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AFC年間最優秀クラブ賞を受賞

レッズがAFC年間最優秀クラブ賞を受賞。
ACLで優勝したんだから当たり前といえば当たり前。
逆に言えば、レッズが受賞しないなら、どこが受賞するんだと。
AFC年間最優秀クラブ賞=ACL優勝チームではないだろうか?
というわけで、AFC年間最優秀クラブ賞って意味あるん?
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天皇杯 4回戦 愛媛FC

アジア最強チームはJ2にいた。
これは、先週土曜日、アントラーズ戦のため埼スタに向かう途中に私が言ったセリフ。
もし、水曜日負けたら、新聞の見出しはこうなると。
よもや、これが現実になるとは。
レッズが愛媛FCに負けるとは。
はぁ……。



ゲームが始まる前から嫌な予感はあった。
それは、開催スタジアムが駒場にもかかわらず完売にならなかったことである。
リーグ戦で駒場といえば即完売。
なぜに今回は完売にならぬ?
4回戦だからって、相手がJ2のチームだからってなめてるのか?
そのおかげで、駒場で初めてSS席(券面上はS席)に座ったけどね。



チケットの売り上げ状態を反映し、駒場は空席が目立つ。
なぬ?観客は12,247人だと?
初めて見た。
2007年5月3日から観戦し出して、1万人台を。



予想通り、スタメンをかえてきた。
キーパーは都築ではなく、山岸。
山岸だって良いキーパーだから、ポテンシャル的には問題なし。
ゲーム感が気になるところだが。
7月7日のナビ以来だよな?



萌ちゃんも先発。
平川を休ますだけだよな?
アント戦の影響じゃないよな?



ネネも先発。
契約更新か微妙なんだからがんばってほしいところ。



他、レッズのバンディエラであるウッチーや岡野も先発。



スタメンだけ見ても、レッズの層の厚さがうかがえる。
レギュラーと極端に力が下がるということはない。



ゲーム開始。
なんか応援の仕方が変だ。
大丈夫か?
角ちゃん来てないのか?
んなわけないよな。
選手だけでなく、観客もまったり。
おいおい、これは練習試合か!と突っ込みたくなったほど。



ボールポゼッションははるかに高い。
それは、愛媛FCが引いているから当たり前。
いいように引かれている。
思い出す。
極端に引き、そして、ユニはオレンジ。
嫌な思い出が。
9月1日のアルディージャ戦。
このときも、引いた相手を最後まで崩せず敗戦。
愛媛FCとアルディージャをかぶらせてしまった。
つまり、負けるんじゃないのかと。



引いているから、ペナルティーエリア外からはシュートを打てる。
しかし、ペナルティーエリア内からは打てない。
侵入できないのだ。
ペナルティーエリア外から打っても、ポンテじゃないから、ゴールにならない。
かろうじてペナルティーエリアに入っても、苦し紛れのシュート。
入る気がしない。
ゴールになる気がしない。



シュートを打っても、ゴールにならなかったのに、なぜかへらへら。
いつかは入るさ、と。
なんか嫌だな。
この空気。
全体に蔓延しているこの空気。
何とかしてほしい。
この空気を払いのける人……。
都築はいない。
もう一人の田中君がいた。
あれ?
怒ってない。
なんで?
なんで?
なんで怒らんの?
まさか、もう一人の田中君までこの嫌な空気に汚染されてんの?
終わった。
この試合、終わった。




終わった感は的中。
もう一人の田中君は職場放棄。
3バックのセンターバックを捨て、前線へ。
3-1=4
ということがまだ分かってないのか?
アルディージャ戦が全然活かされてない!!
3バックからセンターバックが抜けて、2バックにはならず、サイドハーフがサイドバックに下がることになるから、結局は4バックになるということを。
一人上がっても、二人下がっているのである。
つまり、攻撃的に行ったように見えて、実際はバランスを崩し、守備的になっているのだ。
もう一人の田中君よ、いい加減学べよ。



長谷部が再び不調に。
フロンターレ戦から彼らしいドリブルを見られだしたのに。
また中途半端なドリブルになった。



この試合、フィニッシャーがいなかった。
FWはサイドに流れていくタイプだし、1.5列目にはポンテがいないから、その位置から決められないし。



レッズを常勝軍団へ。
相手が弱いからって手を抜くな。
あのバナーは何だ!
全ての力、全ての情熱、全ての誇り
この試合であったのは、レッズはアジア最強という誇りだけ。
力と情熱はほとんどなかった。



選手にしろ、サポにしろ、土曜日のアント戦の負けは悔しくなかったのかな?



応援はしないのに、ブーイングや野次だけは一人前。
こういう人にはむかつく。



また泣いた。
ここんとこ泣くばかりだな。
土曜日は勝って泣きたい。



敗因が分かっているだけに、負ける前に何とかならなかったのか。

レッドダイヤモンズ後援会 2007リーグ戦大納会

「レッドダイヤモンズ後援会 2007リーグ戦大納会」の入場券が届いた。
日程は、リーグ最終節の翌日。
すなわち、今年は、12月2日(日)である。
時間は19時~20時(18時より受付開始)。



もちろん参加は初めてのこと。
怖いもの見たさで参加してみることに。
参加多数の場合は抽選になるといわれていた。
入場券が届き、参加決定!!
今年ってどうだったんだろう?
参加多数なのかなぁ。



服装はどうすれば?
無難にレッズを着ていけばいいのか?




愛媛FCを倒すぞー!!
駒場にもかかわらず、なぜチケットが余ってるんだ?
リーグと天皇杯4回戦ではこんなにも差があるのか。

横浜FCよ、レッズをなめるな。

チームが何をしようが、それはそのチームの自由。
ただ、対戦チームに対して一定の敬意は払わなければならない。



今回の横浜FCが取った措置。
本来なら日産スタジアムの1階席しか使用する予定がなかった。
ところが、優勝決定戦ということで2階席の使用も決まったのだ。
たしかに、チケットを買うことが出来なかったレッズサポは喜ぶだろう。
さらに、横浜FCにとっては来季の補強費にもなるような多くの金が入る。
両者にとって悪い話ではない。



しかし、この措置はレッズサポに対して良い話のように思えるが、実は正反対である。
レッズサポを分かっていない。
レッズサポはどこであっても駆けつける。
これが分かっていない。



横浜FCが日産スタジアムを使う場合、ゴール裏を除いては、ホーム・アウェイの区別はない。
すなわち、横浜FCのゴール裏を除いて、全てが赤に、レッズで埋め尽くされる可能性だってあるのだ。
レッズをなめている。
そして、何のためのホームゲームか。
「レッズをなめている」と書いてきたが、横浜FCは、横浜FCサポに対しても敬意が足りない。



日産スタジアムを赤で、レッズで埋め尽くしてやりましょう。
横浜FCの経営陣のご要望どおりにね。

しばのまり子「キミダケの世界」

J「TWISTER」に続き、歌手名とタイトル名を知りたかった曲。
それは、テレビ埼玉でレッズの試合が放送されるときに使用される曲。
J「TWISTER」ほどにはないにせよ、聞いていくうちに、アドレナリンの分泌を感じられる曲。
日曜日にレディースの試合があったので、それをテレビで見ていたが、番組の最後に表示された。
しばのまり子「キミダケの世界」
満足のいった日曜日。

Jリーグ ディビジョン1 第33節 鹿島アントラーズ

審判に試合を壊された。





埼スタに着いたとき、今シーズン最後の埼スタかと感慨深かった。
3月に引っ越してきて、よもやホームはおろかアウェイにまで観に行っているとは思わなかったからな、当時は。



「みっちゃん、みっちゃん(小笠原満男)」ということで、友達はマッチデーを購入。
気になってたことがあったので、貸してもらいチェック。
「Happy Birthday」のところね。
初めての申し込みだったから、きちんと掲載されるか心配だった。
あった!
それを見せると、すごく喜んでた。
やった甲斐があった。
周りの子供たちが驚いた顔をするほど。
レッズファン・サポを大事にしないとね。
特にシーチケ保持者は。
だから、これぐらいなんてことない。
ただ、帰りの車の中で、友達のお母さんから一家の分も頼まれたときは少しひいたけど、それも前言どおり、レッズファン・サポ、そしてシーチケ保持者は大事にしないと。
2月、10月、11月。
これに書いときゃ忘れないな。
お母さんの2月は開幕戦でもいいな。
お姉さんの10月や、お父さんの11月はどうしよう?
開幕戦にしようか?
明らかに月日がずれてるから、10・11月で良いかなぁ?



友達一家は今回はアント側に。
そうそう。
「アント側に」ということで、すごく面白いことがあった。
前記のとおり、普段はシーチケで入場する一家。
アント席にもレッズのシーチケで入場。
友達と係の問答を面白く観察。
レッズチケだから、アウェイのゲートからは入れてくれない?
係もけっこう頑固だったな。
問答を静観しようと思ったが、時間の関係および係が頑固だったから、私も黙っていられなくなった。
「アントのユニを見せてやれ」と。
これにより、ようやくアウェー席へと行けた。
レッズサポがアウェー席へ行って混乱を生じさせるのを防ぐための処置であるが、今回のはくどすぎる。
しかも、入場しようとしたのは、女だぞ。
どうやって暴れるんだ!
もう少し柔軟な対応を期待する。



指定席を持っていたが、自由席でも良いかなと思い、Dに行ったら、驚いた。
指定席券保持者は自由席に入れないのだ。
なんでや?
なんでや?
なんでや?
なんで入れんのや?
ココはすぐに諦めた。
時間の関係上。
押し問答しても無駄と思ったので。
でも、試合中考えた。
チケットを捨てたといえば自由席には入れるんじゃないかと。
実際、今まで、チェックなかったしな。
ちょっと後悔。



ということで、指定席へ。
マッチでーには、「Happy Birthday」が掲載されていたということで、オーロラヴィジョンでの放送を見たかった。
だが、間に合わず。
階段を上がっているとき、その名前が聞こえた。
さらに上がるスピードをアップしたが、間に合わなかった。
これが時間の関係上ってやつ。



さてゲーム。
アントけっこう良いサッカーをする。
サイドを使って。
まぁ、サイドを使うのは、フォーメーション上そうなるのは当然だが。
サイドから中への切り込みは脅威。
本山のドリブルも見せてもらったし。



平川が心配。
ケガ?
交代で出てきたのは、萌。
水曜日のサウジ戦で練習したし、ポジション的には問題なしか?
と思っていたら、数分はゲームに入れず。
だが、時間が経つに連れて、なじんでいった。
わけ分からん、回転もしたし。
マルセイユもどき。
今回は不可ではなかった。
いつぞやはブチ切れたが。
無難に右サイドを務めた。
そう、無難に。
つまり、もっと積極的に行ってほしかった。
前へ!前へ!
あくまで守備的な選手ということかな。
平川大丈夫か?



イバの退場。
退場にさせるほどだったのか?
扇谷さんはホント試合をよく止める。
カードもよく出すし。
良い審判の条件と行ったら何だろう?
帰りの車の中でお父さんも言っていたが、「ゲームを止めない」のが良い審判ではないだろうか?
何かの本で読んだが、ヒデも同じことを言ってた気がする。
扇谷……。
最後には、船山も退場だし。
よう分からん。



数的優位という言葉がある。
11対10。
数では優位になっても、ゲームを支配できるとは限らない。
えてして、退場者を出したチームが勝つということも少なくない。



曽ヶ端がうまかったということは認めざるを得ない。
ハイボールの処理は圧巻。
体がぶれてない。
見本のような処理。
キャッチングも正確だし。
最後の最後にレッズは彼の壁を破れなかった。



伸二の復帰。
敗戦だったが、彼の復帰は良かった。
ポンテはもちろんのこと、他のポジションの交代枠ができた。



もう一人の田中君。
ゲーム開始から少し時間が経った後の、オーバーヘッドでのクリアが必要だったのかどうかは迷う。
オーバーヘッドをする必要はないだろうと。
ただ、観客は喜んでたが。
こういうところはエンターテイメントだな。



相馬。
萌ちゃんの攻撃に期待できないということ、左サイドからの突破が鍵に。
実際、左サイドからの崩しは多かった。
クロスもケガ前のような山クロスがなかったからまだ良い。



長谷部。
彼らしいドリを見られた。



ワシン。
彼がいないゲームといるゲームではこんなにも違うのかと思った。
ボールがおさまる。
本当に来季いないのか!?



優勝決定は来週に持ち越し。
チケット買っといて良かった。
消化試合でももちろん行ったけどね。
来週も14時キックオフ。
刑事訴訟法が終わったら、ソッコで行かないと。

在校生の扱い

寒いな。
ホント寒いな。
ローよ。



なんでや?
なんでや?
なんで在学生がこんな扱いされなあかんのや。
どんな扱いかって?



今日は来年度の入学生を対象とする模擬授業が行われる。
いわゆるプレスクーリングってやつ。
プレスクーリング自体が行われることはかまわない。
むしろすべきだろうし、他のローも実施している。



刑事訴訟法の講義が1週間に2度ある。
1つ目は、水曜日。
もう1つは、土曜日。
どちらも午前中に行われる。



プレスクーリングも午前中に行われる。
プレスクーリングが実施されることを知って嫌な予感。
教室がかぶらんやろうな、という。
かぶっても、プレスクーリングの方が空いてる教室使うやろ、と思っていた。



そんな考えは甘かった。
プレスクーリングの方が、通常なら刑事訴訟法を使う教室を使用するというのだ。
なんでや?
なんでや?
なんでや?
なんで在校生の方が入学予定者にゆずらなあかんのや。
しかも、「予定」者や。
必ず入学するわけちゃうのに。



入試のときも自習室を使えず、今度は、正規の授業にもかかわらず、教室を使えない。
何を考えとんや!



アントラーズ戦があるから許せるものの、もしなかったら……。

債務不履行(415条)と不法行為(709条)の時効期間の差

債務不履行の消滅時効は10年(167条1項)。
損害賠償ということでよく比較される、不法行為は3年(724条)。



「民法?」の授業で、
なぜ、債務不履行が10年で、不法行為が3年なのかと聞かれた。なぜ差を設けているのかと。
思えば考えたこともなかった事柄だった。
考えに考えたが答えることが出来ず。
久しぶりに悔しかったな。
答えは、「債務不履行の方が証拠を集めやすいから」とのこと。
さらに、債務不履行の消滅時効を不法行為より長くさせることによって、正義を図っているとも。
聞けば、ふ~むと納得してしまった。



だが、債務不履行の方が証拠を集めやすいというものの、本当にそうなのかとも思ってしまう。
具体例は?

アジア男子サッカー2008 最終予選(北京オリンピック2008 最終予選) U-22サウジアラビア代表

友達(実質的には友達のお母さん)が、チャーシューをくれるというので、行く予定のなかったローへ。
行くと、チャーシューだけでなく、クッキーもくれた。
ラッキー。
ということで、お礼を言いに行くことに。
友達の家が、国立への通り道、というか、乗換駅にあるんでね。
急だったこともあり、お礼の品は「草加せんべい」に。
めっちゃベタだな。
小さいりんごを食べさせてくれた。
りんご飴に使うようなりんごを。
通常、小さくすると味は落ちるものだが、このりんごの味は落ちなかった。
不思議だ。
お店の取材の話をしてくれた。
けっこう取材来てんな。
こっちの話としても、オリンピックの話はもちろんのこと、レッズの話もした。
営業しまっせ。
国立で食べてくださいと、お店の品々をもらえた。
お礼を言いに来たのに、また貰うとは……。
でも、それを期待してはいたけどね。
アレを食べたくなっていたから。



さて、国立へ。
寒くなったので、ウインドブレーカーが必要。
コートでも良いが、サッカーとプライベートは区別したい。
だから、あくまでもウインドブレーカーにこだわる。
何のウインドブレーカーを着ていったか。
もちろんレッズ
観戦実行委員長に聞いたら、レッズを着て言っても良いと言われたので。
「レッズ」とささやかれるのは、けっこう快感。
なんでやろ?



なぜか萌ちゃんが先発。
なんでや?
なんでや?
なんで篤人でなんいんや?
篤人の方がリーグにチャント出とるやないか!
レッズとかそんなん関係ないで。
リーグに出とる奴が、代表に選ばれなおかしい。
もっとも、萌の方が守備はしっかりしている。
だから、これだけで反町さんがこの試合、引き分け狙いという意図をはっきりと汲み取れた。
つまらなくなるぞーと予想。
(ずばり的中!)



よくフォーメーションが分からなんだ。
中盤のこと。
ボックスか、ダイヤモンドかということ。
青山敏と柏木がボランチなのかと思いきや、けっこう柏木は前に出てきてるし。
柏木は体力あるから、ボックス・ダイヤモンドどっちでも良いかと思った。
ただ、柏木はもっと頭を使わなくてはいけない。
動けばいいってもんじゃない。
考えて動け。
危険を察知しろ。
啓太を見習え。
お前(=柏木)がそんなんだから、サンフレッチェは勝てないんや。



周作はしっかりしている。
足下も。
普通のキーパーなら汚いトラップになるところを、キレイにトラップする。
キャッチングはちょっと?
風の影響といわれれば、風の影響かもしれない。
真正面で取れるだろ!と突っ込みたくなったこともあったが。



ボールが前で落ち着かない。
ポストプレーがない。



観客のレベルは相変わらず低い。
一つ一つのプレーに一喜一憂したり。
うるさいっ!
明らかに外れたシュートで悲鳴を上げるな!
素人か!
素人だな。



寒いな。
気温だけでなく、試合内容も。
後ろの人は感動したといっていたが、よくこんな試合を見せられて感動できたな。
「43000人は感動している。」って言うな!
少なくとも私は感動してなかった。
いくら内容より結果が求められてるからって。
お粗末過ぎる。
レベルの高い相手との対戦を希望する。
アジアレベルで満足するな!
といっても、世界では、オリンピックなんて相手にされない。
ホント、オリンピックからサッカーを外してもいいよ。
日本の熱狂具合が理解できない。
世界一になれる可能性があるのは、世界が力を入れていないオリンピックだからか。
オリンピックには参加するだけで意義はあるっていう時代は終わったはずだ。
このままじゃ、またグループリーグ敗退だ。
棄権ってないのか?

続きを読む

飲みに

久しぶりに飲みに行ってきた。
金の出所は、奨学金を貰った人々。



ホント久しぶりに飲んだな。
いつぶりだ?
前期の期末試験が終わったぐらいか?
はて?
あぁそうか、私の誕生日以来だ。



生ビール2杯。
りんごサワー。
キウィサワー。
巨峰サワー。
ホント、アルコールに弱くなった。



カラオケに行くのかと思ったら、行かなかった。



奨学金。
負けられんな。

オジェック、代表監督就任!?

とうとう出たよ。
レッズ混乱作戦。
そりゃ、レッズはアジアNo.1だからな。
やっかみも出てくるわ。
レッズのHPを見ると、否定しているから、こりゃホントやっかみだ。





もし、これが本当なら許せない。
2代続いて、クラブからの引き抜きだから。
すなわち、日本サッカー協会の怠惰。職務怠慢。任務懈怠。

浦和レッドダイヤモンズに捧げた日

今日ほどレッズに捧げた日はなかった。
急遽、民法?が休講ということが分かり、普通に勉強しようかとも思った。
だが、考えた。
普段出来ないことをやろうと。



ということで、
「レッズと私」
https://www.kirin.co.jp/about/area/kirinsyutoken/campaign/reds/index.php
を書くことにした。
400字以内ということで、15分あったら出来るだろうと思っていた。
たしかに、初稿は15分で出来た。
それを印刷。
見直す。
表現が気に食わないところがあり、改める。
直したやつをまた印刷。
また、表現を改める。
それを印刷。
その原稿で最後にした。
結局、1時間かかってしまった。
やっぱ燃えてしまった。
法律家を目指すものとして、文章で他人に負けるわけにはいかないと。
本気になってしまった。
「本気になってしまった。」と書いたが、そもそも私が手を抜くなんてありえないな。そういや。



400字……、ホント少ない。
骨子だけって感じに。
2000字くらい書きたかった。
これは、小学生とかにも書かせるためだな。
なら、年齢で文字数を分けてもいいはず。
ということは、KIRINが読むのを面倒くさいだけか?
とも思ったが、これも違う。
「2008年のJリーグ開幕戦(埼玉スタジアム)ビューボックス席に抽選で10組20名様をご招待」
も抽選だからだ。
つまり、読まない……?



補講は土曜日に来るのだろう。
今週と来週だけはやめてください。
レッズサポの反感を買います。
再来週でお願いします。



家の1階がローソンだということは、以前からの読者の方はご存知のはず。
そのローソンで探した。
何を?
ACL優勝の特別号を。
17日に発売していた、サンケイスポーツ「浦和レッズ・アジア王者」
ココからは、19日発売。
サッカーマガジン特別号「アジア制覇」
サッカーダイジェスト増刊「アジア初制覇」
浦和レッズマガジン増刊「アジア制覇」

を探した。
まず、スポニチ・タブロイド版「ACL優勝」号を探すことに。
理由は、新聞を売っているところにあると思ったから、容易に見つかると思ったため。
探すと……。
あった!!
スポニチ・タブロイド版「ACL優勝」。
少し視線をずらすと。
サッカーマガジン特別号「アジア制覇」
浦和レッズマガジン増刊「アジア制覇」
もあった。
ラッキー。
しかし、探せども探せども、サッカーダイジェスト増刊「アジア初制覇」だけはない。
なんで?
なんで?
店員に聞く。
店員は電話しに。
5分くらい待たされる。
曰く、「ローソンでは取り扱っていない」とのこと。
No way!
ココは埼玉やぞ!
なんで、ないいんや!
嫌な顔一つせず対応してくれた店員に感謝。
気を落としつつも、上記3冊が見つかったため、けっこう満足。
サカダイだけ、ネットで注文。
読むのけっこう大変だな。



REDS NAVIでかかっていた曲が気になっていた。
日曜日、REDS NAVIが放送されることになっていたので、放送開始から画面を凝視した。
曲名が分かった。
歌手も。
J「TWISTER」
Jって誰だ?
と思ったが、とにもかくにも、ダウンロードできるmoraへ。
moraに行って分かった、JってLUNA SEAのJだってことに。
視聴し、ダウンロード。
この曲はホント良い曲。
ダウンロードをおすすめする。
レッズ関係の曲はどれも良い曲だけどね。





久しぶりに敷布団のシーツも洗えたし、けっこう良い日やった。



フットサルは今回も4人。
破滅への道を進み続けるのか!?

Jリーグ ディビジョン1 第32節 清水エスパルス

いつも通り、友達に何時に出発するかお伺いのメール。
キックオフ2時間前と予想。
しかし、その12時になっても、待てども待てどもメール来ず。
よもや、一家に何かあったのではと不安になる。
12時30分まで家で待った。
これ以上待ってたら、キックオフに間に合わない。
一家に何もないことを祈りつつ、出発。
いつもは、電車でずっと行くのだが、時間を考慮すると、電車じゃキックオフにギリギリに。
そのため、北越谷からバスに乗り換えることにした。
その方が到着が早いと踏んで。
実際、スタメン発表には間に合った。
こういう計算が出来るのもサポとしての経験から。
う~ん、立派になったもんだ(自画自賛)。



スタに到着。
南サイドスタンドに行くのだが、空席が見つからない。
席がなく、階段に座っている人もいる。
なんで?
なんで?
チケットが完売したんは知ってるけど、それでも空席はあってもええやろ?
謎は解けた。
ホームとアウェイの仕切りがいつもの倍ある。
つまり、仕切りがいつもの倍である分、座れない人が出たのだ。
たしかに、日本平で一悶着あったからな。
いたしかたないか。
受忍限度内ということで。
私は、ゴール裏の延長線上での空席を探す。
上記のとおり、空席がないから、一番上に行き、立って観戦。
まさか、埼スタで立てらされるとはね。
アウェーならもちろん立つけど。
ホームで立たされるとは……。
まっ、立った方が声は出やすいからいいけど。



ふ~ん、4-4-2か。
緊急事態だから仕方ないか。
ワシンは出場停止だし、タツヤはケガだし。



都築。
前にも書いたが、相変わらず、キックは正確。
それにセービングも安定しているし。
誰に呼びかけたら良い?
本来なら、オシムさん?
と呼びかけたいが、そのオシムさんは……。
ということで、
日本サッカー協会の皆さん、都築はいかがでしょう?
もうちょっと、判断を早くしてほしいな。
スローイングのね。



坪井。
ヘディングのことね。



もう一人の田中君。
今日に関して言えば、もっと自由に動いても良かったのでは?
センターバックが他に3人もいるんだから。
永井とツートップっていうのも面白い。



ネネ。
センターラインあたりでのプレーにぎごちなさ。
ソコでは機械みたいな動きだった。
攻撃でも目立てなかったし。
このまま契約終了か?



平川。
本来の右サイド。
本職でありながら、左サイドが長すぎたのか、序盤は万全のプレーできず。
時間が経つに連れ、それは解消されたが。
全体を通していえば、よくもなく悪くもなくという感じ。
もっと前でプレーすれば良かった。



啓太。
試合開始早々交代になってしまい、かなり心配。
重症でないことを願うばかり。
啓太なくして、今のレッズはない。



内舘。
啓太の代わりに入ったもとキャプテン。
ディフェンシブハーフとして、無難にプレー。
啓太ほどにはないにしろ、スペースを消す動きでチームに貢献。



長谷部。
フロンターレのときのように、彼本来のドリブルを見られなくて残念。
今回は、ドリブルというより、私が彼に要求していたミドルパスを見せてくれた。
特に、平川へのパスが印象的。
やれば出来るじゃないか!
長谷部よ、ドリブルも良いが、ミドル・ロングパスをもっと見せてくれ。



相馬。
サテライト・ザスパ草津戦以来、彼を見た。
怪我も大丈夫みたいやな。
フル出場やったし。
彼本来のドリも見せてもらったし。
はて?
相馬ってクロス上げた?
上げたよな?
さすがに、クロスが0はないはず。
あんま印象に残ってない。
彼本来の下手くそなクロスの印象が残ってない。
ということは、良いクロスだったとも言える。
ドリブルしか印象に残ってない。



永井。
なんとなく、いた気はする。
フォワードが彼とポンテなだけに、真ん中がポッカリ空く場面も少なくなかった。
永井は真ん中にいないと。
ポンテだけがサイドに流れればいいんだ。



ポンテ。
水曜日のセパハンのときもそうだったが、今回も、守備を献身的にこなした。
攻撃も守備も。
その姿に泣ける。
ただ、パフォーマンスは彼本来のものではない。
ロビーはもっと出来る子や!



交代要員。
交代メンバーだけ見れば、ココはサテライトか!と突っ込みたくなるほど、サテライトのメンバーが入っていた。
もちろん、お気に入り、堤俊輔も。
でも、やっぱり出番はなかったが。
サテライトのメンバーは一人も使われず。
代志也を入れても良かったのでは?と思ってしまう。



試合終了。
スコアレスドロー。



アントが迫ってきた。
友達一家はさぞお喜びだろう。
でも、その喜びも今週土曜日で終わり。
終わりにしてみせる。
レッズのリーグ2連覇という形で。
でも、やっぱ今のアントの勢いは怖い。
勢いだけでレッズを倒せるものではないけどね。
次節、私自身の話で言えば、レッズはホームであるはずなのに、埼スタに着くまで&埼スタから帰るときはアウェイ・アントサポに囲まれる状況に。
ホームのはずやのに~(泣)。



チケットゲッター。
清水戦がいきなり売れ出したのは、この日が優勝決定日になるかもしれないからだとも思っていた。
いわゆる優勝決定戦とか決勝戦などにしか来ない人が来るということで。
でも、違ったようだ。
それは観客数を見れば分かる。
完売のはずなのに、観客数は、56,368人。
同じ完売だった、水曜日に約3000人の差。
またか……。
また、チケットゲッターにやられたか。
チケットゲッターのチケットが一般人に渡らず、6万人を超えられなかった。
本気でチケットゲッター対策に乗り出さないといけない。
「世界にみせつける」のだろう?
俺たちの誇りを。
このままでは恥ずかしくて見せられない。
チケットゲッターの暗躍。



帰りの浦和美園駅。
試合当日に限り、電車の発車サインオンがレッズの公式応援歌「KEEP ON RISING」になると聞いていた。
それを聞いた。
「浦和駅」の「KEEP ON RISING」と違い、きちんと声も入っていた。
これには満足。



試合終了後、メールを見たら友達からメール。
携帯の電池が切れていたこと、試合を忘れていたとのこと。
とにもかくにも、一家には何もなかったようで、一安心。



帰宅して調べてみると、A席では、初のA席だった5月23日・シドニーFC戦以来の一人での観戦だった。
う~ん。

クラブワールドカップの応援

クラブワールドカップにおいては、座席にホームとアウェイの区別はない。
ココで、サポーターとしては当然の疑問。
前述のように、座席は全て指定席。
応援はどうやってやるんだ?
せっかく日本開催ということで、レッズサポが多数参戦する中、バラバラじゃ意味がない。
どうやるんだ?
どうレッズを見せつける?

新都心発 東京・新都心着/浦和レッズ応援ツアー<チケットなし>/バス利用0泊2日

レッズがクラブワールドカップに出場することが決定し、Jみたいに観戦ツアーはないいんかいな?と思っていた。15日から。
なぜ15日か?
ACL優勝の14日ではなく。



ACLに優勝し、「豊田行くぞー!」と意気込んだのは良いものの、14日の時点では、チケットは売り切れだったのだ。
翌日、15日、再び「ぴあ」を見てみると、なんと売られているではないか!
なんでや?
なんでや?
まぁ、ええ。
チケット買えるんや。
わけなんてどうでもええ。
もちろん、即購入。
カテ4を。
2階席取れて良かった。



チケットを購入できたら、次に問題になるのは、豊田にどう行くか。
もちろん、地道に行くのも良い。
しかし、もっと簡単に行こう。
そこで、考えたのは、Jのように観戦ツアーがないかどうかだ。
レッズのHPを見た。
おぉ!
やっぱあるやん!
もちろん申し込み。
即申し込み。
0泊2日。
日 予定
1  新都心(10:00発)-<高速道>※途中サービスエリアにて休憩-豊田スタジアム(試合開始 19:30) ※試合開始までフリータイム ※現地出発の集合時間は当日係員より連絡致します-<高速道>※途中サービスエリアにて休憩-車中(泊)
2 -東京(04:10頃着)-新都心(05:00頃着)



このブログを見た人々よ、行ってきまーす!

録画から「任意性に疑い」と調書却下、大阪の殺人未遂公判

大阪地検が取り調べの様子をDVDに録画し、
殺人未遂罪で起訴した大阪市西成区、
無職蓮井一馬被告(88)の第4回公判が14日、
大阪地裁であった。

蓮井被告は捜査段階で自白調書を作成されたが、
公判では殺意を否認しており、
西田真基裁判長は前回の法廷で上映されたDVDの録画内容から
「取調官による誘導や誤導があった。
任意性に疑いがある」
として、
検察側による自白調書の証拠請求を却下した。

裁判員制度を控え、
検察当局は裁判員の負担を軽減し、
自白の任意性を判断しやすいよう取り調べの録音・録画を試行。
公判でのDVDの証拠採用は全国で4例あるが、
調書の却下につながったのは初めて。

起訴状によると、
蓮井被告は5月、
自宅アパートで、
共同トイレの修理を巡って住人男性とトラブルになり、
果物ナイフで胸などを刺して約3週間のけがを負わせた。
公判では、
自白調書の任意性を判断するため、
検察、
弁護側双方がDVDを証拠請求した。

DVDには、
自白調書の内容を確認する様子を約35分間にわたって録画した。
検察官から
「殺そうと思ったのは間違いないね」
と聞かれ、
蓮井被告が
「間違いないです」
と認める一方で、
「殺そうとは思わんけど」
と殺意を否認したり、
調書の内容について
「わかったようなわからんような……」
と言葉を濁したりする場面も収められている。

西田裁判長は
「殺意を否定しようとしたのを無視し、
調書に沿う供述をするまで質問を続けた」
と指摘。
「高齢で聴力が著しく低下しているのに早口で次々に質問し、
被告に不利な内容を押しつけていた疑いがある」
などと批判した。

蓮井被告の弁護人で、
「日本弁護士連合会取調べの可視化実現本部」副本部長の小坂井久弁護士は
「裁判員制度で、
録音・録画が任意性を判断する有力なツールになり得ることが証明された」
としている。

(読売新聞)

AFCチャンピオンズリーグ2007を終えて

優勝の実感がなかった。
でも、優勝のお祝いメールが来ているのを見ると、「あぁ、優勝したんだなぁ」と感じた。



昨日、ローに行ってもそう。
私がレッズサポであることを知っている人は、「おめでとう」と言ってくれたり。
Jリーグ観戦実行委員長なんかは、↓までやってくれた。
自習室にて

席に着いたときビックリした。
泣きそうになった。
よくもまぁここまでやってくれたもんだと。
レッズへの忠誠心をうかがい知ることが出来た。
さすが、シーズンチケットホルダー。



優勝したんだよなぁ。
アジアチャンピオンズリーグ。
でも、私たちには次がある。
そう、Jリーグだ。
Jリーグ王者。



ベストゲームは、準決勝第2戦。
この試合はホント苦しかった。
レッズが優勝してなかったら、次点で優勝チームとして評価するなら、彼らだ。
長谷部の同点ゴールには泣けたし。
ベストゴールは、決勝第1戦でみせたポンテのシュート。
まさにワールドクラスのゴール。
あそこから打って入るのは、アジアではポンテだけ。





AFCチャンピオンズリーグ2007の話はこれで終わりにしよう。
(書き忘れは別として)

ACL AFCチャンピオンズリーグ2007 決勝・第2戦セパハン

昨日書いたとおり、終わらせることができた。
AFCチャンピオンズリーグ2007



浦和美園駅。
エスカレーターを降りたとたん、ダフ屋多数。
おいおい、警官よ、何やっとんだ。
埼玉県ではダフ屋行為は禁止でないいんかい?
埼スタに着くまでにかつてないほどのダフ屋。



広場には、RED VOLTAGEが出張。
真新しい商品はなく。
あったら事前に情報を手に入れてるな。うん。



試合が始まるまでが苦しかった。



都築。
ホント、キックが正確。
パントはもちろんのこと、クリアーも。



坪井。
最近の持ち味である攻撃参加。
今回もみせてくれた。
無難な守備も見せた。



もう一人の田中君。
宣言どおりの攻撃参加。
タイミングを見極め、良いアクセントに。
今回の攻撃参加には合格点を出せる。



堀之内。
相手に倒されながらもよくがんばった。
堅実な守備で。
当初は左でのプレーに不安があった。
フロンターレのときも書いたけど。http://msinfinitejustice.blog73.fc2.com/blog-entry-470.html
が、ソコはプロ。
よくぞ修正しました。



ポンテ。
今日ほどあなたのプレーで泣きそうになったことはありません。
リーグ戦でのプレーには嫌気をさしてましたが、ACLではなぜこうも違うの?
高度なテクニック。
そして、ソコから織り成すドリブル&パス。
22人の中で一番うまかった。
私が選ぶこの試合のMVPはあなたです。



啓太。
毎回同じことを書いてる気が。
時には最前線までボールを追いかけ。
足元も意外としっかりしている。
ボールを軸足の裏を通したり。



平川。
かなり不満。
平川だけでなく、両サイドだが。
サイドのケアが大変だったのかな。



長谷部。
フロンターレ戦に引き続き、前への意識をみせてくれた。
移籍へのアピールか。
やっと彼本来のドリブルを見られだしたのに。



阿部。
きれいにクロスをあげようとしすぎる。
そのため、ディフェンスが戻ってしまう。
攻撃には難があったが、ディフェンスは見事。
安心してディフェンスは見ることが出来た。
ヘッドにしろ。



永井。
さすが高い決定率。
私が応援歌の練習をしただけのことはある。
ホント分からんかったんですよ、彼の応援歌。
なんて言ってるか。
「アレスターダイーアレーッ」って聞こえてたぐらいですから。
試合前日に、これが永井の応援歌って分かって、この問題は終演を迎えたけどね。



ワシントン。
キーパーの位置を見てのハーフラインからのループシュート。
ワールドクラスのシュート。
広い視野から生まれた。
これを見たとき、目が潤んだ。
が、涙は流さないように我慢。
まだ泣くには早かったから。
本当に去ってしまうんですか?
残ってくれないんですか?
もっとワールドクラスの力を見せてください。



AFCチャンピオンズリーグ2007が終わった。
優勝して終わった。
が、優勝の実感がない。
今回の戦いが苦しくなかったからだ。
かと言って泣かなかったわけでもない。
泣いた。
でも、準決勝第2戦の城南一和の方が苦しかった。
あのときは、本当に買った喜びを味わえた。
ところが、今回のセパハン。
勝ちたいという気持ちが伝わってこない。
やっぱ、クラブワールドカップへの出場が決まっているからな。
そのモチベーションの違いかな。
なんたって、動きがとろすぎる。
第1戦と大違い。



帰宅途中、優勝記念グッズ出るんかな~と思っていた。
帰宅してパソコンを立ち上げ、レッズのHPを見ると……。
やっぱり、販売してた。
Tシャツ。
ニットマフラー。
キーホルダー
ペアワイングラス。
ユニホーム。
4種を。
この中で、キーホルダーとペアワイングラスを購入。
Tシャツやユニホームはいらないだろ。
レッズはこれからも優勝し続けていくチームなのだから、Tシャツやユニホームで部屋があふれかえるぞ。
だから、キーホルダーとペアワイングラスで良い。




観客数は、59,034人。
完売しているにもかかわらず。
チケットゲッターめ!
チームも分かったのではないか。
チケットゲッターを何とかしないと、6万人は超えられないことに。




試合後、新チャント登場!!
また練習しないと。
何って言ってるんだ?



待ってろ、ミラン!
あながち Urawa Reds Magazineもバカにできない。

AFCチャンピオンズリーグ・決勝、第2戦を控え

とうとうこの日が来た。
「埼玉県民の日」
……?
そうやない!
AFCチャンピオンズリーグ・決勝、第2戦。
第1戦は1-1。
レッズはホームだ。
よもや引き分け狙いなわけがない!
勝つ!



しかし、レッズは満身創痍。
層が厚いと言われつつも、どこがやっ!と突っ込みたくなる状況。



勝って終わりにしよう。
AFCチャンピオンズリーグ2007

ホームでのフットサル

大学のグラウンドでの3ヵ月ぶりのフットサル。
人工芝。
夏の頃は元気だったんやけどなぁ。
見たら、元気なさそうやった。
人工芝だから季節は関係ないんやと思うんやけど。



フットサル用のボールを買った。
どのデザインを買うか楽しみだったが、良いセンスをしている。
Jリーグ使用球のデザインだったのだ。
う~ん、燃える。
学校でもあのボールが見られるなんて幸せだ。



最低人数の4人はそろった。
4人という人数に許容性があるとすれば、刑法?のレポートの締切日が今日だということ。
せやけどなぁ……。
FC
フットサルクラブの略であることはもちろんのこと、
ファーストクラブの略でもある。
レポートなどめんどくさいことはさっさとやってフットサルやろ!



まずはリフティング。
4人での。
ボールの感触になじまないと。



次に鳥かご。
3人でパス回しをし、1人はパスカット。
この鳥かご。
やっぱバカにできない。
インサイドでの正確かつ速さが要求されるパス。
正確かつ速さ。
これを磨くには、やはり鳥かごしかないだろう。



最後にゲーム。
2対2での。
2対2で出来ることは、
9月13日に証明済み
http://msinfinitejustice.blog73.fc2.com/blog-entry-385.html
めっちゃ疲れた。
しんどかった。
けど、走るのけっこうつらくなかったな。
中・高校生のときなんかは走るの嫌いやったけど。
何でやろ?
走れる喜びに浸ってるんかな。
中・高校生のときは、走るのが当たり前やったからなぁ。

続きを読む

法科大学院・司法試験コミュニティ

ブログ閲覧者の訪問歴を見ていると、
「法科大学院・司法試験コミュニティ」
http://www.lawschool-community.com/bloglist.html#4
というところから来ている人がいた。
何やこれ?
行ってみると、
おぉ~!
私のブログがリンクされてる。
何でや~。
何でや~。
何でリンクされとんのや。
いや、いいんですよ。
リンクしてくれて。
権利云々申しませんので。
N
を書き始めて、はや2年。
はじめはヤフー。
http://blogs.yahoo.co.jp/j02112ms
次に、ココログ。
http://masa-law.cocolog-nifty.com/
そして、現在のFC2。



認められたわけか。
世間に。
けど、もうちょっと勉強・法科大学院に関係あること書かんとあかんなぁ。
う~む。



「法科大学院・司法試験コミュニティ」
けっこう良いサイト。
ブログのところでは、他のロー生の暮らしぶりを見られるし。

Jリーグ ディビジョン1 第31節 川崎フロンターレ

復調をアピールするため、
等々力陸上競技場に行けないサポーターのため、
後援会から斡旋してもらったチケットを握り締め、
いざ等々力陸上競技場!!



新丸子駅。
どことなく浦和駅に似てる。
商店街にフラッグが掲げられていたり。
けっこう家がたくさんある。
いりくんでるな。



雨が降り出したらいけないのでポンチョを持っていったが、その心配は無用だった。
雨は降り出さなかったし、屋根のところにいたから。



フロンターレのスポンサーの紹介。
看板を見たところ、スポンサーが少ない。
だから、スポンサーを紹介できるのか。
レッズでこれをやっていたら、何分待たされるんだということに。



初の等々力陸上競技場であったわけだが、フロンターレって不思議。
ゴール裏ではなく、コーナー付近が盛り上がっていること。
不思議だ。



試合。
鄭大世とジュニーニョにいいようにかき回される。
マリノス戦のように。
つかまえられない。
守れてるのが不思議。
こりゃ点をとられるなと思っていたら、案の定。
養父にヘッドのクリアーミスから点を取られた。
このクリアーミスって誰だ?
ミスを責めるつもりはない。
誰だか知りたいだけ。
見事にからぶってたから。



都築。
相変わらずキックの正確性は高い。
いいキックをする。



もう一人の田中君。
大丈夫か?
試合開始直後はかなりハラハラさせられた。
ボールになじんでないというか。
試合には入れてないというか。
クリアーは中途半端だし。



堀之内。
左のセンターバックはやや不慣れか。
これまでにも何試合かあったはず。
もう一人の田中君同様、試合開始直後はかなりハラハラさせられた。
クリアーが中途半端で。



阿部。
やはり右ハーフでの先発。
やっぱ課題はドリ。
ジェラードも一時は右ハーフをやっていたが、彼の当時の評価はどうだったのだろう?
ジェラードのプレーに阿部の今後のヒントがあるのでは?
交代で、萌ちゃんが出たわけだが、萌ちゃんを先発で使うのも不安。
いくら萌ちゃんの本職が右だとはいえ。



啓太。
毎回書いてる。
ホントこの人は動き回る。
否、動き回れる。
後ろだけでなく、時には前に来ることも。
この人に対する評価が下がることは今後数年内だろう。



長谷部。
いつにも増して前に来る。
何があったんだ?
その積極性。
そういうプレーをするなら、私は文句を言わない。
中・長距離のパスを出さなくてもね。
試合終了直前のシュートを入れれば、あなたはMVPだった。
それほど、長谷部の攻撃参加が効いていた。
内舘が入ってからは、タツヤとほぼツートップだったし。



平川。
山田が右にいない今、サイドからの攻撃で頼れるのはあなただけ。
すなわち、ココを封じられれば、サイド攻撃が出来ないことに。
それでも、今の平川はアジアレベルでは封じられない。



ポンテ。
今回もけっこう球離れは良かった。
何があった?



ワシントン。
一時はPKを外しまくり、PKキッカーの座をポンテに渡していたが、今回は復権。
ストライカーの意地を見せてもらった。
キーパーの逆をついたPK。
エースストライカーはお前や。



内舘。
交代で入るの遅すぎじゃ……。
内舘の責任じゃないけど。



タツヤ。
交代が遅すぎ。
おそらく、オジェックは出すつもりはなかったのだろう。
試合終了直後に永井が倒されたのを見て、大事をとったのだろう。
時間稼ぎのような存在に。



気になるのはツートップ。
以前、オジェックは「ツートップはローテーションでいく」と言っていた。
ところが、水曜日のセパハンと今回のツートップが同じ、ワシントンと永井。
これってどういうこと?
タツヤはどこに?
ワシントンはなぜJで使われるんだ?
Jでは、完全にカウンターサッカーでいくと思ったのに。



ワシントンのブチキレ。
こえぇーーー。
守備固めであろう内舘との交代。
よく状況を把握できていなかったこと、イエローを貰ったこと、主審がベンチの方を指したことから、ワシントンの退場かと思った。
(実際、隣の人ともそう話したし。)
ワシントンは交代にブチキレたのだ。
いつぞやと同じようにブチキレ。
「点を獲りに行こうとしているのに、なぜ交代するのか?」というやつね。
私的には、ワシントンには、レッズのサッカーをつまらなくしてほしくないので、レッズに残ってほしいが、こりゃないな。
レッズに残る可能性。
あそこまでブチキレて残留ってのもね。


続きを読む

風邪

診断によるとインフルではないよう。
今年はもう流行りだしてるからね。
だから、かかっているんじゃないかと心配した。
点滴打ったらやっぱ1日で回復。
刑訴のテストを受けられなかったけど、点数配分がほとんどない、というか、ないのが不幸中の幸い。

梅崎、カレンらを招集 対ベトナム戦=U-22サッカー日本代表

わけ分からん反町さん。
今まで召集しなかった梅先をやっとこさ召集。
もう招集しないといっていたカレンを再招集。



こうは書いたもののやっぱ代表戦へのモチベーションは上がらない。
レッズからは萌ちゃんだけだし。
その萌ちゃんはリーグで出ていないにもかかわらず、相変わらず代表には選ばれてるし。
そりゃモチベーション上がらんわ。



そうは言っても、サウジ戦は観に行きますから。

旧司法試験に248人合格・合格率1.06%で過去最低

法務省は9日までに、
2007年度旧司法試験の最終合格者248人を発表した。
既に新司法試験が始まっているため、
前年度(549人)の半分以下に減少した。
合格率は1.06%(前年度比0.75ポイント減)で過去最低だった。

受験者数は前年度より約7000人少ない2万3306人。
合格者の平均年齢は29.92歳で過去最高を更新した。
最高齢は58歳、
最年少は20歳。
女性は23%(57人)を占めた。

出身大学別では前年度に続き東京大がトップで45人。
早稲田大(35人)、
京都大(25人)、
中央大(20人)、
慶応大(16人)と続いた。

新試験の合格者1851人と合わせ、
07年度の司法試験合格者は2099人となった。
08年度の合格者数は、
新試験が2100―2500人程度、
旧試験が約200人になる見通し。
旧試験は10年度まで併存し、
その後廃止される。

(NIKKEI NET)

グラウンドの利用許可を巡って ~最終章~

グラウンドの利用許可を巡っての闘争が、2007年11月7日に終わった。
2007年6月8日からの戦い。
そうか、ちょうど5カ月だったのか。
俺は……、俺たちは諦めなかった。
必ずグラウンドを利用できると。
信じていた。
間違ったことはしていないと。



やっと公に使えるようになった。
ローといえども、大学に所属する。
にもかかわらず、今までグラウンドを使えなかったのだから、その方がおかしい。



レッズがACL決勝に行ったからか?
リーグ優勝間近だからか?
それで太っ腹になったのか?
そんなの関係ないな。

ACL 決勝 第1戦 セパハン PV編

ドキドキドキドキしながら埼スタへ。
けど、昨日は良い日だったから、少しは楽観的でもあった。
何が良かったかは後日。



14日の決勝チケットを手に入れようと、紙またはダンボールに書いての懇願。
PVに来るような人が14日に観られないという悲劇
チケットゲッターの罪は重い。
チケットゲッターよ、地獄に落ちろ。
私はあなた達を許さない。
せっかく良い日なのに、サポのこういった様子を見て、チケットゲッターに憤慨。



それはさておき。
埼スタにはもちろん応援に来た。
それ以外にも目的はあった。
HPで知った、「ALL COME TOGETHER!」布製バナーの販売。
そして、それの購入こそが埼スタ来場の第二目的。
布製バナー

家に帰ると早速飾ったが、良い!すごく良い!
カッコ良すぎる!



試合。
不安材料は、本来ならノブヒサが務める右サイド。
前日までの練習では永井が入っていると聞いていた。
スタメン発表を聞いてビックリ。
阿部が右サイドだったのだ。
サブにFWを置きたかったので、オジェックには感心させられた(タツヤがサブに)。
そして、前日までの永井の右サイド起用にはすっかり騙された。
阿部か……、阿部を右でか……。
う~ん。
試合を通して阿部の動きを見ると、サイドハーフとして合格点は出せない。
埼スタのDJが言っていた。
「ベッカムばりの精度の高いクロス」と。
「ベッカム」……、今もなお彼の名前を聞くとは。
私にしてみれば、「ベッカム」といえば、中盤ではボールを渡せない存在。
ドリブルがないからだ。
ヴェロンがユナイテッドにいたとき、中盤でベッカムにボールを渡さなかったという話は有名。
今回の阿部もそうだった。
ドリがない。
悪いところが的中してるぞ、DJ。
ただ、阿部の右サイドがまったく使えないというわけでもない。
オプションの一つとして考えても良いと思う。
来週も右サイドハーフが阿部でも文句は言わない。
オジェックに従います。



フィードの高い精度を誇る、お気に入り堤俊輔もベンチ入り。
試合には出られなかったけどね。
彼のフィードでボールを散らせばいいのに。
もちろんポジションはレジスタで。
自身はやっぱセンターバックで出たいのかなぁ?



圧倒的にボールポゼッションはセパハンが上。
たしかに、今のレッズはカウンターサッカーを信条としている。
だから、ボールポゼッションは負けてもいい。
しかし、今回は持たしているというより、完全にボールを回されていた。
やっぱ決勝まで来ただけのチーム。
あなどれない。
途中、レッズがセパハンを上回ったときもあったが、全体を通してだと、やはりセパハンが上。



都築。
安心してゴールを任せられる。
安定したキャッチング。
同じキーパーだからこそ分かる、あなたのすばらしさ。



坪井。
相変わらず早い。
カバーリングで大貢献。



ネネ。
空振りがあったり、ちょっと怖かった。
試合感も含め。
契約更新がかかってるんだから、もうちょっとがんばってほしかった。
ミドルシュートを見せてほしかった。



ポンテ。
神様。
あなたのシュートは泣けました。
左45度からのペナルティーエリア外からのシュート。
世界を見ました。
あなたのシュートに。
珍しくボールを持ちすぎなかったし。



啓太。
あなたの体力はどこから出てくるのですか?
ホントよく走れる。



平川。
前半は活躍したが、後半はトーンダウン。
テレビに映るから活躍するか?



永井。
ポストに当たったシュート。
高い決定力を誇るのだから、アレは入れてほしかった。



ワシントン。
いたか?
↑は、彼だからこそだ。
彼はもっとスゴイ選手。
14日に期待。



タツヤ。
ボールポゼッションで圧倒的に不利だから、やっぱ何も出来ず。



けっこうPVに人がいた。
城南一和のときと比べたらはるかに。
決勝だからか?
なら、最初っから来い!




1-1か……。
堅守が誇るべきところなのに、失点が多い。
今回は後半開始直後だからな。
14日は勝ちに行くしかない。
アウェーゴール1点なんて考えるな!
引き分けでも良いと思って戦うと足元すくわれるぞ。

グラウンドの利用 part4

このブログではおなじみ(?)になった、大学のグラウンド許可を巡る闘争。
昨日は、第4回目の交渉。
ちなみに、
1回目
http://msinfinitejustice.blog73.fc2.com/blog-entry-250.html
2回目
http://msinfinitejustice.blog73.fc2.com/blog-entry-359.html
3回目
http://msinfinitejustice.blog73.fc2.com/blog-entry-404.html



あんまり対応変わんないのかなとモチベーションがあがらないまま臨んだ交渉。
対応してくれたのは、今までとは違っておじさんだった。
(おばちゃんは話にならない。)
「グラウンド利用許可についてなのですが」
と言ったら、
すぐに
好感触の返事があった。
学友会→大学院科事務室→学生課
という順序で話が行くとのこと。
これは今までにはなかったプロセス。
かなりの前進!
そして、
利用のプライオリティーも変わった。
http://msinfinitejustice.blog73.fc2.com/blog-entry-359.html
これによれば、我々ローは、学外の者よりもプライオリティーは下だった。
だが、常識の範囲内に戻った。
学部の者よりは下だが、学外の者よりは上、という。



昨日、学友会から事務室に連絡が行ったはずなので、今日、事務室に行ってみる。
事務室よ、許可しろよ。



サッカーあっての受験だ。

フットサル

昨日はとうとう最低人数更新。
私を含め3人だった。
たしかに、先週の金曜日は大会だったからな。
普通なら、休みにしたのかもしれない。
この3人は最後まで残りそうな気がする。
私は絶対残るが。



パスが中心の練習。
私のパスは正確性に欠ける。
ダイレクトでは、スピードはいいものの、動きと反対の方に行ったりする。
ワンタッチパス、すなわちダイレクトパスが難しいのは分かっている。
ただ、これが出来ないと。



一番好きなポジション“レジスタ”
だからこそ、現代では、アンドレア・ピルロ(ACミラン) を愛して止まない。
フットサルなら、フィクソの位置からゲームを展開したい。
ゲームを支配したい。
大学のグラウンドではけっこう後ろから長・中パスを出したりしたものだが、ピッチがフットサルグラウンドになってからはそれをしばらく出してなかった。



私の有り余る体力を有効に使うためにもキーパーではなく、フィールダーの方がいいのかもしれない。

オークションにおけるチケット

ACL決勝第2戦チケットは、一般発売日11月3日中の数時間で完売した。
なぜこういう事態が起こったか?
レッズサポが購入したからではない。
転売目的を持った人々による買占めが起きたからだ。
実際、レッズHPでもそう書いてるし。
http://www.urawa-reds.co.jp/tools/page_store/news_3543.html



私に言わせれば、どうしてチケットをオークションで売れるようになっているのか分からない。
たしかに、「余ったから売る」という考え方もあるだろう。
しかし、「余った分」のチケット料金は受忍すべきである。
我慢しろ。
そうすれば、オークションサイトには、「転売目的のチケット」しか出回ることはなくなる。
そして、それを買わないようにすればよい。



ホント、オークションサイトを見てびびる。
セパハン戦のチケットの多さに。
blogram.jp
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プロフィール

Mr.Masa

Author:Mr.Masa
2007年4月から法科大学院生に。
2007年5月3日,ジェフ千葉戦にて,初めてレッズを観る。
2009年8月8日,とうとうトルシエ階段を昇る(埼スタツアーにて)。

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