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ガラスコップ

思えば、ガラスコップを自分で買ったことがなかったことに気付いた。
引越し前に使っていたコップもしかり。
引越し後に買ったコップは小さかった。



特に今は暑くなってきたから、コップ一杯でたくさん飲めるやつがいい。
買ってきてもらい、自転車を貸したかいがあった。
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ダフ屋

サッカーを観に行くとスタジアムの近くには必ずいる、ダフ屋。
「余ってるよ~。」「余ってたら、買うよ~。」
彼らを見るたびに思う。
商売成り立っているのかと。
彼らからチケットを買う人を見たこともなければ、売っている人も見たことがない。
そもそも、ダフ屋行為は禁止されているからね。



もしや彼らは、おとり捜査か。
機会提供型の。
だとしたらたいしたものだが。



レッズのHPを見ていて、埼スタが載ってたから、ふとそう思った。

はしかの影響

大学がすごく静かである。
人が少ないことから歩きづらくない。
それはなぜか?
答えは一つ。
はしかである。
とうとう、私が通う大学でもはしかによる休講があった。
先週の土曜日から今週の土曜日まで休講。
といっても、ローは地理的条件から休講にならなかったが。



休講にならなかったことのメリット。
本来なら、7月31日で定期試験が終わるのだが、はしかにより1週間コレがずれるとなると、8月1日「サンフレッチェ戦」に行けなくなる。8月7日「バルサ」も観に行けなくなる。
こんなのはイヤだー!
休講にならなくて良かった、良かった。
(もし休講になっていたら、大原に1回くらいは行きたかったな。)



休講になったことのデメリット。
大学のグラウンドおよびトレーニングルームが使えないこと。
月曜日はサッカーの日なのだが、見事に今週はできなかった。
おまけに、グラウンドを使ってて警備員や事務の人に怒られたし。
怒られるのは責任者である会長の務めだからね。
致し方ない。
大学の施設が使えないということは、トレーニングルームも使えない。
すなわち、まったくこの1週間体を動かせないということ。
せっかく体がアスリートとしての感覚を取り戻しつつあったのに……。
体が運動を欲している。
暴れたい。
大声出したい。

再生能力

先週、割れていた右足小指の爪がはがれた。
はがれたというか、はがしたという表現に近いが。
はがしたあと爪を見てみると、もう次の爪が生え出していた。
人間の再生能力ってスゴイ。

食堂の人から……。

姫路からメールが来ていても泣くことはなくなった。
それでも、声を聞くと懐かしさからかつい涙ぐんでしまう。
それが昨日だった。
涙ぐんでしまったのは、意外な人からだったからかもしれない。



20時30分過ぎ。
電話があった。
着信名は、大学の食堂の人からだった。
電話があって何よりうれしかったのは私のことを覚えてくれていたこと。
連絡先を聞いたのは、単なる社交辞令だとも思っていたからだ。
コッチの生活には慣れたか等を話した。
俺のことを顧問弁護士と思っているということも(笑)
8月に姫路に戻ると言ったら、飲もうという話に。
さて……、どうしたものかな。
Jリーグ第20節8月15日(水)ガンバ大阪(無論、レッズのアウェーとして)を万博記念競技場に観に行く予定だから。
コレを観て香川県に帰る予定だったからね。
8月15日というお盆に学食が開いているわけではないし。
姫路で他にも会いたい人はいるし。
この辺のやりくりの大変さ・面白さが人と人とのつながりだ。
こういうのを大切にしないとね。
何か名案は……と。
すぐに出るわけもない。



はてさてどうしたものかな。

赤いきつね(関西)

お土産としてもらっていた、「赤いきつね」

赤いきつね


2つ貰っていたのだが、とうとう1個食べてしまった。
8月に帰るとして、6月に1個、7月に1個食べようと思っていたからだ。



慣れ親しんだダシの味・色だった。
なんせ23年間食べてきたからね。
忘れるわけもない。

赤いきつねのダシ


昆布……。
鰹のように味が濃くない。
この味をどれだけ待ち望んだか。



また来月食べようっと。
って、もうちょっとで7月か。
早いな。
前期が終わる。



「赤いきつね」(関西風)を買ってきてくれたことに、感謝感謝。

親拒んでも15歳未満輸血、信仰より救命優先…学会指針案

信仰上の理由で輸血を拒否する「エホバの証人」信者への輸血について、
日本輸血・細胞治療学会など関連5学会の合同委員会(座長=大戸斉・福島県立医大教授)は、
15歳未満の患者に対しては、
信者である親が拒否しても救命を優先して輸血を行うとする指針の素案をまとめた。

「信教の自由」と「生命の尊重」のどちらを優先するかで悩む医療現場の要請に応えて検討を始め、
「自己決定能力が未熟な15歳未満への輸血拒否は、
親権の乱用に当たる」と判断した。

合同委員会はこのほか、
日本外科学会、
日本小児科学会、
日本麻酔科学会、
日本産科婦人科学会の国内主要学会で組織。
年内に共通指針としてまとめる。

(読売新聞)

折り紙

また作ってくれた。

折り紙


今回は「うさぎ」つきで。
また鶴が合体したやつを作ってくれた。
しかも、色は私が一番好きな色である“サックスブルー”で。
一番好きな色で作ってくれたこと偶然とはいえコレはうれしい。


「うさぎ」と「鶴」が自習室の守り神に。




この記事はかなり前に作成していたのだが、生地の保存状態は「下書き」になっていたので、急遽「公開」ということに。

新司法試験の合格者目安、08年は2100~2500人

法科大学院の修了者を対象にした「新司法試験」について、
法務省司法試験委員会は22日、
08年以降の合格者数の目安を発表した。
08年は2100~2500人程度
▽09年は2500~2900人程度
▽10年は2900~3000人程度。
法曹人口の拡大計画に沿って10年をめどに合格者3000人の目標が実現する。

新試験の合格者は、
初年度の06年が1009人で、
07年は前年の2倍程度が見込まれている。
08年以降については
「法科大学院の実績や受験者の動向を見て検討する」
として、
具体的な数は示されていなかった。

一方、
法科大学院修了者を対象としない「旧試験」合格者は、
徐々に減らしていく。
06年の合格者数は549人だったが、
08年は200人程度、
09年は100人程度、
10年は
「前年よりもさらに減らす」
という。

(asahi.com)

アンリがバルセロナへ

アンリのバルサへの移籍が決定。
コレをローから帰るときに聞いた。
半信半疑だったが、この何シーズンかのアーセナルの成績を考えると納得のいくもの。



世界最高のFWアンリ。
移籍シーズンのたびごとに取り沙汰されとうとう決定。
チームはFCバルセロナ。
ベンゲルと心中するのかと思っていたらそうでもなかったな。
コレでベンゲルがバルサの監督になればさらに面白いが。
ベンゲルがアンリと心中というふうにね。

SPICY4 16th LIVE

昨日9時に起きた理由……、それは4時までデジカメの赤目補正をしていたからだ。
では何を撮ったか。
21日木曜日は、大倉山記念館に、SPICY4 16th LIVE。クラリネット3本とアコーディオンのカルテットによるコンサートを聞きに行っていたからだ。
初・横浜進出!

大倉山記念館





久しぶりの音楽。
きちんと感じられるか少し心配だった。
鳥肌というか「ビビビッ」というやつね。
2曲目の「トリッチトラッチポルカ」では見事に感じられた。
しかし、感じられたのはそれが最後だった。
12曲あったのだが。
まぁ中には泣きそうになったこともあったけどね。
それでも感じられたのは一曲だけだった。
YMCAではノリノリだったけどね。



ご飯は松屋で軽くすまし、イングリッシュパブへ。



まずは、キルケニーに。
初めて飲んだが、水だなこりゃ。
2杯目は、ステラ・アルトワに。
やっとまともなビールが飲めた。
電車の関係上、1時間くらいしかいられなくて、完全に飲みたらなかった。
まぁいいけど。



電車に揺られ家へ。
1時過ぎに着いた。
2時くらいから「赤目補正」に。
カメラと距離があると赤目補正がしにくいことを発見。
近いやつはできたからね。



有意義な一日を過ごせた。

9時起き

9時40分から講義があるにもかかわらず9時に起きてしまった。
当然、朝飯食べず。



9時に起きてしまった理由は明日にでも。

Jリーグ ディビジョン1 第16節 ヴィッセル神戸

今回は初の駒場だった。
建物自体は古い感じ。
確かにこれまでは新しいところしか行ってなかったからね。
けど、このスタジアムの古い感じの通路は好きだ。
スタジアムに来た!って感じで。

レッズ‐ヴィッセル


審判は、柏原丈二 。
この時点で、サポーターから笑いが。
私自身心配だった。
ゲームが壊されやしないかと。

駒場スタジアム



タナタツがPKを獲得したが、ワシン失敗。
コーナーから長髪の田中くんのヘッド。
またもタナタツがPKを獲得。これはポンテがしっかりと入れる。
コレが前半。



後半になると一気にトーンダウン。
中盤でボールを奪われる場面が目立つようになった。
すなわち、フィニッシュまで行けない。
コレが、A3を含め過密日程を戦ってきた宿命というべきなのか。



今日は大倉山記念館。

刑事裁判への被害者参加、08年に導入・関連法が成立

残念無念の一言。
このことに関しては、レポートを書いた。
近日公開予定。






犯罪被害者が刑事裁判に出席し、
被告に直接質問したり裁判官に量刑を主張したりできる
「被害者参加制度」
の導入などを盛り込んだ改正刑事訴訟法などが20日、
参院本会議で自民、
民主、
公明などの賛成多数で可決、
成立した。
2008年末までに施行される。

09年春に始まる裁判員制度で裁判員が被害者を前に冷静な判断ができるかなどが、
今後の課題として残されている。

同制度は殺人や傷害、
業務上過失致死傷などの刑事裁判が対象。
被害者や遺族、
委任を受けた弁護士は、
「被害者参加人」
として法廷で検察官のそばに着席できる。
参加人は、
事件に関することを被告に直接聞いたり、
証人に被告の更生などの情状面について尋問することができる。
検察官と異なる量刑を裁判官に示すことも認められる。

(日本経済新聞社)

面倒くさいことは……。

面倒くさいことが昨日一つ終わった。
面倒くさいことは早く終えたいものだ。

今日は駒場!

酸素不足

恒例となった月曜日のサッカーについての話。
先週と違い何も気にかけることがなかったので、サッカーに集中できた。
そのためか、時間を気にするということを忘れていた。
2時間以上してしまった。
やりすぎだ。
頭が痛く、酸素不足に。



来週以降は、1.5時間くらいにしよう。

<エホバの証人>手術中に大量出血、輸血受けず死亡 大阪

信仰上の理由で輸血を拒否している宗教団体「エホバの証人」信者の妊婦が5月、
大阪医科大病院(大阪府高槻市)で帝王切開の手術中に大量出血し、
輸血を受けなかったため死亡したことが19日、
分かった。
病院は、
死亡の可能性も説明したうえ、
本人と同意書を交わしていた。
エホバの証人信者への輸血を巡っては、
緊急時に無断で輸血して救命した医師と病院が患者に訴えられ、
意思決定権を侵害したとして最高裁で敗訴が確定している。
一方、
同病院の医師や看護師からは
「瀕死(ひんし)の患者を見殺しにしてよかったのか」
と疑問の声も上がっている。
同病院によると、
女性は5月初旬、
予定日を約1週間過ぎた妊娠41週で他の病院から移ってきた。
42週で帝王切開手術が行われ、
子供は無事に取り上げられたが、
分娩(ぶんべん)後に子宮の収縮が十分でないため起こる弛緩(しかん)性出血などで大量出血。
止血できたが輸血はせず、
数日後に死亡した。
同病院は、
信仰上の理由で輸血を拒否する患者に対するマニュアルを策定済みで、
女性本人から
「輸血しない場合に起きた事態については免責する」
との同意書を得ていたという。
容体が急変し家族にも輸血の許可を求めたが、
家族も女性の意思を尊重したらしい。
病院は事故後、
院内に事故調査委員会を設置。
関係者らから聞き取り調査し、
5月末に
「医療行為に問題はなかった」
と判断した。
病院は、
警察に届け出る義務がある異状死とは判断しておらず、
家族の希望で警察には届けていない。
エホバの証人の患者の輸血については、
東京大医科学研究所付属病院で92年、
他に救命手段がない場合には輸血するとの方針を女性信者に説明せずに手術が行われ、
無断で輸血した病院と医師に損害賠償の支払いを命じる最高裁判決が00年に出ている。
最高裁は
「説明を怠り、
輸血を伴う可能性のあった手術を受けるか否かについて意思決定する権利を奪った」
としていた。

(毎日新聞)

中間省略登記は原告敗訴、7月上旬から直接移転売買で対応

権利の流れと異なる登記である「中間省略登記」の受理を求めた訴訟の第一審判決が6月15日、
東京地裁であった。
判決は原告の請求を棄却した。
原告は直ちに控訴する方針。

判決は、
不動産登記の申請時に提出した2種類の書類の内容が一致していないので、
申請を受け付けなかった登記官の対応は適法であったと判断した。

判決は傍論で、
「最高裁の判例は一定の場合に中間省略登記の請求権を認めている」
との理解を示したが、
通常の申請でも許されるべきとする原告の主張は
「立法論として傾聴に値する」
とするにとどまった。

現在、
この問題への国側の対応として政府・法務省から、
契約方法を工夫することが提唱されている。
不動産の売買契約に
「第三者のためにする契約」
という特約条項を付けることで、
権利の流れと登記を一致させるようにするもの。
直接移転売買とも呼ばれ、
所有者から最終取得者に権利を直接移転させ、
2回の売買をして1回の登記で済ませる。

代替契約の活用は、
政府の規制改革の動きによるもので、
登記費用などを節減させて不動産流通市場の活性化を図るねらいがある。
国土交通省も7月上旬に宅建業法の規則を改正し、
この方法に対応する方針だ。

(asahi.com)

父の日

今年の父の日は、「三年寝太郎焼酎ケーキ」を贈った。

三年寝太郎焼酎ケーキ


ミニバラもつけて。

ミニバラ


「三年寝太郎焼酎ケーキ」を贈ったのは、たしか焼酎にはまっていたからだ。
昨年の夏休みでの情報。それ以降は帰っていない。
気に入ってもらえればよいが。

Jリーグ ディビジョン1 第15節 FC東京

家を出て最寄の駅まで歩いていっていたら、「レッズきもーい」との声。
おいおい、ここは埼玉だぞ。
なぜそんなこと言われなきゃならん。



新宿から飛田給まで臨時があったのは良かった。
新宿からレッズサポーターを見られるようになった。

味の素スタジアム


味の素スタジアム2


味の素スタジアム3


味の素スタジアム4




本当にアウェーなのかと思ってしまった。
サポーターの比率は、6:4程度の差だったから。

味の素スタジアム4:6


味の素スタジアム4:6?




FC東京サポは電光掲示板の下しか応援していなかった。
だから、レッズの方が声は出ていたんじゃないだろうか。
これにより、レッズサポの素晴らしさを実感。
アウェーだから分かったこと。
ホームじゃ分からないからね。



立ち見席ではなく、着席席でありながら、ずーーーっと立って応援。
係の人が着席席ということで注意しに来たが、皆無視!
係の存在意義が問われた。



タナタツの復帰で裏へ出すという選択肢が復活。
タナタツの復帰はデカイ。



土肥の判断ははやい。
スローイングの時にそう感じた。



FC東京のフィニッシュの精度の低さに助けられた。



タナタツの持ち直してのゴール!!
コーナーからのオウンゴール!!
2対0の快勝。
火曜日のカラオケで、「We Are Diamonds」を歌い、練習をしていて良かった。



観戦戦しだして初勝利!!



試合後、長谷部を残留させるためか、長谷部の応援歌を5回くらい繰り返した。
何回も繰り返したので笑ってしまった。
それでも、長谷部は行くのか。
行ってもゲームに出られねーぞ。

生活リズム

土曜日夜中2時の突然の訪問者。
ピンポーンというインターフォンの音。
さらに、ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン……。
不審者だったらどうしようかと思ったがそうでなかったので一安心。
用件は、あのこととサッカー部のことだった。
金曜日に、あのことの決着がついたみたいだったんでね。
といいつつ、俺だってそんなに詳しく知らねーぞ。



サッカー部のことに関しては、次回はさらに参加者が増えるかもしれないとのこと。
どうしようかな?
ボールを一個増やさなきゃな。
ビブスも欲しいところだし。
悩みは尽きない。



3時に帰った。
眠ろうと思っても眠れない。
頭が完全に起きてしまった……。



起訴状を書かなければいけなかったので、1時過ぎまで学校にいて、この記事を書いている。
生活のリズムを戻さないと。

関西を思い出す

昨日の「法曹倫理」。
なぜか資料の写真は大阪を示していた。
「地下鉄谷町線」と明示。
授業の内容として、弁護士が出す広告がどこまで許されるかということ。
「債務整理」などが明示された広告。
弁護士法が改正され、広告が自由になったからね。



ある学生の発言「大阪は破産者が多いからこういった広告が必要」という発言にはブチ切れそうになった。
先生はあわててフォローしていたけど。
そこから始まった付箋のやり取り。
付箋でのやり取りは面白かった。
くだらないことばかりなので。(けど、面白い)
関西の路線地図も見たりして、なおさら関西が懐かしく思えた。
初めて「法曹倫理」の時間を有意義に過ごせた(笑)

ニセ関東弁

最近気付いたこと。
それは言葉が関東弁になっていることもあること。
周りが関東弁ならそりゃ俺も関東弁になるわな、と自己弁護。
5月19日の記事に関して自己弁護。
1ヵ月も経たないうちに……。
この現象は俺だけでないということが昨日分かってホッとしたというかなんというか。



まっ、それでも関東弁に完全に染まるということはないだろう。

2日続けて

2日続けて飲んだ。
2日続けてカラオケに行った。
たまにはこういうこともあっていいよね。

最大2.17倍は合憲 衆院「一票の格差」訴訟 最高裁

「郵政選挙」と呼ばれた05年9月の衆院選小選挙区の定数をめぐる訴訟で、
最高裁大法廷(裁判長・島田仁郎長官)は13日、
「一票の格差」を理由に選挙を無効にするよう求めた有権者の上告を棄却する判決を言い渡した。
最大2.171倍の格差を
「国会の裁量の範囲を逸脱しておらず、
投票価値の不平等は憲法に違反する程度に至っていない」
と判断。
請求を退けた一審・東京高裁判決が確定した。

大法廷が衆院の「一票の格差」について憲法判断をしたのは96年10月の衆院選で「合憲」とした99年11月の判決以来、
8年ぶり。
定数や区割りは02年に「5増5減」の見直しが実施され、
それ以降では初めてだ。
結論は「合憲」だが、
複数の裁判官が「違憲」「違憲状態」と指摘。
国会に強く是正を促す形となった。

05年衆院選の小選挙区は、
議員1人当たりの有権者数が最少の徳島1区と最多の東京6区で2.171倍の差があった。

提訴した弁護士11人は
(1)過疎地域への配慮などのため各都道府県にまず定数1を割り振り、
残りを人口比で配分する
「1人別枠方式」
は憲法違反
(2)無所属候補は政見放送ができず、
政党に属する候補者に比べ選挙運動で不平等に扱われているのは違憲――と主張した。

判決で(1)については裁判官15人中9人が99年判決を踏襲。
「人口の少ない県に住む国民の意見を十分に国政に反映させる目的があり、
国会の裁量の範囲内」
とした。

残る6人のうち今井功、
中川了滋、
藤田宙靖、
田原睦夫各裁判官は
「過疎地域への配慮という目的、
手段は合理性に乏しい。
憲法の趣旨に沿うものとはいい難く、
是正を要する」
との見解を示したうえで、
99年判決がこの方式を
「合憲」
と判断していたことなどから
「国会が放置したことをもって直ちに違憲とは断定できない」
と述べた。
泉徳治裁判官は
「過疎対策などは議員が国会で審議すべき政策の一部で、
選挙の段階で差別を設ける方式は違憲」
とし、
横尾和子裁判官は区割り自体を
「2倍以上の格差を生じさせた事情に合理性が認められない」
と判断した。

(2)については11人が
「選挙制度を政策本位、
政党本位にするという立法目的は合理性がある」
と述べた。
一方、
藤田裁判官が
「違憲状態」、
泉、
横尾、
田原各裁判官が
「違憲」
と指摘した。

(asahi.com)

飲み

今日の4時まで飲んでいた。
何か気分悪い。
吐きそう……。
飲んでいた白木屋で吐いた。
家で吐いたらもしかしたら部屋を汚すことになるかもしれないんでね。
飲んで初めて吐いた。
あの程度で吐くとは酒に弱くなったか……?

古傷

昨日は部活の日だった。
月曜日なんでね。



パス練習の段階で古傷が再発してしまった。
右の股関節痛が。
痛み出したのは、高校時代。
ゴールキックの練習をしていたとき。
よほど蹴り方が悪かったんだろうね。
左も蹴れるようにならないと。
1週間あれば治るから、来週はまたサッカーできるだろう。


そのため、ほとんど動けなかった。
実際、「動いていない」と言われたし。
ユニはピルロを使っているので、レジスタと言い張っていたが、動きたくても動けないんだよ。



サッカー部のことが2ちゃんねるに書かれていたことは残念だった……。
サッカーを愛しちゃいけないのか。
運動をしてはいけないのか。

エスクデロが日本国籍取得

レッズのエスクデロが日本国籍を取得とのこと。
前々から名前だけは聞いていた。
名前だけは。
実際にプレーは見たことないので何とも言いようがない。

敬意を払う

ERで学んだこと。
それは

敬意を払う

ということである。



この言葉を聞いたとき意味が分からなかった。
“敬意”ってどういうことだ?とね。
もちろん、国語的な意味は知っている。
しかし、本質的なところは分からなかった。
でも、先週、それがようやく分かった。

敬意を払う

ということが。
残念ながら彼の行為は相手方に対する敬意に欠ける。



冗談の延長で(彼にしてみれば)真剣なことを言ったり、(周りからすれば)それが冗談としか思えない。
こういったことが、私からすれば敬意が欠けているし、その後もさらに敬意が欠けている。
自分だけが被害者ぶって。
(他の人からすれば、後の方を問題視しているようだが、私からすれば、手段の方も問題だ)



と、傍観者である私はそう思わずにはいられなかった。
見ていて(聞いていて)相手方に同情せざるを得なかった。

FCバルセロナ・オン・ツアー・ジャパン2007

昨日、宣言してきたように、「FCバルセロナ・オン・ツアー・ジャパン2007」のアウェーチケットを買ってきた。

FCバルセロナ・オン・ツアー・ジャパン2007


私にしては珍しく、カテゴリーは「自由席」。
だって、すっげー(チケット代が)高い。
しかし、それだけの価値は確かにあるだろう。
主力が来ると思うからだ。
主力が来ないとなると後々に響くことになる。



ツアーを組んでも主力が来ない。

主力が来ないなら観に行かない
というふうにね。



コパアメリカを辞退したロナウジーニョも来るだろう。
調整がてらね。
シーズン開幕前の。
それを考えたらやっぱ(チケット代は)高いな。
トップパフォーマンスじゃないんだから。
主力が来てもトップパフォーマンスじゃないんじゃな……。
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プロフィール

Mr.Masa

Author:Mr.Masa
2007年4月から法科大学院生に。
2007年5月3日,ジェフ千葉戦にて,初めてレッズを観る。
2009年8月8日,とうとうトルシエ階段を昇る(埼スタツアーにて)。

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