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部活の日

テストも終わり(自称)サッカー部再開。
新メンバーの加入。
女子部員の。
(今まで、女子部員は一人だった)。



17時開始なわけであるが、学部生が一人もいない。
部活をしていない。
まっ、ローのガクセイにとってはそのほうがいいけどね。
貸し切り状態だから。



ホント運がいいと思う。
雨で中止ということがないから。
午前中はスゴイ雨が降っていた。
しかし、昼過ぎあたりから雨はピタッとやんだ。
前にも同じことはあったけどね。
(午前は雨で、昼からやんだ。)



新入部員にも楽しんでもらえたようでヨカッタ、ヨカッタ。
(誘うときの決まり文句。
今回は、「来週も来てくれるかな?」(タモさん風に)との問いに、
「いいとも!」ってきちんと返してくれたし。)
やっぱ楽しまないとね。
サッカーは。
けっこう得点してたしね。
ゴールは気持ち良い。
私が教えたサッカーのコツ「止めて、蹴る」をきちんと実践してくれていたし。
「止めて、蹴る」という基本的な動作。
何だそれ?とバカにするかもしれないが、この動作はとても大事。
プロでもコレができている人は少ない。
「基本が大事」という典型だね。



止めるのも気持ちいいけどね。
昨日もスライディングしまくった。
スライディングシュートでゴールが決定的だったのをシュートコースに入りスライディングで防ぐ。
理想的な止め方をした。
昨日はヘディングもけっこうやった。
しかも、ダイビングまでも。
ダイビングは自分でもビックリ。
自然と体が反応。



女性に対するパスは手加減しろという意見がある。
(「本気だろ!」と。)
だが、私はこの考え方には反対だ。
相手は本気でプレーしようとしているんだ。
だから、コッチも本気のプレーで返さないと失礼なのだ。
本気には本気で返さないと。
コレにより、レベルアップもできるしね。
甘いパスだと、いつまで経っても受け手は成長しない。
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国立新美術館

国立新美術館の設計が黒川紀章氏だったことに驚き。
SMAP×SMAPで氏が出ていたのだが、上記のことが判明。
国立新美術館は、モネを観に行った。
国立新美術館の設計は私的にかなり好きの部類に入る。
それが、氏の設計だったとは……。

本田泰人引退試合

行ってきたさ、シカスタこと、茨城県立カシマサッカースタジアム。
片道3時間。
高速バスを使えばもう少し早くつけたのだが、レ・ミゼラブルを読みたかったので、あえて電車で行くことに。
おかげで今日一日で100ページ読み進めることができた。



レッズサポだとばれないかとびくびくしていた。



芸能人の中でサッカー好きの人たちのコメントが電光掲示板で放送。
そんな中、新垣結衣のコメントも。
彼女はサッカーファンだったのか?



スーパーサッカーが来ていた。
佐藤アナと未央ちゃんが。
バナナキングもどきをした。
「もどき」としたのは、キーパーがついていて、何バナナと競っていなかったから。
ゴールすればいいという。



マリエが本田に花束を渡すために登場。
マリエ曰く「スタジアム観戦は初めて」とのこと。
一体何なんだ。
選考基準は。
今人気があるからか?
な~んか気に入らない。



ラモスの視野の広さは健在。
時間は限られるとしても十分現役でやれる。
下手な選手よりかははるかに使える。



引退セレモニーには花束を渡すために、あの“嫁”が登場。
ジャンクスポーツでおなじみのね。
それを知ってか、周りの人の中には笑っていた人も。






本田泰人さん、長い間、お疲れ様でした。

シカスタへ

投票を済ませ、いざ「シカスタ」へ!!
本田泰人引退試合。

参議院選挙

統一地方選挙では投票できなかったが、引っ越してから3ヵ月経ったので選挙権は復帰。
投票所がいまいち分からん。

リーグ後半チケット販売

今日7月28日(土)は、Jリーグ後半戦チケット販売開始の日。
たいていは、「ホームタウン優先販売」ですでに購入済。
しかし、駒場で行われるトリニータ戦、アントラーズ戦はまだ購入していない。
駒場は「ホームタウン優先販売」の対象試合ではなかったからね。
対象試合にすると、「ホームタウン優先販売」で完売になるからか!?
アントラーズ戦は、私が通うロースクールにおける、Jリーグ観戦実行委員会委員長がアントラーズのサポーターだから(レッズはファンってやつね)。
すなわち、委員長がサポーターになるほどのチーム。
一体、どれほどのサッカーをみせてくれるかみものである。
だから、アントラーズ戦は、サッカーがよく見える席。
つまり、センターラインの延長線上で観ようっと。

国選弁護人、複数選任を容認 迅速審理へ負担軽減

そもそも、国選が一人につき一人という原則が理解できなかった。
本当に今まで被告人を弁護できていたのかと。
これから弁護士が増えるから、コレもその一環かな。
くいっぱぐれをなくすという。




刑事事件の容疑者や被告の弁護人を裁判所が選ぶ「国選弁護」制度の運用にあたり、
最高裁は、
容疑者や被告1人につき弁護人1人とする現在の原則を緩和し、
例外としてきた複数の選任を必要に応じて認める方針を決めた。
審理期間の短縮など刑事裁判の改革が進むなかで弁護人に過度の負担がかからないようにするのが目的で、
2年後の裁判員制度導入も見据えた措置。
26日に各地裁に文書で通知し、
今後の選任手続きで適用する。

被告に私選弁護人を雇う資力がない場合、
裁判所が職権で国選弁護人を選任する。
ただ、
複数の選任は異例で、
オウム真理教元幹部らの裁判のように起訴事実が多く内容も複雑なケースに限られてきた。
06年10月からは重大事件で容疑者にも国選弁護人を付けられるようになったが、
複数選任の例は少ない。

一方で、
刑事裁判はここ数年「迅速化」が進められて弁護人の負担が重くなってきている現実がある。
05年11月からは重要事件では初公判前に裁判所、検察官、弁護人で争点を絞り込む「公判前整理手続き」が実施され、
集中的に公判が開かれるケースが増えている。
09年から始まる裁判員裁判の対象事件ではすべてこの手続きを行う。

こうした現状から、
国選弁護人を引き受ける弁護士からは
「準備が大変で他の仕事を引き受けられない」
「十分な弁護活動ができない恐れがある」
といった声が出た。
日本弁護士連合会や国選弁護人の候補を指名する日本司法支援センター(法テラス)が
「柔軟に複数の選任をしてほしい」
と要望していた。

今回、
最高裁が複数選任を認めることを決めたのは、
原則として公判前整理手続きが行われる事件が対象。
内容が複雑で弁護活動に困難を伴うケースのほか、
容疑者や被告が否認した場合
▽容疑者や被告の性格などが特殊で意思疎通が難しい場合
▽社会的注目度が特に高くマスコミ対応なども必要な場合
――などを想定している。

公判前整理手続きが行われない事件でも、
地裁支部がある地域で容疑者の国選弁護人となり、
その後に本庁での裁判に臨まなければならなくなった場合などには複数の選任を検討する。

国選弁護の予算は年間約80億円。
裁判員裁判の対象となる事件は年間約3000件あり、
そのうち約3割が否認事件となっている。

(asahi.com)

フェイエ再び小野獲得を検討

ファンマルバイク。
復帰したのか。
ファンマルバイクが復帰したとなれば、移籍報道も真実味を帯びてくるな。
アヤックスのときとは違って。
私が日本で唯一の天才と認める伸二がレッズで見られないのは確かに嫌だ。
ただ、この移籍が伸二のためになるのなら仕方ない。
伸二が移籍してもレッズの応援は続ける。観戦を続ける。
長谷部を思う誰かとは違う。
酒井はヴィッセルに移籍し、法政の本田拓也はエスパルスに獲られ、さらに伸二が移籍ともなれば、レッズから選手がいなくなりすぎだ。





オランダ1部のフェイエノールトが、
浦和MF小野伸二(27)の再獲得に興味を示していることが25日、
分かった。
小野の代理人のヒール・デッカー氏によると、
小野が01年8月から4年半所属していたフェイエノールトの指揮官に復帰したファンマルバイク監督から、
状態をチェックする連絡が来たという。
また同氏はオランダ1部・アヤックスについても、
オランダ紙の取材に
「接触したということは否定できない」
と答え、
接触を認めた。

浦和の藤口光紀社長は
「今年は、
アジアナンバーワンを目指している。
そのためには、
必要不可欠な選手。
簡単には出せない」
と放出を認めない方針だが、
正式オファーが届けば
「交渉のテーブルにつく」
と中村修三GM。
小野は
「海外でやりたい気持ちはある」
と話しており、
今後の動向が注目される。

(スポーツ報知)

いろいろ

今日は、5時までカラオケをしていた。





昨日の基礎演習の試験をもって期末テストは終了した。
21時になり、ローからの帰り、プレミアム・モルツを買った。
期末テストに意味はないけど、区切りとして。



サウジアラビア戦が始まって、しばらくすると固定電話が鳴った。
(後に判明したことであるが、固定電話の前に、携帯に電話をかけていた。)
パソコンの下に固定電話を置いているので着信音に気付けた。
サウジアラビア戦を見たいとのこと。
特に断る理由もなかったので、受け入れることに。



30分くらい経って来た。
プレミアム・モルツを持って。
私が日本のビールでプレミアム・モルツが一番好きだということを7月7日に知っていたからだ。
こういう気配りはさすがは女の子といった感じ。
ただ、我が家の冷蔵庫にプレミアム・モルツが3缶もあるということは初。




試合。
日本代表。
なんか気が抜けてるな。
オーストラリア戦のリカバリーができていないのか?
切り返しに簡単に引っかかるし。



アジアカップは終わった……。
WCのときもそうだが、三位決定戦に一体何の意味があるというのか!
スポンサーの金儲けに過ぎん。



試合終了後、カラオケに。
日本代表ユニを着て。
なにかしないとね。
大声出すって気持ち良いー!

誕生日プレゼントのお返し

生まれて初めて誕生日プレゼントのお返しを貰った。
その人は昨日が誕生日だったわけだが、メインのプレゼントは5月くらいに渡していた。
一緒にトレーニングルームに行っているわけだが、着ていく服がTシャツぐらいしかないというものだから、埼スタなどの近くで売っている偽ユニをあげた。



イタリア代表No.7
アレッサンドロ・デル・ピエロ
のユニを。
私が一番好きな選手のユニを。
トレーニングをしているとき、そのユニを見るたびにモチベーションが上がるからね。
(7(なな)がその人の名前に近いこともあってのことだが。)



そして、昨日。
いくらユニをあげたからって何もあげないというのも気が引ける。
そこで、何をあげるかはちょうど一週間前に決めていた。
そうちょうど一週間前といえば、
さいたまシティカップ2007 presented by AIG 【浦和レッズ-マンチェスター・ユナイテッド】
があった日。
そこで、それを記念して作られたピンズを買った。
そして、昨日。
ピンズに
「+7日」と書き添えて。
ここでも、「7」がその人の名前に近いということに意味がある。



そんなこんなで今日。
「昨日の誕生日プレゼントのお返し」として、ワッフルをくれた。
(注意すべきは、メインのプレゼントは、ユニということ。)

ワッフル袋


関東では、誕生日プレゼントのお返しをしなければならないのか!?と一瞬思ってしまった。
が、んなわけない!
その子が良い子だからお返しをくれたんだとすぐに気付いた。



家に帰って、風呂上がりに食べる。

ワッフル


良い色してる。
こんがりと焼けた色。
味はというと、砂糖と卵の絶妙なバランス。
さすが、東京さのワッフルはうめぇ~。

フジ本田朋子アナが浦和MF長谷部と熱愛

コレはちょっとまずいかも。
というのも、友達が長谷部ファンなのでね。
観戦に影響あり!?



長谷部がシエナへの移籍騒動のときも、
「長谷部が移籍するなら、私はレッズの試合を観に行かない」
と言ったぐらいだから。

アヤックスが小野獲得を狙う ダービッツ負傷で

この移籍はないな。
確かに、伸二といえばフェイエでプレーしていたことから、エールディビジには慣れている。
しかし、ダーヴィッツと伸二では選手のタイプが違いすぎる。
チームコンセプトに合わないだろう。
ダーヴィッツといえば走れる選手。
無尽蔵のスタミナでね。
一方、伸二といえばボールを動かす選手。
タイプが違いすぎる。
同じタイプの選手を取るというなら分かるが。
コレが監督の意向というなら私はその監督を疑う。
チームとしてのビジョンがまったく見えないから。





オランダの全国紙『デ・テレフラーフ』(7月24日付け)によれば、
アヤックスは小野伸二(浦和)の期限付き移籍での獲得を狙っているという。

アヤックスは21日の親善試合ゴーアヘッド・イーグルス戦で、
ダービッツが頚骨(けいこつ)を骨折。
3カ月ピッチに立てなくなってしまった。
そのためダービッツは今季アヤックスが重視しているチャンピオンズリーグ(CL)予備戦、
CLグループリーグ序盤戦(予備戦突破の場合)、
オランダリーグ前半戦に出場できない。
アヤックスはMFに至急ダービッツの代わりとなる人材を補強しなければならない。

(スポーツナビ)

夏休みに向けて

とうとう今日の刑法の試験をもって期末テストが終了する。
夏休みへと突入するわけである。
すなわち、勉強できる時間ができる。
やっとこさ……。
夏休みが来るのをどれだけ待ったことか。



夏休みの計画であるが、まず、択一マスターをもう一度まわす。
DVDでの受講だったので、教材は家にある。
終われば民訴。
柴田 孝之『論文基礎力養成講座民事訴訟法』をまだきちんと1度まわしていないのでね。
そのあとは……、民訴と刑訴の入門講座をもう一度まわそうかな。

レ・ミゼラブル

amazonで購入したものが昨日早速届いた。
箱を開けてビックリ。
レ・ミゼラブルが4分冊になっていることは購入段階で知っていた。
単に本4冊が入っているだけではなかった。
箱に入っていたのだ。

レ・ミゼラブル 小説


洒落てんな~。
そして、箱を開けページ数を見てみると、600頁。
う~ん……。
600か……。
公演日の8月21日までに読み終わるかな。
まっ、全部読み終わらないなら、それはそれでいいか。

河合隼雄さんの死去

NHK教育で今月19日にお亡くなりになっていたことを知った。
学部生の頃には本を読ませていただいた。

つつしんでお悔やみを申し上げます。

鹿島、中田浩二の獲得を断念…バーゼルに放出の意思なし

一体いつからこのニュースが伝えられていただろうか。
あるわけがない。
中田浩二のアント復帰。
バーゼルでレギュラーはってるんだから。
何が悲しくて日本に帰ってこなくてはならないのか。





J1鹿島がスイスリーグ・バーゼルDF中田浩二(28)の獲得を断念したことが21日、
分かった。
「すでに断りの連絡が入っているし、
これ以上うちからアクションを起こすことはない」
と鹿島幹部。
鹿島は今夏の獲得を目指していたが、
08年夏まで契約を残すバーゼルに放出の意思はなく、
移籍には至らなかった。

バーゼルは22日のリーグ開幕戦でチューリヒと対戦。
「どこでプレーするにしても準備だけはしておく」
と話していた中田浩は先発が濃厚。
希望していた鹿島復帰は実現せず、
バーゼルの一員として今季のスタートを切る。

(サンスポ)

オーストラリア戦

コロンビア戦のときに魅せてくれたサイドチェンジがひっそりと影を潜めた。
逆に、試合終了前に見せてくれた(オーストラリアから見て)左から右へのオーストラリアのサイドチェンジ。
強さ・速さ・高さの全てがそろった完璧なサイドチェンジであった。
ただ、その直後の右から左へのサイドチェンジを失敗したのを見たとき、「アレはまぐれだったのか?」と思ってしまったが。



川口の2連続PKセーブ。
泣き始めてしまった。
コレだからキーパーはやめられないよな。
決まって当然のPK。
止めれば英雄。
絶対的な自信のあるヤットのPK。
その完璧なまでのPKに敵だったら殺意すら覚えていただろう。
ホント完璧だ。



レッズでいえばタナタツのように裏に抜けられる選手を先発で使ってほしい。
現代表でいえば、寿人がそれにあたる。
いまやエースとなった高原とコンビを組ませるなら巻ではなく、寿人だ。
アジアレベルではないオーストラリアと戦っているのを見て分かったが、巻は視野が狭すぎる。
確実な1ゴールを失った。
それでもオシムは巻を使い続けるか?
使い続けるよな。絶対。

期末テスト1日目を終えて

昨日から期末テストが始まった。
「公法?」である。
「公法」ながら、中身は「憲法」。



論点は、

法律の範囲内(94条後段)の判断方法 A
憲法上の法律留保事項を条例で定めうるか 刑罰 A

というように、ともにAランク。
さすがは1年生用の試験といった感じか。
テスト後の自習室。
静かである。
ほとんどの学生が帰った。
私は当然21時まで勉強。
たかが定期試験でリズムを変えたくないんでね。



夏休みもこういうふうに静かであることを願う。

同点弾認めた!マンUが小野に興味

あの中で「背番号8が良かった」ということだろう。
そう「レッズの中では」の話である。
ユナイテッドといえば世界基準よりさらに上に位置するチーム。
そのようなチームの中で伸二が活躍できるか。
答えはNoだ。
日本で唯一の天才と認めている伸二ですら、あのチームでは輝けない。
全ての点において劣っているからだ。





マンチェスター・ユナイテッドが浦和のMF小野伸二(27)獲得に関心を示していると19日付のマンチェスターイブニングニュース紙が伝えた。
小野はプレミア王者を迎えた17日の親善試合で後半32分に同点弾を記録。
抜群の存在感でファーガソン監督とDFファーディナンドが
「背番号8が良かった」
と認めていた。

マンUの中盤は昨季復活したスコールズや今オフにバイエルンMから獲得したハーグリーブスら、
戦力が充実しているが、
一方で韓国代表MF朴智星と中国代表FW菫方卓を抱えるなど、
アジア市場で勢力拡大を図るクラブ戦略もある。

小野に関してはマンチェスター・シティーを買収したタイのタクシン前首相もほれ込んでいるとされ、
日本が誇る才能をめぐって“マンチェスター・ダービー”ぼっ発の可能性も出てきた。

(スポニチ)

レ・ミゼラブル

文庫を購入。
なぜ買ったか?
今、読んでいる本が読み終わりそうだから。
ミュージカルを観る前に読んでおきたかったから。
一緒に行く人も読みたいと言うかもしれないから。→貸すために。



それに、こういう作品は時を置いて何回も読むものだからね。

チケット

昨日は大量にチケットの発券を行ってきた。
ファミリーマートで発見したのだが、店員がかわいそうと思えるくらいに。



レ・ミゼラブル 2枚
ヴェニスの商人 1枚
ホームタウン優先販売で購入したチケット 4枚
帰省したときに観戦するガンバ戦 1枚
アウェーのヴァンフォーレ戦 1枚
計 9枚



やっぱ多いな。
サインするのも大変だった。

さいたまシティカップ2007 presented by AIG 【浦和レッズ-マンチェスター・ユナイテッド】 観戦感想

さいたまシティカップ

レッズ‐ユナイテッド



ホームであるはずのレッズがなぜかアウェイユニの白に。
そして、アウェイであるはずのユナイテッドがなぜかホームユニの赤に。
埼スタはユナイテッドのホームか!
あくまでもユナイテッドが主役ということか。



世界との差↓
球離れの早さ。
球際の強さ。
攻撃と守備の入れ替えの早さ。
攻撃に入ったとたん全員が前に行くようになっている。



クリスティアーノ・ロナウドがシザーズするだけでスゴイ歓声。
シザーズだけなのに……。
ただ、後半に見せてくれたパスには感動した。
クリスティアーノ・ロナウドらしさが出たね。
2点目となったシュート。
振り抜かないことに驚いた。
シュートした足をすぐに戻すというか。



なぜかマンオブザマッチは、クリスティアーノ・ロナウドに。
先入観だろ!
私の中でのMOMは、ポール・スコールズだったが。
よく中盤でつぶしてくれたからね。
ホントレッズはセカンドボールを拾えなかった。



サポーターのためのサッカーではなく、ファンのためのサッカーであった。
そのため、埼スタはめちゃくちゃ静かだった。
お通夜かと勘違いしてしまうほど。
もっとも、普段聞くことがない選手の指示の声が聞こえたが。

ベトナム戦

昨日は、テレビで久しぶりにまじめにサッカーを見た。
(「まじめに」というのは、UAE戦だと、前半はパソコンを触り「ながらだったため。)



試合前のあおり。
「ベトナムはあなどれない」という。
相手は勢いだけのチーム。
実際、ゲームを観てても力の差は歴然。
トップだけを残し他は全員引いている。
コレがサッカーといえるか?
完全なカウンター狙い。
ただ、ボールをとったら一気に駆け上がるところなんかは、迫力があったがね。
もっとも、それを奪ってカウンター返しという戦法も取れた。



選手だけでなくサポーターの差も歴然。
ベトナムサポーターよ。
なぜユニまたは赤のシャツを着ていない?
スタジアムを真っ赤に染めろよ!
サポーターなくして選手の成長はありえない。
そこで、まずは、ファンからサポーターに成長せよ。


テレビ観戦の嫌なこと2つ。
?3列目の選手が見られない。
→やっぱスタで見た方が良い。

?選手へのズームインは要らない。
リプレイ多すぎ。
→こういうことするぐらいなら、早くゲームを見せろ。



松木さん。
言うことなかったら黙っててください。
阿部のイエロー累積2枚の危険性のことね。
同じこと何回も言い過ぎ。

俺のナビスコは終わった。

ナビスコカップ準々決勝。
万博でのガンバ戦。
予定通り開催された。
スーパーサッカーで見たのだが、豪雨の中実施する必要性があったのかと思ってしまう。
日程が詰まっているというのなら、そういう日程を組んだ責任がある。



2-5の敗戦。
TOTAL3-6。
圧倒的な敗北。
同じように代表が抜けていながら。
まぁ、レッズはナビスコに力を入れていないといえば入れていないと言えるがね。
定期健診とはいえ、ワシンをブラジルに帰すし。



俺のナビスコは終わった。



11月3日は純粋にサッカーを観に行こう。

弁護士役の講評

昨日は、「面接交渉論」で弁護士役を行った。
その授業後、先生から弁護士役の講評を聞けるのだが、それを聞いて迷った。



期待された以上のことはしない。
機械的に淡々とやれとのこと。



淡々と……。
コレはどういうことか?
コレすなわち自分自身の否定ではないかとも思ってしまう。
いくら法律相談上のこととはいえ。

灰色金利利息の請求、過払い発生時から可能 最高裁

利息制限法の上限を超えて支払った「過払い」分を貸金業者に返還させる際の額の算定について争われた二つの訴訟の上告審判決で、
最高裁第二小法廷(今井功、津野修各裁判長)は13日、
原則として
「過払いのあった時点」
からの法定利息(年5%)も盛り込んで請求できるとの初判断を示した。
借り手にとっては取り返せる額が増える有利な内容。
全国で相次いでいる同種の訴訟に影響がありそうだ。

利息制限法の上限(15~20%)を超える利息は本来無効だが、
出資法で刑事罰が科されるのは29.2%。
この中間の
「グレーゾーン金利」
での例外的な貸し付けについて、
最高裁は04年、
法で定められた借り手側への書面の交付に不備があった場合は無効で、
借り手側は
「過払い金」
の返還を求められると判断。
その後の06年にも、
例外的にグレーゾーン金利を認める範囲を極めて狭める判決を出したため、
返還請求が全国で急増した。

過払い金は、
取引経過に基づいて利息制限法の範囲内の利率で計算し直すことで、
どの段階から発生したかが確認できる。
発生した取引の時点から、
過払い分に利息を併せて請求できるかどうかは、
下級審で認めたり認めなかったりと判断が分かれていた。

第二小法廷は
「貸金業者は、
グレーゾーン金利が許されない場合には、
過払い金を借り手に返還すべきことを十分に認識しているというべきだ」
と指摘。
過払い金が発生した時点からの利息も返還請求できると判断した。
ただし、
「グレーゾーン金利が許されると認識する特段の事情があった」
と業者側で証明できた場合は例外とした。

対象となった二つの訴訟では、
東京都と埼玉県の借り手が横浜市内の貸金業者「エイワ」に利息を付けて返還するよう請求。
一、二審判決は利息分を認めなかった。
第二小法廷は、
業者に
「特段の事情」
があったかを調べさせるため、
東京高裁に審理を差し戻した。

グレーゾーン金利での例外的な貸し付けは、
昨年の法改正により、
09年末をめどに撤廃されることになっている。

(asahi.com)




貸金業者の暴利を許してはいけない。
ただ、現実には、貸金業者のCMは放送されまくり。

台風で中止の可能性も

ナビスコカップ準々決勝。
埼スタで1-1。
レッズは勝たないといけない状況。
しかし、ガンバは引き分けでもアウェーゴールで準決勝進出の可能性アリ。
それに、マグノ=アウベスも負傷中。
なおさら、ガンバは引いてきそうな気がする。
このゲーム、生で見てぇ~!
行きたーい!



本日予定のナビスコカップ準々決勝。
台風の影響で中止になるかもしれない。
前の記事にも書いたが、この日は16日(月)分の授業がある。
中止になった場合、次はいつになるのだろうか。
次の日、すなわち日曜日か?
でも、それだと、コンディション的にさいたまシティカップに影響がかなりあるな。



「中止」と表現し、「延期」としないのが気になる。
単なる表現上のことか?

礼儀正しさ

泣くとき、それは感動したとき。
私は感動したときにしか泣かないものだと思っていた。
(悔し泣きなどマイナスでの泣きは別として。)
しかし、昨日は礼儀正しさに泣いた。
20時ごろメールがあった。
用件は、帰りのあいさつであった。
あいさつをメールにしたのは、その子が帰るときに私はイヤホンをしていたかららしい。
確かにイヤホンをしていた。
というのも、最近、レッズのホームのときにかかっている音楽に、はまっているからだ。(コレについては後日。)
普通なら、わざわざ帰りのあいさつはメールを送ってこないだろう。
文面を見たとき、その礼儀正しさに泣いた。



礼儀正しいなぁ。
さすがは法科大学院。

模擬裁判

昨日、基礎演習の時間に模擬裁判を行った。
題材は、「非嫡出子の法定相続分」を扱った。
「裁判」というものの、アレは単なる議論だ。
そもそも、民事訴訟なのであるから、「陳述します」で終わっても良かったような気がしないでもない。
そんなことしたら、模擬裁判が成り立たなくなるが……。
しかし、裁判だからこそ、「陳述します」を言うべきだったとも思える。
まぁ、私は裁判官だったので、それを言う機会は自動的に奪われているのだが。



実務と学問の乖離。

ホットドッグ part2

さて、レッズのホットドッグの続きである。
コレは昨日の朝ごはんとして食した。
温めたらおいしくなるということで、温めた。
そして、袋から出した。
出してみて愕然とした。
まったく普通のホットドッグ……。
何じゃこりゃ~!
パンにウインナーが挟まれておりケチャップ・マスタードが塗られているというやつね。
う~ん、みせかけだけか。
袋にレディアがプリントされているというだけの。



がっかりだよ~!
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プロフィール

Mr.Masa

Author:Mr.Masa
2007年4月から法科大学院生に。
2007年5月3日,ジェフ千葉戦にて,初めてレッズを観る。
2009年8月8日,とうとうトルシエ階段を昇る(埼スタツアーにて)。

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