、啓太、達也が選出。



相変わらず,選出に,?がつく。



もう一人の田中君,阿部ちゃんは納得。
トップパフォーマンスを保っている。



トップパフォーマンスという言葉を使ったのは,
啓太,タツヤにはあてはまらないからだ。



タツヤ。
タツヤに関しては徐々に戻りつつあるが,まだまだ本調子ではない。
下手に日本代表キャンプに行かず,クラブでもっと調子を戻して欲しいところ。



啓太。
昨年の啓太と比べれば,今や並みの選手。
なぜ選ばれたのだろう?と思ってしまう。
ヨセもまだまだだし,たしかに,目は戻りつつあるが。



岡田さんは今までの実績でしか選手を選んでないんじゃ。

法科大学院卒、基本知識に不安 アリバイ無視、一方の供述信用

「弁護人なのに被告のアリバイを無視」
「一方の当事者の供述のみを信用」――。
最高裁は法科大学院の1期生で司法試験に合格した司法修習生の卒業試験で、
合格水準に達しなかった「不可答案」の概要をまとめた。
幅広い法律知識と実務経験を習得したはずの法科大学院修了者で最低限の知識に欠ける答案も目立ち、
大学院側の教育内容が問われそうだ。

最高裁が調査したのは昨年11月、
司法修習生を対象にした「考試」と呼ぶ卒業試験。
「民事裁判」「刑事裁判」「検察」「民事弁護」「刑事弁護」の5科目について、
具体的な事例に則して答える。
1科目でも合格水準に達しなければ不合格となり、
昨年は初めて、
法科大学院修了者が試験を受けた。

(NIKKEI NET)

法科大学院を改革 共通科目の導入検討 文科省

文部科学省は21日までに、
法科大学院の学生が習得するべき共通の教育内容などを示した「コアカリキュラム」の導入に向け検討に入った。
中教審の作業部会が今後、
各校の自主性を尊重しつつ、
質の向上に向け科目内容などを検討する。

弁護士など法曹人口拡大の要請から開設された法科大学院は、
修了者の7~8割が新司法試験に合格すると見込まれていたが、
昨年の合格率は4割と低迷している。

今年3月には、
5校が成績評価などに問題があるとして初めて「不適合」と認定されるなど、
教育内容の改善が求められていた。

法科大学院は文科省令で「法律基本科目」「法律実務基礎科目」などの授業を設けるよう定められているが、
具体的な内容は各校に任されている。

(FujiSankei Businessi.)

法相「法曹拡大は変えず」 日弁連提言に強調

鳩山邦夫法相は22日の閣議後の記者会見で、
日本弁護士連合会が司法試験合格者数増のペースダウンを求める緊急提言をまとめたことについて「(2010年ごろに合格者数を3000人に増やすとした)閣議決定の枠内でやっていこうと考えている」
と述べ、
従来の方針を変えないことを強調した。

法曹人口が増えれば質が低下するとの日弁連などの指摘には
「問題意識は半分強は一緒だ」
と指摘。
「ずっと年3000人でいって10万人を超す法曹になって良いのかは問題点はある。
今後の議論が必要だ」
と語った。

(NIKKEI NET)

21日、スタジアムでの出来事について

テスト期間中のためテレビ観戦だったため知らなかったが,レッズ側にもバカがいた。
5月17日のガンバの狂乱。
明日は我が身と思い,規律をもったというか,再認識したはずなのに。



感心したのは,新聞社各社。
どの新聞社もレッズ“サポーター”とか“ファン”という言葉を使っていないことだ。
メディアも成長してきたってことかなぁ。
こういうことする奴は,“サポーター”や“ファン”じゃないからな。



何回も書いてきたが,無期限入場禁止ってどうやってその人間を確認するんだろう?





ちなみにそのバカ。
埼玉県朝霞市浜崎、無職北島誠容疑者(21)

Jリーグ ディビジョン1 第18節 川崎フロンターレ

こうなったら,エンゲルスを解任するまで負けてくれ。



センターフォワード不在のチーム,それが我ら浦和レッドダイヤモンズ。
ASローマに対抗できるんじゃないかと思えるほどのゼロトップ。
ボロクソに書きたいところだけど,定期試験のため埼スタで観戦できなかったため,今回もヴェルディ戦と同様控えめに書かせていただきます。



タカのゴール。
タカらしい反転からのゴール。
18節というリーグ後半戦で埼スタでの初めてのゴール。
FW?
ホントにFW?
じゃあ,17歳とか若手のFW?
育てているから点を獲れなくても使うの?
えっ?
29歳?



タカのゴール以降,いつもどおりのレッズに。
どんびき。
相変わらずのどんびき。
マスメディアの皆様。
レッズのフォーメーションを説明するときにお願いです。
決して,3-5-2とは言わないでください。
我々レッズのフォーメーションは,5-3-2です。
5-3-2が正解なんです。
以後,お気をつけください。



都築。
都築が怒るのもわかる。
だって,前の奴ら,点を獲る気が無いんだから。



ツボ。
レイソル戦よりかはマシ。
ただ,“マシ”なので,アントラーズ戦はベンチ行き。
まだまだだ。
ツボの力はこんなものじゃない。



もう一人の田中君。
中盤でのもう一人の田中君の貴重さを再確認。
今節は,ボランチではなく,リベロでの出場。
そのため,中盤でボールを運べない。
そう,開幕戦付近のゲームと同様の展開に。
やっぱり,強化部は間違っている。
なんでCBを獲る必要があるんだ。
獲るなら,前から言っているように,センターフォーワードか,今節で再確認したとおり,中盤でボールを運べる選手(これが実現すれば,もう一人の田中君はリベロに君臨)。
この文句を続けると,オジェックの解任のときまでに及びそうだから,この話はやめよう。
そりゃそうだ。
昨季で切らずに,2節で解任の強化部の責任は結局問われなかったんだから。



堤。
フィードだけでなく,カットにも余裕が見られ始めた。



ヒラ。
前半はまだしも,後半はほとんど見せ場がなかった。



啓太。
少しずつ復調。
危険察知能力も復調中。ヨセも含めて。



ヤマ。
啓太とポジがかぶる。
推進力があるもう一人の田中君をCBで使うなら,同じく推進力のある直輝をボランチで使って欲しい。



相馬。
最近目立つのは,左足で切り返し,中に切り込むというパターン。
しかし,切り込んだものの何もできない。
これが最近のパターン。
効果的な攻撃ができず。



タツヤ。
たしかに,前の2節と比べれば運動量は落ちていたが,使えない助っ人(?)2人よりかは動けていた。
交代に疑問。



エジ。
今節は最悪。
センターフォワードではなく,ウイングだった。
ワシントンに替わるフォワードではなかったのか。
ウイングを獲る必要があったのか。
もう分かっただろう。
前に言ったとおり,エジは自分のチームが強いチームだと点の獲れない選手。
強いチームということで,前を固められると点の獲れない選手。



梅。
達也がいなくなって以降,運動量をもたらしてくれた。
ただ,独りで動いても焼け石に水。



セル。
若いんだから,もっと動いてくれ。



永井。
フロンターレが永井を恐れている間に点を決められず,それが残念。
点を決めていれば,後半は違った展開になったかも。



レッズとフロンターレの違い。
同じ3-5-2(ホントはレッズのフォーメーションは前述したとおり,5-3-2)。
だから,フォーメーションの違いは言い訳にできない(換言すれば,3-5-2のチームの方が少ないということだが)。
ポイントはボランチにあった。
フロンターレは日本のピルロとも言うべくケンゴが中盤の底にいる(まさにピルロだ)。
ケンゴがチームを支配している。
ひいてはゲームを支配した。
一方,レッズ。
今節は中盤にもう一人の田中君がいず。
よって,ボールを運べず。
そうか,5-3-2じゃない。
今節に限って言えば,8-0-2 or 7-0-3だ。
ここ注意。
前述撤回です。



センターフォワードがいないと嘆いていたが,後半40分ごろのフォワード陣を見て愕然。
たしかに,2人のFWが真ん中にいるが,今度はその2人がまったく動かない。
無論,その2人が外に行けと言っているわけではない。
2人でのポジションチェンジぐらいしてくれよ。
フロンターレの守備の練習かい!



今節は内容でも結果でも悪いレッズが出た。
崩壊だ。
こりゃもう崩壊だ。
同じことがカシマでも起きたらコリャ完全崩壊だ。
むしろ,チームを思えば,完全崩壊した方が良いのだろうか。
その方が一からチームを作れるのだから。

ヤミ金融には1円も返すな 警察庁、周知徹底を指示

無登録で法外な金利をとる「ヤミ金融」への対策として、
警察庁は18日、
借り手は元金も返さなくてよいことの周知を徹底するよう、
全国の都道府県警に指示したことを明らかにした。
旧五菱(ごりょう)会によるヤミ金融事件を巡る6月の最高裁判決を踏まえたもので、
被害者から相談を受ける現場の警察官に周知徹底する。

金融庁で同日開かれた政府の多重債務者対策本部の有識者会議で報告した。

最高裁判決は民法の規定に基づき、
著しく高金利で違法な貸し付けをした業者について
「借り手は利息だけでなく元金も含めて、
支払った全額を損害として取り戻せる」
との初判断を示していた。

都道府県警はヤミ金融の被害者から相談を受け付けているが、
これまでは警察官が
「せめて元金ぐらいは返しなさい」
と返済を促すケースもあった。

警察庁は最高裁判決が出た後、
すぐに相談用マニュアルを改正。
「借りたものは返せとは言わないこと」
などと明記し、
被害者側の視点に立った対応を求める。
有識者会議のメンバーである宇都宮健児弁護士は
「マニュアルの改正は一歩前進だが、
現場への浸透が今後の課題」
と話している。

(asahi.com)

試験開始

今日から定期試験開始。
今日のフロンターレ戦は先週のヴェルディ戦と同様,テレビ埼玉でテレビ観戦。
はぁ~,埼スタに行きたい。

ひょんなところから……。

ひょんなところから,気になっていた曲のアーティストと曲名を知ることができた。
気になっていたのは,「アンフェア」の挿入曲。
(「アンフェア」の挿入曲ということが分かっているのだから,これをキーワードに調べたら……,というツッコミは横に置いといて)



エンタの神様を見ていたときのこと。
(正式には,「聞いて」いたときのこと。)
ビヨンセのものまでおなじみの渡辺直美が出た。
いつもの曲をやるのかな~と思いながら聞いていた。
ところが,聞いたことがある曲が。



そうか,アンフェアの挿入曲って,ビヨンセが歌っているのかと思い検索。
アンフェア ビヨンセ
で。
すると,正式にはビヨンセではなかった。
Destiny's Childだった。
所属していたから,渡辺直美が歌ってもいいか。
曲名は,
Survivor



当然,早速ダウンロード。

古紙持ち去り、業者の罰金刑確定へ 最高裁が初判断

ごみ集積所からの古紙の無断持ち去りを禁じた東京都世田谷区の清掃・リサイクル条例違反の罪に問われた川崎市の古紙回収業者(48)について、
最高裁第一小法廷(甲斐中辰夫裁判長)は、
被告側の上告を棄却する決定をした。
17日付。
罰金20万円とした二審・東京高裁判決が確定する。

弁護側は、
条例が持ち去りを禁止する場所を
「所定の場所」
と定めているのは不明確で、
憲法に違反すると訴えていた。
第一小法廷は
「一般廃棄物の集積所を意味することは明らかで、
憲法に違反しない」
と判断した。

世田谷区の告訴で起訴された12人のうち、
一審・東京簡裁で7人が無罪とされたが、
二審・東京高裁は全員を有罪としたため、
12人とも上告した。
最高裁が決定を出したのは初めてで、
他の11人にも影響が及ぶとみられる。

(asahi.com)

バックアップメンバー

バックアップメンバーに梅が選出された。



登録メンバーから外れたのは残念だっが,(ポンテはまだ本調子じゃないし。)リーグ戦に出られるから良いかと思っていた矢先のこと。
バックアップねー……。
どうせ出られないんだろうし,そういうことなら,日本に返して欲しい。

Jリーグ ディビジョン1 第17節 東京ヴェルディ

結果だけを見れば,競り勝ったのかなという点。
全てセットプレーからの得点。
もう一人の田中君の力。
それ以外のなにものでもない。



主審西村氏。
笛の吹きすぎ。
そして,吹くたびにカード。



フッキ。
筋肉がすごすぎ。
そりゃホリも吹き飛ばされるわ。納得。
強いし速い。
典型的なCF。
周りとの協調性が無いところも。
阿部ちゃんに見事な累積警告による出場停止を食らわせた。



2失点目。
3人で攻めてきたときはホント怖かった。
あれを止められるわけがない。



都築。
気合の短髪。
全体的に平均。
というのも,ヴェルディが攻めてこない。
ヴェルディを観ていると,レッズを観ているようだった。
縦の切り替えのスイッチが遅い。



阿部ちゃん。
次節,累積警告による出場停止が痛い。
阿部ちゃんがいないと守備が崩壊する。
よって,もう一人の田中君はCBに。



ホリ。
阿部ちゃんと同じく,次節,累積警告による出場停止。
フッキに振り回されていた場面が目立つ。



堤。
今節に限って言えば,スピードのある坪井を出場させて欲しかった。
そうすれば,ひょっとしたら,阿部ちゃんの出場停止は無かったかもしれない。
それでも,堤の攻撃参加は魅力。
ゴールライン際まで行ってクロスを挙げたり。
アーリークロスも魅力十分。
トップに慣れてきて本領発揮。



ヒラ。
達也からのためからスペースへ入りパスを貰うシーンは理想的。
ドリはないんだから,スピードという自分の持ち味を活かせば良い。



啓太。
並の選手。
昨季の啓太は一体どこに。
相変わらずのホームランダイレクトクロス。



ハジ。
昨季の啓太を彷彿させる。
豊富な運動量。
次節,累積警告による出場停止。
阿部ちゃん同様,残念。




相馬。
タツヤへ渡せばチャンスシーンという場面があったが,渡さず。
周りが見えてないのか。
それとも,右サイドでのシーンだったので,失敗したときに左サイドのケアに頭がいったか。



もう一人の田中君。
ハットをするなら,毎節,お母さんは観戦に来てください。
ダイレクトでのサイドチェンジは啓太に見習わせたい。視野の広さに正確なパス。



タツヤ。
相変わらずの運動量。
効果的な前からのチェイシング。
点は獲れてないものの,存在感十分。



タカ。
相変わらず,足元でボールを貰おうとするため,下がってもらう。
そのため,ゴールまでの距離がある。
どうにかならんか。
周りが何とかできんのか。
タカほどの人材になると何もアドバイスできんのか。



永井。
なぜスタメンじゃなかったのだろう。
もう一人の田中君はいつもどおりボランチでいいはず(啓太はベンチ)。
エンゲルスの選手起用に疑問。



累積警告による3人の入替え。



相変わらずの7バック。
究極の9バックも見せてくれた。
東京は東京でも,FCよりかはその時間帯も少なかったが。

マクドナルドの愚行 part2

大学内にあるマクドナルド。
前回はポテトにブラシ混入。
今回は……。



大学内のマクドナルドでは,飲み物がセルフ。
そのため,注文したアイスコーヒーも自分で注がなければいかなかった。
まず氷を入れる。
その後,コーヒーを注いでいた。
アイスコーヒーを。
しかし,カップからは湯気が。
そう湯気なのだ。
白いから氷の冷たさから発せられているのかなとも思っていた。
席について,一口飲んだ。
……。
氷を入れていたからいいものの,明らかなホットコーヒー。
当然,店員のもとへ。
残念ながら寝不足で前回のように猛抗議する気がわかない。
そのため,目が覚めた後,マクドナルドにメールを送った。
以下がそのメール。



まず,前提として,○○店では,飲み物はセルフサービスです。
アイスコーヒーを注いでいたのですが,明らかに熱いのです。
実際,ホットコーヒーでした。
アイスコーヒーを作るには,ホットコーヒーに氷を入れるのだが,今回はその氷を入れるのを忘れたと説明を受けました。
このような単純なミスが起こるのはなぜでしょうか?
先月は,清掃ミスでそのときに使用したブラシがポテトに入っていたという不祥事があったばかりです。
なぜこのように,毎月,不祥事が度重なるのでしょうか?
前回のブラシ混入は,体調不良。
今回のホットーコーヒーでは,のどをやけどする可能性もありました。
店員には,飲食業という身体・生命に影響するという前提が欠けています。
こうも生命・身体にかかわる不祥事が続くのであれば,○○大学から撤退するか,店員を全解雇し,改めてきちんとした店員を雇うべきです。
そうでなければ,今度は身体への影響のみでは済まされず,生命が脅かされそうで怖いです。



このとき眠かったが,一気に目が覚めた。
コーヒーだけに(注:私のネタじゃない)。
さて,どう返信してくるか。
謝るだけだろうけどね。

誕生日

24歳の誕生日ということで誕生日ケーキを作った。
(もちろん,24歳なので私の誕生日ではない)



誕生日ケーキ




15時半から作り始め,完成したのは19時半。
がんばった。
おら,よくがんばった。



下のスポンジはチョコレートを混ぜてグラデーションにしたのだが,この写真じゃよく分からないな。



作っている途中,クリームをよく食べた。
だって,うまいんだもん。





おっ!写真の奥に,1月1日のパルコでの福袋に入っていたカップが写ってる。

北京五輪登録メンバー

人間不信に陥りそう。
レッズサポは人間不信に陥るんじゃないか。
アテネのときは啓太,今回は梅。



メンバー表を見たとき,まずハジの名前をとらえた。
ほぉ~,おめでとう,ハジ。
そう,ハジはギリギリだと思っていたからだ。
やっぱ選出理由は複数のポジをこなせるからかな。



次に,梅の名前を探した。
ない。
ない。
幻じゃない。
本当に梅の名前がなかった。
落選。
梅の落選。
んなあほな。
梅が落選?
レッズが今まで首位にいられたのは,梅の存在があったからといっても過言ではない。
実際,彼の運動量はずば抜けていた。
なのに落選。



セルは予定通り。
アピール時間がなさ過ぎた。



レッズサポは人間不信になる。
これで,国立でのアルゼンチン戦は一気に観る気が無くなった。
最初から行く気はほとんどなかったが。





オリンピック関連といえば,先日のジャンクスポーツ。
最後のところで,水野が出たことが不思議。
セルティックで出てないんだから,選ばれるはずがない。
フジテレビはみる目が無い。

首位陥落

遅かれ早かれ来ると思っていた。
というよりも,もっと早くに来ると思っていた。
首位陥落。
正直,今まで首位にいたことの方が不思議。
アントラーズの首位返り咲きはいたって妥当。
アントラーズはきちんとチームのコンセプトをもっている。
チームコンセプトをもたないチームが首位にいるのはおかしいのだ。
サッカーは11人によるスポーツなのだから。
これをきっかけとして,個人サッカーの終焉を期待するばかり。



書いたものの,やっぱり悔しい。
憂鬱な1週間が始まる。
7(もしくは8)バックで勝った,FC東京戦から早くもこんな憂鬱が始まるとは。

ものもらいの影響からみる挨拶

現在,ものもらいのため,視力矯正はコンタクトレンズではなく,メガネになっている。
ものもらいが発覚したときは,ずっとめがねをつけていた。
しかし,最近ではメガネがめんどくさくなり,勉強以外ではかけなくなった。
そのとき事件は起きた。



外を歩いていた。めがねをかけないで。
向こうから手を振っている人がいた。手を振っているのは認識できた。誰かは分からないけど。
近くにおじさんがいたので,その人に振っているのかなと思っていた。
そのおじさんもやがては道を曲がった。
それでも,向こうの人は手を振っている。
はて?
その人が私の横まで来た。
それでも手を振っていた。
変だな~と思ってその人を見たら,友達のお母さんだった。
思えば,近所に住んでるから,会っても不思議じゃない。
急いで挨拶した。
パニックになりながら挨拶した。



挨拶が人間の基本と思っている私。
その瞬間,舌を噛み切って死にたかった。
すべてものもらいが悪い。
ものもらいになった私が悪い。
あぁ~,情けない。

iPhone

ちまたではiPhoneが発売され,行列ができているそうな。
毎日jpによると,画面に直接触れて操作するタッチパネルで音楽や映像を再生できるのが特徴,とのこと。
そして,ニュースで,孫さん曰く,「手のひらにパソコンが来た」と。



おかしい,おかしすぎる。
なんでiPhoneってそんなに人気なんだ。
特徴だって,すでにWILLCOMではタッチパネル式を発売している。もちろん音楽や映像を再生できる。
孫さんの発言も不明。
WILLCOMはもちろんのこと,孫さんのソフトバンクでもスマートフォンは既に発売している。



iPhoneがなぜそんなに人気が出ているのかを聞きたい。

2010 FIFA WORLD CUP

2010 FIFA WCのグッズを売り出され始めた。
あと2年かぁ。
というか,ホントに南アフリカでやるん?

浜松の区画整理訴訟:9月10日に最高裁判決

自治体の土地区画整理事業がどの段階まで進んだら行政訴訟で計画取り消しを求められるかが争われた訴訟の上告審で、
最高裁大法廷(裁判長・島田仁郎長官)は9日、
判決期日を9月10日に指定した。
「事業計画の段階は『青写真』にすぎず、
取り消し訴訟の対象にならない」
との66年の最高裁判例が変更される可能性が出ている。

問題になっているのは、
浜松市が03年に事業計画決定した遠州鉄道上島駅の高架化関連事業。
1、2審は反対する地権者の訴えを却下している。

(毎日新聞)

切開

左目に,2つのものもらい。
上まぶたと下まぶた。
下まぶたは目立たないが,上まぶたは目立つこと,早く治したかったことから,切ってうみを出すことに。
麻酔の針は切るのと同じぐらい痛いと言うので,紛争(?)の一回的解決に資するので,麻酔なしで切った。
痛い…,痛すぎる。
久しぶりにあんな痛みを感じた。
切ったとき,頬に流れていたのは,血だったのだろうか。



切っているとき,私を緊張させないためか,色々話をした。
久しぶりに聞かれた。
出身のこと。
西日本から東日本へ引っ越してきてはや1年。
直すつもりはない,讃岐弁。
PRIDE OF SANUKI

JOMO CUP 2008

レッズからは,
都築
もう一人の田中君
阿部ちゃん
が選出。



いわゆるオールスターっていつまでやる気?
今年から日韓選抜対決になったが,もういいんじゃないか。
今年なんか,WC予選もあるわけだし,選手たちを休ませたい。

チャーどん

チャーどん

チャーどん
を作成。



チャーハンとうどんのコラボレーション。
チャーどんの“どん”は,どんぶりの“どん”ではありません。
おじや風に作った。
余ってたうどんを使わなきゃと思ってたというのもある。
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Mr.Masa

Author:Mr.Masa
2007年4月から法科大学院生に。
2007年5月3日,ジェフ千葉戦にて,初めてレッズを観る。
2009年8月8日,とうとうトルシエ階段を昇る(埼スタツアーにて)。

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