FC2ブログ

Jリーグ ディビジョン1 第3節 アルビレックス新潟

「あなたの応援はすばらしい」



試合開始に合わせたかのように降り出した雨。
埼スタでは、ナビ・楽天戦に続いての雨。
つまり、悪い予感がしたが、そうでもない。
昨季も、亀田製菓戦では、雨だった。
そして、試合終了間際、ポンテのゴールで勝てた。
それが脳裏をよぎったので、今節は勝てる気がした。



都築。
キックも昨季と同様の正確性が戻った。
もう安心だな。
安心して見ていられる。
そして、試合終了間際には、横っ飛びナイスセーブを2本見られたし。
やっぱ都築だ。
なぜ日本代表に呼ばれない?



坪井をスタメンの座から蹴落とした。
それで良い。
今季の坪井は危なっかしくて見てられない。
堤。
今節も持ち味であるロングフィードを見せられず。
ロビングボールが来たときの対処に難あり。
競ってないからな。
堤を狙われたら終わりだ。
何とかしないと。
ボールが地面にある状態なら、安心して見られるけど。



阿部。
ホント守備うまい。
思えば、アテネ五輪。
阿部ちゃんのセンターバックまたはストッパー起用に反対だった私。
あのときは、ボランチでも攻撃的な選手に思えたからだ。
ところが、今節のプレー。
守備うめぇなぁ。
ボールを取られても取り返したところなんか叫んでしまった。
いつから、阿部ちゃんは守備の選手になったんだろう?



平川。
昨季の左サイドのようにはまだにせよ、けっこう前に来た。
スペースがあるところに走りこみ、クロスを上げる。
これが平川のスタイル。



相馬。
平川とは違うスタイル。
ドリで持ち込み、クロス。
今節は得点。
当初、クロスがたまたまゴールになったのかと思った。
しかし、リプレイを見ると、左アウトサイドで打ってるではないか!!!!!!!!!!
狙ってたんですね。
おみそれしました。



もう一人の田中君。
ボランチ起用。
ホゥ~と思った。
試合前、長谷部のように自分でボールを前に運べる選手を見つけることが急務と思っていたからだ。
ゲルトやるなぁ。
たしかに、もう一人の田中君の攻撃力は申し分ない。
彼自身、ドリが好きだし。
そして、攻撃で上がってもボランチの位置に戻ればいいわけだから、CBのときよりかは体力減少が少なくなる。
そしてなんといってもボランチに求めていた展開力。
それをもう一人の田中君から実践してくれた。
倒れながらでもパスを出してくれたし。何本あったかな。けっこうあった。
今節は得点。
エジとのワンツーからのシュートは、FWに見習わせたいような抑えの利いた良いシュート。
文句なし今節のMVP。



啓太。
なぜ9分で交代?
ケガ?
早々の交代は昨季を思い出させた。



ヤマ。
今までと違い、けっこう動いてたな。
トップ下での勘が戻ったか?



永井。
今絶好調。
今節は得点。
左での思いっきりの良いシュート。
これが今の状態を物語っている。
永井のシュートかと疑ってしまうような。



エジ。
チャントができていたのね。
ポストプレーが光った。
もう一人の田中君のゴールを生み出したワンツー。
ただ、ゴールを見たい。埼スタで。
エジミウソン
オレオーオー




ハジ。
今のあなたは安心して見られます。
昨季と違い安定しているから。
この調子でがんばって。
そして、五輪へ。
と言いたいところだけど、五輪中でもリーグって中断しないよな?
啓太のバックアッパーという意味で抜けるのは痛いのだが。
「啓太のバックアッパー」と言われるようになったか。
成長したな、ハジ。



梅崎。
ヤマより梅崎をトップ下で使いたい。
たしかに、ヤマから梅崎に交代すると、リズムが違うから、チェンジオブペースができるんだけどね。
相変わらずよく走る。



岡野。
何のために出た?



全体的に。
サイドチェンジは際立った。
今までサイドチェンジが皆無だったから。
さらに、楽天戦以降と同様、ワンタッチプレーが目立った。
そしてなんといっても、無失点というのが良い。3得点したよりも。




今日の審判……。
カード出しすぎだろ。
レッドこそ出なかったものの。



試合後、「あなたの応援はすばらしい」と隣に座ったご主人から言われ、握手を求められた。
そう南スタンドはほとんどの人が応援しませんから。
私は一人でも応援する・歌う人ですから。
そして、帰り間際、そして、帰り間際、抱き合ったり、次節へ向けて言葉を掛け合った。
こういうのって好き。
戦ったって感じがするから。



昨季から勝ててなかったが、やっと勝てた。
勝つってやっぱ気持ち良い。
忘れかけてた感情。
勝てたなかったから、久しぶりにWe are Diamondsも歌えたし。
スポンサーサイト



法科大学院不適合認定 「うかつ」科長認める

18年間、香川県で育ったからこそ言わせてもらう。
まともな教員が香川に来るわけがない。
大学のときは兵庫県、現在の法科大学院では埼玉県。
3県に住んだことになるわけだが、実家のある香川県にもう一度住むのは、老後だなというのが正直な感想。
2県と比べて香川県は不便すぎる。
(たとえば、インフラ。)



今回の状態になって学生に同情しようとは思わない。
香川県という“海外”に行こうと思ったわけだから、何かしらを甘受したはずである。
(その“何かしら”が今回の状態であるが)
香川の人間が進学するのは良いが、他都道府県から来た人は何を求めてきたのだろうかと思う。
本州には星の数ほどローはあるのだから。



ただ、少しだけ同情の余地もある。
研究科長の発言の意味ができないのは私だけか。
「担当能力があると判断して採用したが異なる評価を受けた。 十分な見通しを持たずうかつだった」
意味分からん。
なんかレッズとかぶる。
フロントの無能さ。





――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
全国初の連合方式で2004年に開校した法科大学院「香川大・愛媛大連合法務研究科」が、
法科大学評価機関「大学評価・学位授与機構」の評価で、
教員の専門分野と指導科目にずれがあり不適合と認定されたことを受け、
同研究科の中山充科長らが27日、
香川大(高松市)で記者会見し、
「担当能力があると判断して採用したが異なる評価を受けた。
十分な見通しを持たずうかつだった」
と評価を受け入れる考えを示した。

中山科長によると、
担当教員は、
07年度に採用され、
同研究科の1、2年生延べ106人が履修した必修3科目を指導。
機構から1月末、
教員について
「中身のある論文がなく、
判例について法学雑誌などに論評を寄稿しているが分量も少ない」
などと指摘があった。
教員の授業を履修した学生の単位に影響はなく、
同大学院は
「判断は覆らない」
として不服申し立てはしない。

教員は08年度、
同研究科で授業はせず、
香川大法学部の学生を受け持つ予定で、
同大学院は、
授業科目と研究業績が適合する教員の採用を進める。

香川大の一井真比古学長は
「真摯(しんし)に受け止め、
細心の注意を払って体制の整備に努める」
とコメントした。

(読売新聞)

よもぎ団子

久しぶりによもぎ団子を食べた。
よもぎ団子

何年ぶりだ?
よもぎの筋が見えた。
よもぎ団子2

おいしかったぁ~。

法科大学院 一橋、北大など新たに4校「不適合」

法科大学院などを評価する「大学評価・学位授与機構」は27日、
07年度の評価結果を発表した。
今回評価した9校のうち一橋(東京都)、
北海道、
千葉、
香川の4校に対し、
授業を受ける人数が多すぎたり専任教員の資質に問題があったりして、
機構の定めた基準に適合しないと判定した。
26日には愛知大が法科大学院として初の「不適合」判定を受けたばかり。
今度は、
新司法試験で多数の合格者を出す有力大学に相次ぎ問題点が指摘された。

評価結果によると、
一橋大では、
一部の授業の受講生が標準(50人)の2倍にあたる100人もいた授業があったため
「双方向的な授業をめざすという基本的な法科大学院教育のルールに反する」
と指摘。
北海道大は、
法学を学んだ経験がない人を対象とする未修者コースの入試で法学の基礎知識を問うていた点が
「多様な人材を受け入れる法科大学院の趣旨に反する」
と判断された。

千葉大は厳正な成績評価が行われていない、
香川大はその分野の実績がない教員が教えていた科目があった、
などと指摘された。

学位授与機構の磯部力客員教授は、
4校を「不適合」と判定した問題点について
「一見細かな手続き論に見えるものもあるかもしれない。
しかし、
いずれも法科大学院制度の根幹にかかわる性格がある問題と考えて指摘した」
と述べた。

これで法科大学院は全74校のうち24校が認証評価を終え、
そのうち2割以上の5校が「不適合」とされた。

(asahi.com)

サッカーという共通語

いや~、おもしろかった。
ペリカン便に荷物を届けてもらったのだが、言われた。
「イタリア良いっすね~」と。
そう、そのとき私はイタリア代表のレインジャケットを着ていたのだ。
面白かった。
そういう風に言われたのが初めてだったので。
そして、「デルピエロが良いっすけどね」とも。
私もアレックス好きなのですごく気が合いそうだった。
ペリカン便はまたあの兄ちゃんに届けて欲しいなぁ。



やっぱサッカーは共通語。
そこで、レッズサポといわなかったのは賢明。
もし、兄ちゃんがアルディージャサポなら……。

2008年度春学期時間割

2008年度春学期時間割をどうするか迷い中。
ほとんどが必修科目で埋められてしまう。
リーガルクリニックも必修で、春学期に割り当てられた。
そのため、少なかった選択科目を選ぶことができるのがより少なくなった。
取ろうと思っていた、
手形小切手法
刑事学
刑法?

は取ることができず。
あと1科目の選択科目をどうするか。
民事訴訟実務の基礎
国際公法

どちらを取ろうか?
本試験の選択科目は国際公法を取ろうと思っている。
ならば、国際公法を取るのが当然か。
しかし、民事訴訟実務の基礎も侮れない。



う~ん、でもやっぱ国際公法を取るかなぁ。
早めに選択科目に慣れときたいし。

志布志事件「違法に接見交通権侵害」 国・県に賠償命令

03年鹿児島県議選をめぐる選挙違反事件=被告12人全員の無罪が確定=の際に、
容疑者や被告との接見内容を調書にされ、
接見交通の秘密を違憲・違法に侵害されたとして、
鹿児島県などの弁護士11人が国と県に総額1億2100万円の損害賠償を求めた国家賠償請求訴訟の判決が24日、
鹿児島地裁であった。
高野裕裁判長は
「違法に弁護人固有の接見交通権を侵害した」
として原告の請求を一部認め、
国と県に計550万円の支払いを命じた。

接見交通権をめぐる訴訟は、
日本弁護士連合会が把握しているだけで本件を含めて62件ある。
大半は接見禁止・妨害を巡るもので、
接見内容の聴取や調書化の是非が争われた訴訟は前例がないという。
全国から611人の弁護士が原告代理人に名を連ねた。

問題の接見は、
03年の県議選曽於郡区で初当選した中山信一県議と妻が住民11人と計191万円を授受したとして公職選挙法違反の罪に問われた「志布志事件」の際、
容疑者や被告とその弁護人の間で行われた。

訴状などによると、
県警と鹿児島地検の捜査担当者は、
容疑者や被告計7人から弁護士との接見内容を聞き取り、
「否認をそそのかされた」
「親族からの手紙をプラスチックの壁ごしに見せられた」
といった趣旨の供述調書計76通を作成したとされる。

原告の弁護士らは、
憲法や刑事訴訟法が保障する接見交通権は
「たとえ捜査上必要があるとしても制約されない不可侵の権利」
と指摘。
接見内容を調書に取るのは警察官が接見に立ち会うのと変わらず、
「秘密交通権」の侵害に当たると主張していた。

これに対して国・県側は、
接見内容を聞いてはならないのは接見中に限られる、
と主張。
接見内容を調書化したのは
(1)捜査側から質問していないのに容疑者・被告の側から自発的に供述したか、
(2)弁護士が接見の際に否認を働きかける捜査妨害行為があり、
供述の任意性・信用性を担保する必要があったケースで、
違法性はないと主張していた。

接見内容の調書化は、
志布志事件の公判で検察官が国選弁護人2人の解任を申し立て、
「接見の際、
親族からの手紙をガラス越しに被告に見せた。
接見禁止の趣旨を逸脱する」と、
元被告と弁護人しか知り得ない事実を証拠として示したことで発覚した。

(asahi.com)

区画整理訴訟、7月に大法廷弁論=計画段階での取り消し争点-最高裁

自治体による土地区画整理について、
事業計画決定の段階で取り消しを求められるかが争われた訴訟の上告審で、
最高裁大法廷(裁判長・島田仁郎長官)は24日、
弁論期日を7月2日に指定した。

最高裁第3小法廷(近藤崇晴裁判長)は昨年12月5日、
審理を大法廷に回付。
事業計画決定は取り消しを求められる「行政庁の処分」に当たらないとした最高裁判例が見直される可能性が出ている。

訴訟は、
遠州鉄道上島駅(浜松市中区)の高架化に伴う市の土地区画整理の事業計画決定に対し、
地権者が取り消しを求めて提訴。
一、二審は判例に基づき、
訴えを退けた。

(時事通信社)

「袴田事件」再審認めず 最高裁が特別抗告棄却

静岡県で66年に一家4人が殺害された事件で、
最高裁第二小法廷(今井功裁判長)は、
27年余り前に強盗殺人や放火などの罪で死刑判決が確定した後に、
再審を開くよう求めていた元プロボクサー袴田巌死刑囚(72)の特別抗告を棄却する決定をした。
24日付。
確定判決が根拠とした客観的な証拠だけでなく、
弁護側が新たに出した証拠を考慮したとしても、
袴田死刑囚が犯人だと認定。
静岡地裁、東京高裁と同様に再審開始を認めなかった。

この事件では、
起訴から1年後の一審公判中に、
みそ工場のタンクから血のついたズボンなど袴田死刑囚と犯行を結びつける「5点の衣類」が発見され、
45通の自白調書のうち44通が違法な取り調べによるものと確定判決で認定されるなど、
捜査・公判が特異な経過をたどった。
日本弁護士連合会も支援に乗り出して「冤罪」を主張してきたが、
再審の扉は開かれなかった。

再審請求に対し、
第二小法廷はまず、
確定した判決がどのような証拠に基づいて判断しているかを検討した。

その結果、
袴田死刑囚の実家からはタンクからみつかったズボンと同じ布地の「端切れ」が押収された
▽袴田死刑囚が、
タンクで見つかったズボンを公判ではけなかったのは、
ズボンが乾燥し、収縮したため
▽5点の衣類だけでなく、
袴田死刑囚が発生後に着ていたパジャマにも血液が付いていたのに合理的な説明ができない
▽犯行時のアリバイがない
――など、
確定判決は自白以外の証拠だけで、
袴田死刑囚が犯人だと認定していると指摘した。

弁護側は再審請求にあたり、
5点の衣類については捜査機関が捏造(ねつぞう)したものだと主張したが、
第二小法廷は、
事件直後に見つからなかったことに触れながら
「タンクの底に隠れていたとしても矛盾はない」
と指摘した。

さらに弁護側の
「自白は重要な点で真実に反しており、
信用できない」
という主張についても
「確定判決は自白をもとに犯罪事実を認定しておらず、
主張の前提が誤っている」
と退けた。

こうしたことから、
弁護側が「新証拠」として用意した、
衣類や自白調書の内容に関する鑑定書などは、
再審開始の要件である「無罪を言い渡すべき明らかな証拠」には当たらず、
確定判決に合理的な疑いは生じないと結論づけた。

(asahi.com)

「司法試験合格年3000人」は慎重に 閣議決定

2010年までに司法試験の年間合格者を3000人に増やす「法曹3000人計画」をめぐり、
政府は過去の計画にあった
「更なる増大について検討する」
「目標を前倒しして達成することを検討する」
などの文言を削り、
慎重な検討を促す内容を盛り込んで
「規制改革3カ年計画」
を改定し、
25日に閣議決定した。

文言は05年12月に規制改革会議の前身の組織が行った第2次答申から盛り込まれていた。
「3000人計画」をめぐっては、
法曹人口の急増による「質の低下」や弁護士の就職難、訴訟社会の進展を懸念する声が相次ぎ、
今年2月に法務省が省内に検討組織を設けた。
自民党でも、
企業や自治体の法的ニーズは増えているのか
▽法曹の質は下がっていないのか、などの点での検討が進んでいる。

(asahi.com)

ミートソーススパゲッティ

今月の記念日は私が担当だったので、ミートソーススパゲッティを作った。
無論、スパゲッティは小麦粉から作った……。
んなわけないっ!

ミートソーススパゲッティ


ん~、これをアルデンテといわずして何と言う!
表記より1分早くパスタポットから出した甲斐があった。
ソースが少なかったのは反省点。


補強

補強は本当にあれで良かったのかと思ってしまう。
サッカーは、野球とは違い世界的なスポーツ。
事実、昨季はFCWCに挑戦し3位。
よって、今季は同等かそれ以上の成績を出さなければいけない。
そのため、ワシントンを移籍し、得点できるFWを補強することは絶対命題だった。
にもかかわらず、FWで補強したのは、エジミウソンと高原。
エジミウソンはたしかに、国内では実績を残している。
“国内”ではだ。
つまり、“国外”の実績が皆無。
高原はJ得点王という“国内”での実績を引き下げてブンデスリーガへ挑戦。
ブンデスでの結果を見ると、“国外”(ボカへ移籍していたときのことを鑑みると、欧州と南米)では通用せず。



前述のように、“国内”では活躍できる選手を獲得した。
だから、今は不調でもそのうち活躍するだろう。
問題は“国外”での活躍だ。
昨季はワシントンという“国外”でもそこそこ活躍した選手がいた。
その甲斐あってか、上記のようにFCWC3位という成績を出せた。
今季、AFCアジアチャンピオンズリーグは決勝トーナメントから。
敗退が目に見える。
“国外”でも活躍できる選手の獲得
それが、アジアチャンピオンズリーグ決勝トーナメントが始まる9月末までの課題だ。

ヤマザキナビスコカップ 京都サンガ

行く予定だったサンガ戦。
火曜日が追試だから参戦できず。



スコアは、3-3。
いまだ勝ち星なし。
しかし、その3点はエジのハット。
得点が入ったことは前進。
しかも、エジ。
今回はコールされたのかな?



変わった点といえば交代枠。
昨季は出番のなかった代志也。
そんな代志也がとうとう出場。



今季初勝利は日曜日にお預け。
う~ん、楽しみだ。

シャープ製「Advanced/W-ZERO3[es]」ソフトウェアバージョンアップのお知らせ

3月19日にシャープ製「Advanced/W-ZERO3[es]」ソフトウェアバージョンアップのお知らせと表示されていたのだが、ようやくダウンロード完了。
今回の変更点
・ ホームメニュー機能を追加しました。
・ クイックメモ機能を追加しました。
・ W-ZERO3メールをバージョンアップしました。
・ その他、動作の安定性を向上しました。



・ ホームメニュー機能を追加しました。
この昨日って本当に必要なのかなと思う。



・ W-ZERO3メールをバージョンアップしました。
「顔文字」が追加。
「絵文字」も他社ケータイと利用可能に。
う~ん、さらにパソコンがケータイに近づいた。



購入時で「ハイ、さよなら」ではなく、
購入後も進化するからWILLCOMは良い。

立川ビラ配り事件:有罪判決確定へ…最高裁が判決期日指定

自衛隊のイラク派遣に反対するビラを配るため、
東京都立川市の防衛庁(当時)の官舎に立ち入ったとして住居侵入罪に問われた市民団体メンバー3人の上告審で、
最高裁第2小法廷(今井功裁判長)は判決期日を4月11日に指定した。
2審を見直す際に必要な弁論が開かれていないため、
3被告の上告が棄却され、
罰金10万~20万円とした2審・東京高裁の逆転有罪判決(05年12月)が確定する見通し。

上告審で弁護側は
「ビラ配りを有罪とするのは表現の自由を保障した憲法に反する」
と無罪を主張しており、
最高裁判決がビラ配布の違法性と表現の自由の関係について言及する可能性もある。

被告は市民団体「立川自衛隊監視テント村」メンバーら。
1審・東京地裁八王子支部は04年12月、
立ち入り行為が住居侵入罪に当たるとしつつも
「ビラ配布は憲法の保障する政治的表現活動で、
住民のプライバシーを侵害する程度も相当低い」
として無罪(求刑・懲役6月)を言い渡した。

2審は、
居住者の抗議後も立ち入ったことなどから
「ビラによる政治的意見の表明が言論の自由により保障されるとしても、
管理者の意思に反して建造物等に立ち入ってよいということにはならない」
と罰金刑を言い渡していた。

(毎日新聞)

全┃┃シ┃┃ョ┃┃ッ┃┃プ ★ ポ┃┃イ┃┃ン┃┃ト┃┃2┃┃倍┃┃!

楽天市場愛用者として、メールマガジンをいつも何気なく見ていた↓。
ヴィッセル神戸が勝利!全ショップ2倍!【楽天市場】



でも今回ばかりは違った。
こんなにも憎憎しいと思ったことはなかった。
ヴィッセル神戸が勝利!3月21日はエントリーで全ショップ2倍!【楽天市場】(2008/03/20)
ヴィッセルの勝利?
つまり、レッズの負けってこと。
レッズサポに追い討ちが……。



ヤマザキナビスコカップ ヴィッセル神戸

試合後、北で張り出された。
フロント、GMの無能さには呆れるばかり。
監督を切ってそれでOKか?
今やるべきことは勝つだけでなく応援したくなるプレーをチームが見せる事。
それを怠ればファンは離れていくぞ。

と。
さらに、社長、GMが出てくることのの要求。



都築。
変なキックは出なくなった。
ギシに代えなかった。
それはそれでありか。
グランパス戦で自信をなくしたままベンチに追いやるより。



坪井。
前半10分間くらいは信じられないプレー連発。
雨の影響かもしれないけどね。
グランパス戦より前に出なくなったことが気がかり。
雨だから、その俊足も活かせられないからか。



堀之内。
ビルドアップ能力を身につけないと。
追い込まれての苦し紛れを狙われていた。



堤。
落ち着いてやれていた。
ただ、彼の持ち味、高性能フィードを見られなかったのは残念。



ヤマ。
ボランチでの出場。
トップ下よりこっちの方が合ってるかも。
前を見られるから、きちんとパスを出せる。



ハジ。
思ったより、前に来る。エジとのワンツーからのシュートといい。
守備的な選手だと思っていたので。



ヒラ。
相変わらず、ドリで前に来ない。
折り返すだけなら、前に来るけど。



相馬。
ヒラと比べたら、断然前に来る。
その調子。



梅崎。
この試合のMVP。
よく走ってた。
サポにもきちんとコールされた。
タイプ的にタツヤとかぶる。チェイサーとして。



エジ。
やっぱポストプレーうまい。
いまだに、サポからコールされず。
コールされるには、ゴールという結果を出すしかない。
コールされないのは、期待しているという表れなんだろうけど。



高崎。
早くもデビューするとはね。
プレスが思ったよりも速いし。
そのため、早くもコールされた。



エスクデオ。
梅崎の代わりはつとまらず。
停滞してしまった。
見てて重い。
あのゲームで必要だったのは、重さではない。
速さだ。



選手名をコールするものの、チャントは歌われず。
後半の後半になって、歌われ出したが。
わざとなんだろうね。
抗議する意味で。


社長、GMとの話合い。
言葉尻をとらえるのは良くない。
フロントの「一生懸命やっているつもりです。」に対して「「つもり」かよ」というのは。
言葉尻をとらえても討論にならないから。



納得いくまで「We are REDS!!」はやらないって言ってたけど、やっぱこれって応援しないってこと?



サッカーに集中すべきだ。
バラとか作るより。
バブル期の会社と同じじゃないか。
儲かってるから、本職以外に手を出し、自滅していくパターン。
サッカーをしよう。
ワンタッチプレーが徐々に出だしたことは改善の象徴。

珍獣

グランパス戦でレッズサポの中に珍獣を発見。
その珍獣。
耳にピアスじゃないんです。
キーホルダーをピアス代わりにしていた。
あれは注目を浴びてたなぁ。
サポが多い分、変な人も多い。
それに、珍獣とは、
埼スタに入るときに並んでいるときに会い、
昼ごはんを買うときに並んでいるときにも愛、
埼スタを出てからも会った。
あれは目を引くからなぁ。
イヤでも意識してしまう。



今日もいるんだろうか。
珍獣。



にほんブログ村 サッカーブログ 浦和レッズへ

フロントの責任

やはりかわったのは監督だけか。
オジェックを監督にしたフロントの責任は問われず。
選手と監督に信頼関係が壊れたと言っているが、
フロントは責任をとらず、オジェック解任のみという行為に、サポーターとフロントの信頼関係が壊れた。

にほんブログ村 サッカーブログ 浦和レッズへ

委任契約の解除からみる「ホルガー・オジェック監督の契約解除」について

オジェックの解任。
2試合目にしての解任。
「解任」ってことは「委任」か。
委任の解除効が将来効しかなくて残念。
(委任の解除の効力)
第六百五十二条 第六百二十条の規定は、委任について準用する。
(賃貸借の解除の効力)
第六百二十条 賃貸借の解除をした場合には、その解除は、将来に向かってのみその効力を生ずる。この場合において、当事者の一方に過失があったときは、その者に対する損害賠償の請求を妨げない。

遡及効もあれば、使えない高原やエジミウソンはレッズからいなくなり、使えるワシントンは戻ってきたのにぃ。
(無茶苦茶言ってるな。)
けど、こういうことがあるから、委任の解除も理解しやすい!?



責任の焦点はオジェックにしか当たってない。
おかしいだろ。
なんでフロントに焦点が当たらないんだ。
シーズン中盤での解任ではなく、2試合目だぞ。
フロントが選んだ監督選任ミスだろ。
この時期に解任するなら、2007シーズン終了と同時に解任してもよかったはず。




世間ではJにもかかわらず、“アジア王者”という冠をつてるし。
国内では無冠だったにもかかわらず。
J・ナビ・天皇杯では、“アジア王者”は要らない。
外がうるさすぎる。
(八つ当たりだな)



オジェック。
1次政権時代の弱小レッズとは違う。
強いチームの指揮になれてなかったかな。



エンゲルスの昇任。
エンゲルスは日本、長いからな。
選手間のコミュニケーションは大丈夫。
戦術に関しては今のところなんとも。
やっぱ(監督がオジェックであったとしても)全ては木曜日だな。

にほんブログ村 サッカーブログ 浦和レッズへ

敗戦の爪あと

開幕2連敗。
まさかの2連敗。
最低でも2引き分けだと思っていたのに……。



日曜日は掃除の日だったわけであるが、何もする気がなく、布団を干したり、ダンボールを整理しただけ。
木曜日はナビ。
ナビで試せることは試さないと。





と思っていたら、オジェック契約解除の一報が。
これについては明日。

にほんブログ村 サッカーブログ 浦和レッズへ

横浜事件 再審打ち切り確定へ 最高裁

戦時中最大の言論弾圧事件とされる「横浜事件」の再審で、
最高裁第二小法廷(今井功裁判長)は14日、
治安維持法違反で有罪が確定した元被告5人(全員死亡)の上告を棄却する判決を言い渡した。
法の廃止と大赦(恩赦の一種)を理由に、
有罪か無罪かに踏み込まないまま裁判手続きを打ち切る「免訴」判決が確定する。
無罪判決を言い渡すよう強く求めていた元被告の遺族と弁護側は
「法技術的な論理に終始した不当な判決だ」
と反発している。

再審は、
元中央公論出版部員の故・木村亨さんら元被告5人の遺族が請求した。
治安維持法は終戦直後の1945年10月に廃止され、
有罪が確定していた5人は大赦を受けた。

刑事訴訟法は、
法の廃止や大赦の場合には「免訴」を言い渡すべきだと定めている。
この点をめぐって第二小法廷は、
通常の刑事裁判と同じく、
再審の手続きについても
「免訴とする理由がある場合には(有罪か無罪かの)実体判決をすることを法が予定しておらず、
免訴判決は正当だ」
との初判断を示した。

また、
06年2月に一審・横浜地裁が免訴判決を出したことに対し、
無罪判決を求めて上級裁判所に不服を申し立てることができるかどうかも争点だった。
第二小法廷は07年1月の二審・東京高裁判決と同じく、
「免訴判決に対する控訴や上告はできない」と判断した。

判決は4裁判官が全員一致した意見。
今井、古田佑紀の2裁判官は補足意見で、
現行の刑事補償法には
「無罪判決を受けられる十分な理由があれば、
免訴判決でも無罪判決のときと同様の刑事補償を受けられる」
という規定があることをあえて指摘した。
旧刑事補償法が効力を持っていた際に拘束された事件であっても、
今回の遺族が金銭的な補償を請求すれば認められる可能性を示唆。
無罪判決でなくても、
遺族に納得してもらいたいという配慮を示した形となった。

(asahi.com)

Jリーグ ディビジョン1 第2節 名古屋グランパス

これだけははっきりしておかなければいけない。
私はオジェックを支持すると。
今ここでオジェックがやろうとしていることをダメだと言うのであれば、それすなわち、昨季と同じ、ひいては2006シーズンと同じサッカーとなってしまう。
スローガンどおり
GO FORWARD
なのだから、回帰は許されない。
かと言って、オジェックに対し不信感が生まれだしたのも事実。
Fマリ戦から修正できてないからだ。
あいもかわらず、エジミウソンと高原はサイドに流れる。
その結果、ヒラと相馬のスペースはなくなる。
これに対してオジェックの指示がないことはたしかに問題だが、この件に関しては選手間でも問題になってるんじゃないのか。
監督に言われてやるのではなく、選手が率先して修正しなければいけない。
(こう書くと、「監督はいらない」と言われそうだが。)



都築。
やっぱり昨季と違う。
ぜんぜん違う。
キックの正確性がなさ過ぎる。
そして、都築といえば“怒る”のはずなのに、2点目入れられたときはだんまり状態。
(ある意味、口に出して怒るより、だんまり状態の方が怖いといえば怖いのだが)
ギシにかえるべきだ。



萌ちゃん。
守備は合格点。
ただ、見せ場のシュートがね……。



相馬。
Fマリ戦と比べたら十分前に来てた。
彼本来の力。
ただ、前述のとおり、FWの二人が彼の邪魔をする。



ヒラ。
なーんか、窮屈そうなんだよな。右サイド。
相馬の左サイドと比べて、FW二人は右サイドに来なかったから、スペースはあるはずなのに。
昨季の左サイドみたいに前へ来い。



阿部。
ボランチじゃなく、左DFでの出場。
やっぱ昔と比べて守備うまくなってるわ。
安心して見てられる。



啓太。
なぜに交代させられたんだ。
レッズは啓太でもっている。
事実、啓太の交代後は、一気にゴールまでこられることが多くなった。



ヤマ。
トップしたとしては不満。
もっとドリで引っ掛けて欲しい。



タカ。
戦犯。
高い金を出して獲得したのに、なんだこいつは。
シュートを打てばいいのにゴール前で余計なキープはするは、相馬のスペースは潰すは。
反対にキープすべきところで、キープしないし。
いらねぇよ、タカ。
だから、いまだにサポにチャントを歌ってもらえない。
そんな彼もなぜか代表に招集されています。
岡田さん?
信じられないといえば、岡田さんの方が信じられない。
オシムみたいに、Jを見てから選出してもいいのでは。



エジ。
左サイドに流れると言えば、タカ以上。
こいつホントにFW?
アルビレックスで何でもかんでも担いすぎたんじゃ。
レッズではどっしりゴール前で構えていて良いんですよ。
ボールは他の選手が運びますから。
やっぱりエジもチャントを歌ってもらえない。
後半は消えてた。
ならば、タツヤを出せばいいのに。
タツヤなら試合をかき回してくれた。



前半終了と同時に、使えないタカに見切りをつけたのは評価する。

にほんブログ村 サッカーブログ 浦和レッズへ

ホワイトデー

ホワイトデーということで、私が料理をすることに。
好物である「固焼きそば」を作ることは決めていた。
ということで……。



まず
野菜固焼きそば

野菜固焼きそば



次に、
焼豚チャーハン made by me

焼豚チャーハン
やっぱ卵がポイント。
うまいことできた。
そして、なんといっても、
ポイントは盛り付け。
お茶碗で形作り。
細微まで心配り。



さらに、
白だし野菜炒め

野菜炒めby白だし
普通の野菜炒めではない。
醤油で炒めてないからだ。
白ダシで炒めた。
固焼きそばのあんかけがけっこう濃い味だったんでね。
白ダシであっさり野菜炒めの完成。



最後に、
海鮮固焼きそば

海鮮固焼きそば
シーフードにきちんと火が通っているか心配だった。
でも、ちゃんと通ったみたい。



ん~、うまかった。

日本代表

バーレーン戦。
なぜに高原は呼ばれる?
岡田さんは何を見ているのか。



もう一人の田中君は呼ばれなかったか。
う~ん。

にほんブログ村 サッカーブログ 浦和レッズへ

男児産み落とし「犯罪成立せず」、女子高生の不処分決定

新潟県長岡市で昨年6月、
学校のトイレで男児を産み落として死亡させたとして、
殺人の非行事実で送致された県立高校の女子生徒(18)の少年審判が13日、
新潟家裁長岡支部であり、
北村史雄裁判長は
「犯罪は成立しない」
として刑事処分の無罪判決に当たる不処分を決定した。

生徒は事件発覚後、
県警長岡署に逮捕され、
家裁送致されていた。

北村裁判長は
「殺意を持って故意に男児を便器に落下させたとする自白には、
不自然な個所や客観的証拠との整合性が疑わしい点が複数ある」
と指摘。
落下については、
生徒が乳児のへその緒を取ろうとし、
手を滑らせたためと判断した。

また、
保護責任者遺棄致死罪などの成立についても
「乳児は仮死状態だった可能性が高い。
女子生徒はしばらく意識を失っていたと供述しており、
救命はできなかった」とした。

新潟地検の田辺哲夫・次席検事は
「非行事実の認定に重大な事実誤認がないか検討し、
上級庁と協議して適切に対応したい」
とコメントした。

(読売新聞)

被害者を匿名「甲、乙、丙…」 最高裁が初適用

埼玉県入間市で暴力団組長ら5人を射殺したとして殺人罪などに問われ、
1、2審で死刑とされた元組長の上告審弁論が13日、
最高裁第1小法廷であり、
才口千晴裁判長は、
昨年12月施行の改正刑事訴訟法に基づき、
法廷で被害者を匿名とする決定をしたことを明らかにした。


最高裁では今回が初の適用。
弁論では検察、弁護側双方が被害者を名前ではなく「甲」「乙」「丙」などと呼んだ。

法廷で氏名や住所など被害者特定につながる情報を非公開とする制度は、
性犯罪や暴力団絡みで報復の恐れがある事件などの公判で、
被害者側の申し立てを受けたり、
裁判所が独自に必要性を判断したりした場合に適用。
最高裁によると、
1月までに全国の地、高裁の計137事件の審理で実施された。

この日、
弁論があったのは指定暴力団住吉会系元組長山本開一被告(60)。
弁護側は死刑の回避を主張、検察側は上告棄却を求め、
結審した。
判決日は後日指定される。

(中国新聞)

接見妨害、国に賠償命令 女児殺害事件で広島地裁

広島市安芸区の小学1年生、
木下あいりさん(当時7)を下校中に殺害したとして殺人罪などに問われているペルー国籍のホセ・マヌエル・トーレス・ヤギ被告(36)=一審で無期懲役、
広島高裁で公判中=の一審の主任弁護人だった久保豊年弁護士(広島弁護士会)が、
起訴前の勾留(こうりゅう)期間中に接見を妨害されて弁護活動に支障が出たとして、
国に計220万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が13日、
広島地裁であった。
橋本良成裁判長は
「検事は接見日時を指定しないまま拒否しており、
違法性は明らか」
として、
国に22万円の賠償を命じた。

判決によると、
久保弁護士は05年12月14日午後、
当日のヤギ被告との接見を広島地検の検事に電話で申し出たが、
検事から
「(接見の)緊急性はない」
と言われ、
接見日時を指定されないまま拒否された。

橋本裁判長は、
久保弁護士から接見の申し出があったとき検事はヤギ被告の取り調べをする直前であり、
接見を認めて取り調べを中断すると捜査に顕著な支障が出る状況にあったとした。

しかし、
接見を拒否する場合、
検事は刑事訴訟法に基づき、
必ず接見日時を指定しなければならないと指摘。
検事が久保弁護士から
「接見指定もなく、
拒否するということですか」
と問われて
「そうです」
と答えており、
日時を指定することなく即時の接見を拒否したのは明らかな違法行為にあたると判断した。

一方で、
翌日朝に久保弁護士は被告と接見できており、
「事後的に見れば弁護活動に与えた悪影響はさほど大きなものではなかった」
として賠償額を22万円と認定した。

(asahi.com)

柵壊して通行は「正当防衛」…大阪高裁が逆転無罪

「柵を壊して通行したのは正当防衛」―。
大阪高裁(片岡博裁判長)は11日、
こんな判断を示して器物損壊罪に問われた奈良県葛城市の会社役員の男性(59)に逆転無罪の判決を言い渡した。

捜査当局が柵の設置場所が
「市道か私道か」
を確認しなかったのが原因だが、
弁護士は
「通行権で正当防衛が認められたのは珍しい」と、
指摘している。

会社役員は2004年4月11日ごろ、
奈良県御所市の私道の入り口に設置された金属製のパイプを組んだ柵の針金を切断、
くいを抜き取ったなどとして、
06年12月に在宅起訴された。
道路の奥には会社役員の田んぼや物置があった。


(ZAKZAK)

火の玉ボーイ

ヤマの本『火の玉ボーイ
3月15日発売。
当然予約。
なぜなら、山田 暢久 (著)になっているからだ。
他人が書くわけではなく、本人が書く。
本音が聞けそうだ。
しかし、ヤマのブログを見ると、
是非この本を自分も読んで火の玉ボーイ?になりたいと思います。
と書いていた。
ん?自分で書いたんじゃないの?
単に宣伝だからこういうように書いたのかなとも思った。
しかし、もう一つの可能性。
ゴーストライター
たしかに、ヤマに書く時間あるのかなとも思う。
う~ん、どうなんだろ?



昨日、レッドボールテージに行ったが、既に店頭に山積みされていた。

にほんブログ村 サッカーブログ 浦和レッズへ
blogram.jp
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
プロフィール

Mr.Masa

Author:Mr.Masa
2007年4月から法科大学院生に。
2007年5月3日,ジェフ千葉戦にて,初めてレッズを観る。
2009年8月8日,とうとうトルシエ階段を昇る(埼スタツアーにて)。

カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Pitta!
Jリーグ公式ブログパーツ
価格算定パーツ

サイト売買のサイトストック

コラブロ

RSSフィード
edita.jp【エディタ】

edita.jp【エディタ】

楽天市場
ブログ内検索
Amazon.co.jp(司法試験)

Amazon.co.jp(ER)

FLO:Q

リンク