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ER緊急救命室?第13話「裏切り」

ルカは相変わらずめちゃくちゃな状態。
そんなルカでも興味をひく発言。
摂食障害と判明した女性がいたのだが、「摂食障害は母親が子に食べさせるために起こるものだ。ダイエットからなるものじゃない」と言ったこと。
摂食障害についてひとまず調べることに。


Yahoo!ヘルスケアによると、
摂食障害/神経性食欲不振症(拒食症・過食症)
神経性食欲不振症は、典型的には若い女性がやせようとしてダイエットして食べなくなり、その結果著しい体重減少をきたし、無月経など様々な症状を伴うものです。摂食障害の心理的な原因にはいろいろなものがあり、家庭、学校、職場、友人などの人間関係での悩みや自己実現、独立と依存の葛藤などの発達上の課題に対するとまどいから発症するケースが多いといわれています。



たしかにルカの気持ちも分からんでもない。
摂食障害が、ダイエットから来たものであったとしたらこれほど身勝手な病気はない。
摂食障害と分かるまでに高価な検査もしたしね。
予算がないことは必ずといっていいほど話題になるし。
その検査代があればほかのことに使えたはずだし。
友達の発言が一番気に食わなかった。
「脂肪吸引よりは安い」
……現代っ子。





マクナルティ医師は一体何者だったのだろうか?
やっぱ、カーターはだまされたということか?
それとも、「もぐり」だったから、逃げ出す時期とかぶっただけか?
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同じマンション

昨日、DMMからCDおよびDVDが届いて録音・録画した。
その後、学校に行こうとマンションの階段を下りていった。
そうすると、見た顔に出くわした。
ローでの同級生だったのである。
お互いにビックリした。
その同級生によると、他の同級生たちも近くに住んでいるとのこと。
まぁたしかに大学の周りでいうとマンションは限られているからね。
数が少ないというか。
金銭的な問題もあるが。

キリンカップサッカー 2007 ~ALL FOR 2010!~ vs コロンビア代表

ファミリーマート会員限定ネット先行予約販売(登録抽選制)により、
キリンカップサッカー 2007 ~ALL FOR 2010!~
■第3戦:6月5日(火) 埼玉スタジアム2002〈日本代表 vs コロンビア代表〉
のチケットを取ることができた。

初めての代表戦ということで代表(サポーターも含む)の雰囲気を知りたいので、指定席を取ることに。
席は、
メインロアー
A2ゲート
202入り口
15列
61番
とのこと。
調べてみるとかなり端に。
レッズ-ジェフのときとは違い全体を見ることはできない。
あ~、なぜ端に。



レプリカユニを買うかは迷っている。
正直なところ、日本よりアズーリを応援しているからね。

関西シック

どうやら関西シックにかかったようだ。
ホームシックではなく、関西シック。
香川県には帰りたくないが、兵庫県には帰りたい。
関東弁のイントネーションに反応してしまう。



私が通うローでも関西出身の学生は少なからずいる。
そのうちの一人とは関西出身であることが機に話すことが多くなった。
きっかけは、「裁判所書記官研修所監修『刑法総論講義案(三訂版)』 司法協会』であったが。
その子は私と同じように関西シックにかかって、この連休で大阪に行く(帰る)という。
そこで写メを撮ってきてくれるとのこと。
それで関西シックにかかっている私を泣かすとのこと。
(私が関東弁のイントネーションを聞くと「泣いてしまう」と言うので、それにかけたのだろうが)
写メが楽しみだ。



私が兵庫県に帰るのはお盆かその周辺かな。

三重県警、22歳男性を誤認逮捕 科捜研が回答間違う

三重県警は26日、
いなべ署が同県いなべ市北勢町の無職男性(22)を誤って覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕していたと発表した。
同署は男性に謝罪し、
今後、
補償手続きを取るという。

刑事企画課によると、
同署が17日、
この男性に尿の任意提出を求めた。
同署は尿の鑑定を県警科学捜査研究所に委託。
科捜研が23日、
検査の結果は「陽性」と回答したため、
同署は24日、
男性を同法違反の疑いで逮捕した。
ところが25日になって、
実際は「陰性」であり、
回答が間違っていたことが判明。
同署は同日午後7時45分、
男性を釈放したという。

同課によると、
科捜研が鑑定結果を報告する際には、
陰性と陽性で違う回答用紙を使うことになっていた。
科捜研の技官は、
鑑定結果をファクスで同署に送信する際、
使用する用紙を取り違えたという。
今後は陰性、陽性の結果を手書きで加え、
再発防止に努めるとしている。

三重県警では05年11月に津署で06年4月には亀山署で、
それぞれ誤認逮捕が起きている。

(asahi.com)

天気

晴れ。
朝から昼までは。
ところが14時ごろ。
雷とともに雨が。
久しぶりの晴れで洗濯物がキッチリと乾くと思ったのにー。

<高校生意欲調査>「出世意欲」、日本は断トツ最下位

日本の高校生は米中韓の高校生よりも「出世意欲」が低いことが、
財団法人「日本青少年研究所」(千石保理事長)の「高校生の意欲に関する調査―日米中韓の比較」で分かった。
「将来就きたい職業」では、
公務員を選んだ高校生が日本では99年調査より約22ポイントも減少するなど、
米中韓に比べ、
明確な目標を持てない日本の高校生の実情が浮かんだ。

調査は06年10月~12月、
日米中韓の高校生計5676人を対象に実施。
進路や人生目標、職業意識などを聞いた。
所属する高校を通じて実施したため、
回収率は100%になるという。

「偉くなりたいか」という問いに、
「強くそう思う」
と答えた高校生は中国34.4%
▽韓国22.9%
▽米国22.3%に対して、
日本はわずか8.0%。
卒業後の進路への考えを一つ選ぶ質問では、
「国内の一流大学に進学したい」
を選択した生徒は、
他の3国が37.8~24.7%だったのに対し、
日本は20.4%にとどまった。

また、
将来就きたい職業(複数回答)では、
日本は99年調査よりも弁護士や裁判官、大学教授、研究者の割合が低下。
特に、
公務員は前回の31・7%から大幅減となる9.2%だった。
逆に「分からない」を選んだ生徒が6.2ポイント増の9.9%になった。

千石理事長は
「食べることに困らなくなり、
今の高校生は
『偉くなりたい』
という意欲がなくなってきている。
また、
(従来『出世』と考えられてきた)職業に魅力や権威がなくなっている」
と分析している。

(毎日新聞)



出世意欲は全員に必要なものではない。
日本には、適材適所という言葉があるがそれを示している。
向いていないにもかかわらずそれをやらせるのは、何も援助しないよりも酷なことだ。
出世意欲のある人間が少なくなってきたというのなら、他の人間が出世すればいい。
そういうことだろう?
この調査は一体何が言いたいのか。
他国と比べることに意味があるのか。
島国根性丸出し。

トレーニングルーム

受験は頭以上に体力勝負だ。
神司法試験になって試験日程は4日間。
この言葉が妥当する。
体力をつけるためには運動をしなければ。
もともと運動は好きなので運動をすることに対して苦にはならない。
アスリートの血が騒ぐー。
体力をつけるために身近なことから。
ということでまずは大学のトレーニングルームを利用しようと思った。
トレーニングルームを利用するにはあらかじめ利用の講習会を受講しなければならない。
昨夜その申し込みをしたところ、今朝になって申し込み受諾の返信があった。
ここの大学はどういったトレーニングルームなのだろう?

メモリの増設

今までのメモリは512MBであった。
あまりにも処理が遅いので1GBに増設した。
単純計算で倍の処理能力になると思っていた。
増設して一週間経ったのだが、512MBのときと変わっていないような気がしてならない。
それとも、1GBではまだまだということなのであろうか。

浦和レッズホームゲーム J1リーグ戦 2007/05/03 2:00PM 

関東に来たからにはと思っていたこと。
それは、レッズのゲームを埼スタ観るということである。
日本一といわれるレッズサポーター。
そして、そのサポーターに支えられるレッズ。
是が非にでも直接目で観たいと思っていた。
それを5月3日に実行する。
本当は4月中に行きたかったのだが。
埼スタは初めてであること、レッズサポーターがどのくらい熱狂的かは分からないので、とりあえず指定席を取ることに。
座席は、
メインアッパー
SA指定席
A6ゲート
602入口    
46列   
318番
とのこと。
この座席はまったくどこかは分からないが、調べたところ、A6ゲートならほぼ真ん中。
メインアッパーというゲームを全体から観るには良いところを取れた。
浦和レッズホームゲーム J1リーグ戦 2007/05/03 2:00PM 

レプリカユニフォームも買ったし、雰囲気が良かったら次も行こうと思う。

補講

今日も補講があった。
先週もあったのだ。
たいした授業でもないのに補講をする必要があるのかと思ってしまう。
決まりだから。
そう決まりだからやるしかない。
来週も補講の可能性がある。

新司法試験の受験予定者、2.5倍の5280人

法務省は19日、
5月中旬に実施する新司法試験の受験予定者が全国で5280人に上ると発表した。
2回目の今年から法科大学院の「法学既修者コース(2年制)」に加え、
「法学未修者コース(3年制)」の修了者が加わったため、
第1回(2091人)の2.5倍に増えた。
合格者は1800~2200人程度と見込まれていることから、
合格率は4割前後になる見込み。
48%だった初回を上回る難関となる見通しだ。

司法制度改革の一環で昨年始まった新試験は、
法科大学院の修了を確認できないと受験資格を得られない仕組み。
昨年12月の出願時点では5401人が出願していたが、
うち121人が修了を確認できなかったことになる。

(asahi.com)





4割前後でも旧と比べれば十分な合格率。

5人抜き

メールマガジンでメッシが5人抜きをしたということでその動画をYouTubeで見た。
まさにマラドーナの5人抜きの再現かとも思えるほどの鮮やかな5人抜き。
マラドーナ2世と呼ばれるほどの実力。
このまままっすぐに育ってほしい。
マラドーナと呼ばれつつもドラッグなんかには手を出さずに。

学食

同じような大学であるにもかかわらずなぜこうも違うのか。
レストランで出るようなメニューがあるからだ。
実際、今日それを食べてきたし。
大学によってはレストランが入っているところもあるし、本当に違う大学に来て良かったと思っている。
あのまま母校のローに進んでいればアレがスタンダードだと思ってしまうところだったしね。

データベース

法科大学院に入学して便利になったこと。
それは、データベースの利用による判例や論文の検索が楽になったことだ。
第一法規、LLI、TKCなどいろいろな会社があるがよくぞこういうものを作ってくれたといった感じだ。
与えられた時間の中で仕事をこなす……、どの仕事にも共通することだが法曹にも求められる力。
世の中便利になったものだ。

寒い

先週の土曜日と打って変わって寒い。
土曜日がめちゃくちゃ暑かったのでその次の日に下着を春夏用に替えた。
しかし、それが裏目に出てしまった。
何でこんなに寒いんだ。

うるさい!!
蚊だ。
手首がかゆいのと、「ブ~ン」という音。
今日はそれによりしっかり眠ることができなかった。
あまりにも「ブ~ン」という音がうるさいので蚊を退治しようと決心した。
時刻は早朝5時。
電気をつける。
何も聞こえない。
いつでも退治できるように電気をつけながら寝ることに。
何分か経った後、「ブ~ン」という音。
ハッと目がさめ、無意識というか反射といってもいいスピードで蚊を叩く。
その手を見てみると血とともに蚊の死骸。
不思議だったのはその蚊の体の色。
蚊といえば黒しか見たことがなかった。
しかし、その蚊は茶色だったのだ。
春はそういう色なのだろうか?

ER緊急救命室? 第10話「ふり返れば」

第10話「ふり返れば」。
ルカの荒れた生活をスポットにしている。
そういえば、ルカはいつから荒れだしたのだろうかと思ってしまう。
うーん、思い出せん。
ルカの荒れた生活にスポットが当たりつつも私が注目してしまったのは、世界史の知識が必要だと感じた場面。
「ゲシュタポ」という単語。



ゲシュタポ【(ドイツ)Gestapo】
《(ドイツ)Geheime Staatspolizeiの略》1933年、反ナチス運動の取り締まりを目的として創設された。ナチス‐ドイツの国家秘密警察。親衛隊の統轄下に置かれた。



なんとなく聞いたことはあったのだが、どういう意味かはすぐに分からなかった。
調べると上記のとおり。
ストーリーとしては、小さいころユダヤということで密告された恨みからその密告した者に暴行に及んだというもの。
60年以上経っているのにだ。
両親・兄弟姉妹は強制収容所で最期に。
そりゃ覚えておくもんなのかな。



残る戦争の傷跡。

暑い

暑い!!
暑い!!
暑い!!
今日はなんて暑さなんだ。
普段、ドゥエ・ボットーニの上からジャケットを羽織っているのだが、今日はジャケットは要らなかった。
温暖化の影響?
それとも、今日だけ?

1週間経過

授業が始まってちょうど1週間が経った。
予習しなければならないので正直面倒だった。
そこで、ある程度は予習に対して手を抜くことにした。
自分の勉強の時間の確保のためだ。
授業だけで司法試験に合格する力が身につけば良いが絶対にそれは無理だ。
授業は授業と割り切るしかない。
ならばなぜ法科大学院では授業があるのか?

誤認逮捕の男性、再審決定 富山地裁高岡支部

強姦などの容疑で2002年に逮捕された富山県の男性(39)が約2年間服役した後に無実と判明した冤罪事件で、
富山地裁高岡支部は12日、
男性の再審開始を決定した。
富山地検高岡支部が2月、
男性の無罪を確定し、
早期に名誉回復を図るため、
再審請求していた。

法務省刑事局によると、
道交法違反罪の身代わり事件などで請求される再審は「真犯人」の判決確定後に開始が決定されるのが通常で、
今回は極めて異例という。

男性は02年の1月と3月に富山県氷見市で発生した2事件の容疑者として逮捕された。
同11月27日、
懲役3年の実刑判決を言い渡され、
同12月12日に判決が確定。
同日から服役し、
05年1月に仮出所した。
その後、
別の事件で逮捕された松江市の男(52)=強姦致傷罪などで公判中=が2事件を自供し、
誤認逮捕が発覚した。

(共同)

パスモ、定期券除き新規発売中止…売れすぎてカード不足に

関西では。PiTaPaを使っていた。
関東でも同じようなカードはないかと思っていたところ、パスモが発売された。
PiTaPaを使用していた理由。
それはオートチャージができるということ。
JR西日本が発行しているICOCAじゃそれはできなかったんでね。
オートチャージという観点から、Suicaではなく、パスモを使おうと思った。
今週月曜日に申込書を送付した。
ところが、次の日の火曜日。
新規発売中止のニュースが報道された。
なんという偶然!なんという運命!
私はそういう運命なのか!
と思わずにはいられなかった。
これって、オートチャージができるクレジットカード機能付きの新規購入もできないということなのだろうか?
単にチャージする必要があるものだけ販売中止ということではなくて。
どうなのだろう?

奨学金

奨学金の申請。
こんなにも苦労するものだとは思わなかった。
非課税証明書。
非課税証明書を発行してもらわなければいけなかったのだが、証明書を発行してもらうにも、まずは非課税ということを申請しなければいけないということ。
非課税の申請をしていなかった。
そのため、まずはそれをしなければいけなかったのだ。
そして、今日、非課税証明書が来た。
やっとこれで奨学金を申請できる。

ガス代

とうとうガス代の請求がやってきた。
それをみてビックリ!!
高いからではない、安いからだ。
今回引っ越してきたところではお湯を出すためのリモコンがなく、温度調節は蛇口により。
リモコンがないから最初のころは一定の温度を出すことが難しく、めちゃくちゃ熱いお湯を出すこともあった。
そのため、ガス代が高くなるなぁと思っていた。
そして、今日。
ガス代の請求を見てビックリ!!



水道代に続きガス代も安かった。
ということは電気代も……と淡い期待を抱かずに入られない。

たかじんのそこまで言って委員会

関東に来る上で予想していたがガッカリしたこと。
それは、関西では見られる番組が関東では見られない場合。
具体的に言うと、「たかじんのそこまで言って委員会」である。



関西でしか放送されていないころから見ていた。
そして今や関東を除きほぼ全国区になったと聞く。
以前なぜ関東で放送しないかという話題になったとき、関東では正直なことを言えなくなるとか、ゲストの人がわざわざ関西に来る必要がなくなるとか言っていた(=関東の局で収録すれば良い)。
それでも、視聴者側とすれば放送してほしい。
これが関東に来る際の唯一の悔やみだ。
これにより、日曜日が大きく変化した。
日曜日はこれを楽しみにしていたんでね。
また、この番組で時事ネタを仕入れていた。
世間から取り残されそうだ。



やはり関東での放送はないのだろうか?

もんじゃ焼き

初めてもんじゃ焼きを食べた。
関西にはもんじゃ焼きがなかったからだ。
テレビでは見ていたもんじゃ焼き。
関東に来たからには・・・・・・と思ってとうとう昨日それを実現した。
家の近くにそれを食べられる店があったからだ。
具自体はお好み焼きと同じ。
私は“豚”を頼んだ。
もんじゃ焼きは初めてだったので、お店の人に焼いてもらい、焼き方を勉強した。
まずは具を焼く。
そして、具で四角を作り、生地を流し込む。
ソースを入れ、焼き具合を見ながら、それを広げていく。
青海苔・かつお節を入れ完成。



お好み焼きのように歯ごたえはない。
そのためあまり腹はおきなかった。
驚いたのはいわゆる“おこげ”も食べるということ。
たしかに食べてて具が鉄板にこびりついてるなぁとは思っていた。
お店の人に言われそれを食す。
えび煎餅のような味。
食べられる味だったのが一つの発見であった。



お好み焼きのようにそう何回も食べたいような味ではなかった。
満腹感がね。



あとはうどんを食べるのみ。
ただ讃岐人としてはこれだけはなかなか踏み込めそうにない。

上下水道

上下水道のような公共のものですら、地域によって差があるのだろうか?
3月分の水道使用量の明細を見てそう思わずにはいられなかった。
兵庫県のときの2分の1の値段なのだ。
なぜこうも違うのか。

法曹倫理と世界史

法科大学院では高校で同じような問題は起きていないのだろうか?
高校での問題、それはいわゆる必修科目問題である。
最近聞かなくなったこの言葉。
世界史の未履修など。
入試に使わない科目を履修しないということ。
「入試に出ないのだから履修しない」ある意味合理的である。
これとまったく同じことが法科大学院では起きていないのだろうか?
それは「法曹倫理」である。
法科大学院では必ず「法曹倫理」を実施しなければならない。
実際、本日私も受講して来た。
しかし、この科目。試験には出ない。
ならばと、「入試に出ないのだから履修しなくてもよい。自習していないさい」というローは出てこないのだろうか?
いちいち実施しているかチェックすることは困難だろうし。



高校でおきたんだ。
ローだからといって必ず実施されるという保証はどこにもない。

予習と自分の勉強

予習が大変だ。
最初だから手の抜き方を知らないのか。
否、抜けるところでは抜いている。
これがこれから続くとなると、自分の勉強をするのは皆無といっても過言ではない。
授業が司法試験対策になればいいが、ならないとなると・・・・・・といった感じである。

入学式

2日に始業式があり、今日は入学式が行われた。
校歌・応援歌、ありがたいお話しを聞けた。
来賓に、ドイツ大使館の大使が来ていたのには驚いた。
さすが、普通の大学にはこういった人も来るのかと。
入学式が終わり、専門棟に帰った。
帰ると、弁当をもらえた。
小さいながらも。
こういうのもあるのねと思った。
弁当は、ローだけか?
それとも、学部生にもあるのか。
だとしたら、とんでもない量になるから、やはりローだけなのだろうか。
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プロフィール

Mr.Masa

Author:Mr.Masa
2007年4月から法科大学院生に。
2007年5月3日,ジェフ千葉戦にて,初めてレッズを観る。
2009年8月8日,とうとうトルシエ階段を昇る(埼スタツアーにて)。

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