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条文の読み方

日本語は難しい。
というか、読みづらいというか。
それは、下記の条文のことである。
会社法
63条3項 設立時募集株式の引受人は、第一項の規定による払込みをしないときは、当該払込みをすることにより設立時募集株式の株主となる権利を失う。
36条3項 第一項の規定による通知を受けた発起人は、同項に規定する期日までに出資の履行をしないときは、当該出資の履行をすることにより設立時発行株式の株主となる権利を失う。
208条5項 募集株式の引受人は、出資の履行をしないときは、当該出資の履行をすることにより募集株式の株主となる権利を失う。

何が難しかったか。
それは、どこで文章を“切る”かだった。
63条3項を例にする。
設立時募集株式の引受人は、第一項の規定による払込みをしないときは、当該払込みをすることにより設立時募集株式の株主となる権利を失う。
私はこれを「払込みをすることにより……株主となる権利を失
う」と読んでいた。
まったく理解できなかった。
「払い込みをすることにより・・・・・・株主となる権利を得る」なら分かるのに、なぜ「権利を失う」のか!と。
これは合計で30分くらい迷っただろうか。
どの本でも「権利を失う」ことばかり書かれている。
では、六法が間違えてるんじゃないかとも思った。
他の六法を見たが、六法が間違えているわけではなかった。
もう我慢の限界だった。
そこで、例によって、予備校に質問メールを送った。
そして、数時間後、回答の電話があった。
これは、
「払込みをすることにより……株主となる権利を失う」
と読むのではなく、
設立時募集株式の引受人は、第一項の規定による払込みをしないときは、「当該払込みをすることにより設立時募集株式の株主となる権利」を失う。
と読むとのこと。
たしかに、読点の位置を考えるとそうだわな。
日本語って難しい。
こんな読み方をしていた自分が恥ずかしい。
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本の強度

比較的新しい本であるにもかかわらず、綴じられているところから破れたりしている。
同じシリーズの本で、破れている本よりも前に買った本は無事だ。破れたりしていない。
これはなぜだろうか?
製本の失敗か?

引越し

引越しは大変だ。
バタバタする。
今回は「電話回線の移転」である。
何事も“Webで”をモットーとする私は「電話回線の移転」もWebで行うことにした。
先週、申し込みをした。
そして、今日、その確認というか、詰めの電話があった。
工事日をいつにするか、新しい電話番号、インターネットをどうするか等。
インターネットをどうするかに関しては、OCNの「お客様番号」が必要だったために、一度家に帰ったくらいだ。
現在、新居には「ひかり」が設置されていない。
しかし、4月までには設置される予定だ。
だから、「ひかり」が設置されるまでは、ADSLの47Mコースを契約することにした。
それまでの辛抱。

受験以前の問題

前にも同じようなことを書いた気がする。
それは、受験要項に、「大学入試センターの適性試験の受験票の持参」と書いているにもかかわらず、忘れている人物が少なくないことだ。
また、集合時間が決められているにもかかわらず平気で遅れてくる人間も少なくない。
こういうのは受験以前の問題だ。
人間としての。
学校側も学校側だ。
持参を要求しているものを忘れたにもかかわらず、受験を許すとは。
そういう人物には、いっそのこと受験させなければいいのだ。
結局、学生だという甘えだろう。
多少のことなら目をつぶってくれるという。
しかし、法科大学院はどういうところか意識しなければいけない。
こういう人物は合格しないことを願うばかりだ。

ロナルド・レーガン

なぜ労働団体が反対するのか分からん。
労働団体とどういう関係が?

冬のソナタ

権利って難しいと思った。
というのも、「ABCテレビ」で「冬のソナタ」が放送されていたからだ。
私は「冬のソナタ」を「NHK総合」で見た。
それが今回は「ABCテレビ」で放送されていたのだ。
「NHK」が「ABC」に権利を売ったんかな?

最終日

昨日は、塾の講師のバイトの最終日だった。
契約を2月末までにしていたからだ。



塾の講師のバイトをして良かったと思う。
きちんとした考えを持った子供もいる。
しかし、何の考え目的も持たずに高校などに進学しようとする子供もいたことも分かった。
高校以降は義務教育ではないのだから、なぜ進学するのかと思ってしまう。
周りが進学するからか。
その時点で“自分”がないのが分かる。



自己の欠落。

弁護士の採用、企業の9割「予定なし」・日弁連調査

企業や官公庁の中で働く「組織内弁護士」の採用で、
9割を超える企業に採用の予定がないことが21日、
日本弁護士連合会の調査でわかった。
企業の不祥事が相次ぎ、
コンプライアンス(法令順守)の強化が課題になっているが、
“受け皿”となる企業側の消極的な姿勢が浮き彫りに。
司法制度改革で今後増える弁護士人口への対策を練る日弁連は
「コンプライアンス強化に弁護士活用の意義は大きい」
と理解を求めている。

調査は昨年10月から11月にかけて実施。
上場企業など国内、
外資系企業1446社、
省庁など国の32機関、
都道府県など655自治体から回答を得た。

企業を対象としたアンケートでは、
企業内弁護士が勤務しているのは57社(4%)。
半数近くが資本金500億円以上の大企業で所属部署は多くが法務部門だった。

採用計画を尋ねると、
「募集中」と「募集していないが採用予定はある」は計3%。
「採用予定はないが検討中」(4%)
「関心はあるが検討していない」(44%)
「採用は消極的」(49%)
と具体的な予定がない会社は9割を超えた。

(NIKKEI NET)

鯖の煮付け

今日の日替わり定食には、「鯖の煮つけ」が付いていた。
もっとも、私が学食に行ったころには、日替わり定食は売り切れており、「鯖の煮つけ」を食べれたのは、学食の人のご好意があったからだ。



この「鯖の煮つけ」。
小さいころには食べられなかった。
なんか嫌いだったのだ。
理由はよく分からない。
しかし、一人暮らしをし始めて、「もったいない」という感情から食べられるようになった一つの料理である。



この「鯖の煮つけ」。
噛んでて思った。
食感が鶏肉に似ていると。
新たな発見である。

規制緩和

スキー客を乗せたバスがコンクリート柱に衝突し1人が死亡、26人が重軽傷を負った事故。
テレビでは、規制緩和により、バス会社の参入がしやすくなったことが原因の一つと報じていた。
それにより、競争が激しくなり無理をせざるを得なくなるからだ。



なるほど、一理あると思った。
それは、1月の添乗中に思ったこととリンクする。
添乗中、チーフ添乗員、バスの運転手やガイドから「○○(=バス会社命)は(時速)180キロ。メーターが元に戻らん」など、安全とは程遠い運転をしていることを聞いていた。
そんなバスには乗りたくないと思っていたが、それは大阪の会社なので、幸いにも私は乗ることはなかった。
それに乗る客にとっては不幸でしかないが。



客の生命の安全を取るか、会社の利益を取るか。

担保責任と錯誤との関係

勉強すればするほど分からないところが出てくる。
今回の論点、「担保責任と錯誤との関係」がまさにそうだ。
ある程度勉強している人ならばどういう論点かお気づきだろう「担保の規定が優先するとか、判例は錯誤優先だ」というあれである。
学説の選択事態は問題なかった。
通説に従って、「担保責任優先説」を採る。
問題は、「担保責任の適用場面では、必ず錯誤の問題が出てくるか」だった。
そして、答案では、両方に触れなければいけないのか?
ということであった。
答案の書き方は普通の本には載っていない。
ならば、「担保責任と錯誤の関係だけでも・・・・・・」と思っていたのだが、それでもきちんとした記述をした本はない。
そこで、利用している予備校のスタディーサポートにメールを送った。
「(上記のことが)分からん。」と。
すると、先ほど、電話があった。
今まで、メールでの回答ばかりだったので、電話がかかってきたときには驚いた。
そして、答え。
「担保責任の適用場面では、必ず錯誤の問題になる。」
ということであった。



たいした論点ではなかったので、深くは考えてこなかったのが、今回のツケだ。
しかし、これからも、たいした論点を深くは考えることはないだろう。
時間は有限なのでね。
重要なのに時間をかけないと。

判例と学説

ある論証で、判例を書くべきか、それとも学説を書くべきか迷うことがある。
普段たいていの場合は判例を書いている。
それでも、学説の方が聞こえが良い場面もある。
しかし、聞こえが良いにもかかわらず、なぜそれが判例で採用されないのかをよく考えなければいけない。
とすれば、やはり判例で書くべきと思ってしまう。

昨日の雨はすごかった。
ずっと雨だったからだ。
それに雨の影響か、とても寒かった。
冬到来といった感じで。
体調を崩さんように気をつけんと。
2次試験はすぐ。

春休みの食堂

現在、大学は春休みである。
それでも、学食は営業している。
しかし、閑古鳥は鳴いている。
そうまでして営業する必要があるのだろうか。
食堂で働いている人が気の毒である。



しかし、大学の図書館で勉強する私にとっては営業しているほうがうれしいのだが。
食材が余る分、サービスもしてくれるし。

がんばってくださいね。

2次試験の受験料を振り込んできた。
例によって、手数料が免除となる三井住友銀行へ。
三井住友銀行といえば、1次試験のときに「合格(五角)鉛筆」をもらえたところ。
振込用紙には「2次試験」と明記されていたので、「今回もくれるのかな?」と淡い期待を寄せていた。
・・・・・・。
振込みを済ませた。
「がんばってくださいね。」と係りの人が言ってくれた。
このセリフだけでも、私は「ハッ」と吹き出してしまった。
そして、「(その言葉に)ありがとうございます。」と言った。
待っているお客さんからすれば、何をがんばるのだろう?と思っているのだろうか。



残念ながら、今回は「合格(五角)鉛筆」をもらえなかった。
しかし、「がんばってくださいね。」と言われたから、まいっか。



係りの人によって、鉛筆をくれる人とくれない人が違うのだろうか?

1次試験合格

1次試験は合格していた。
そして、試験会場には少し遠いのでホテルを予約しようとした。
最寄り駅で検索・・・・・・。
全てのホテルが満室なのだ。
考えあぐねた末に出した結論。
最寄り駅でのホテルをあきらめるということ。
試験当日には余計な労力が必要となった。

バレンタインデー

バレンタインデーということで、図書館に行くと職員さん3名からチョコレートをもらった。
昨年ももらったので今年ももらえるかなと思ったら案の定だった。
私はホワイトデーの3月14日まで兵庫県にいない。
だから、それまでにお返しを渡さないと。
何を買おうか?

台本どおり

台本どおりにはやりたくないものだ。
それは、今朝放送の「めざましテレビ」を見て思った。
コーナーのはじめに起こった。
コメントが噛み合わないという。
あのセリフは、おそらく大塚さんのアドリブだろう。
しかし、そのコーナーの担当者は、台本どおりに進めてしまった。
・・・・・・。



台本は便利なものだが、そのとおりにしたために、会話にならないのはいかがなものか。

体調復調

体調はもう元通りのようだ。
吐き気や頭痛も内容だし。
原因は何だったんだろうと思ってしまう。
「単にウイルスなどの感染」と一言で片付けてしまうのは簡単だ。
勉強熱のような気がする。
なんせ1月はぜんぜん勉強せずに、2月になっていきなり本格的に勉強したものだから。

機種変更

機種変更を使用かなと思う今日この頃。
現在、WS003SH(シャンパンシルバーの方)を利用している。
WS003SH

それを利用し10ヵ月経ったので、変更しようと思ったのだ。
WILLCOMでは、その機種を10ヵ月以上利用すると、1番変更しやすい料金になるのだ。
機能としては不満はない。
機能以外に不満があったのだ。
それは、“重さ”である。
220gは重い。
この点、同じようなWS007SH
WS007SH

に変更する手もある。
しかし、これですら、175gである。
それに、機能に不満はないと言ったが、不満というより、いらない機能がある。
それは、WordやExcelの編集機能だ。
見ることは少なくないが編集することがないのだ。
編集機能は今の私には必要ない、と判断。

家宅捜索中に宅配便、中から覚醒剤 「令状の効力及ぶ」と最高裁

家宅捜索中に宅配便で届いた荷物の中から覚醒(かくせい)剤が見つかり、
覚せい剤取締法違反(所持)の罪に問われた無職男の被告(57)の上告審で、
最高裁第1小法廷の横尾和子裁判長は
「捜索差押令状の提示後に搬入された荷物にも、
この令状の効力は及んで捜索できる」
との初判断を示した。
その上で、
被告の上告を棄却する決定をした。
懲役5年6月、
罰金100万円を言い渡した2審・仙台高裁秋田支部判決が確定する。
決定は8日付。

1、2審判決などによると、
青森県警は平成17年9月13日午後、
同県弘前市内にある被告の自宅を覚せい剤取締法違反容疑で家宅捜索したが、
注射器などが見つかっただけだった。
その後、
家宅捜索の途中で被告あての宅配便が到着し、
警察官が開封したところ覚醒剤約48グラムが入っており、
被告は覚醒剤所持の現行犯で逮捕された。

被告側は
「捜索差押令状が容疑者に示された場合、
捜索すべき場所の中にある物品に限られ、
令状の提示後に他から搬入された物品にまで及ぶものではなく違法」
と無罪を主張していたが退けられた。

(SankeiWEB)

弱くなった

弱くなったものだ。
体のことである。
また体調を壊してしまった。
昨年の11月。
4年ぶりに体調を崩したばかりだったにもかかわらず。
また・・・・・・。
年をとるにつれて弱くなるとはよく言ったものだ。
そのため、朝から点滴である。

別れの挨拶

別れの挨拶は誰にすればいいのだろうと思ってしまった。
というのも、食堂で働いているお姉さんから「久しぶり」と言われたからだ。
私は「1月は(学校に)来てなかったので」と答えた。
無難な答え方である。
ココで迷ってしまった。
3月8日に学校を去るのだが、そのときにこの人にも別れの挨拶をすべきなのかと。
でないと、人間として失格な気がする。
人と付き合いすぎたか。
バカ大学では、普通が目立ってしまうということもあるし。
だから、人に覚えられるのだ。

弁護士志望:5人に1人就職出来ず? 日弁連が採用増要請

司法試験に合格して07年中に弁護士事務所への就職を目指す2200人前後の司法修習生のうち、
最悪の場合400~500人が就職先を確保出来ない恐れがあることが、
日本弁護士連合会の調査などで分かった。
司法制度改革の一環で合格者が急増する一方、
求人数が伸びていないためだ。
日弁連は先月
「このままでは有為な人材を失い、
弁護士全体の活力低下が大いに懸念される」
として、
全会員に採用増大を呼び掛ける緊急要請文を送った。
企業や官公庁への働きかけ強化にも乗り出す。

司法試験合格者は99年に初めて1000人を突破。
実務を学んで法曹資格を得る司法修習終了者の数も年々増加しているが、
需給バランスはほぼ保たれてきた。
約1500人が修習を終えた昨年も、
求人数が弁護士志望者数を上回っていたという。
従来の司法試験と新司法試験の合格者の両方が修習を終える07年は、
終了者数が06年比で約1000人増の2400~2500人に上り、
その約9割が弁護士事務所への就職を希望すると見られている。

だが、
昨年行われた日弁連の初の調査で、
07年の全国の弁護士事務所の求人数が、
志望者数を下回る可能性があることが判明した。
東京、
大阪を除く地方弁護士会の就職説明会では、
修習生400人以上の参加に対し、
求人数は300人に届かなかった。
企業や中央省庁、
自治体も新人弁護士の採用には消極的で、
現状のままでは400~500人が就職出来ない懸念が出てきた。
このため日弁連は、
先月18日付で平山正剛会長名の緊急要請文を全会員に送付。
「事態は急を告げている」
と採用を呼び掛けた。

日弁連の飯田隆副会長は
「後進の育成は弁護士全体の責務だという意識改革が重要」
と強調。
修習終了者は11年には年間3000人に達する見通しで
「今後は企業や官公庁にも弁護士を採用するメリットを理解してもらえるよう働きかけていきたい」
と話している。

(毎日新聞)

新司法試験に5401人が出願 合格率は35%前後

司法制度改革の柱として昨年始まった「新司法試験」について、
法務省は5月に実施する第2回試験に5401人が出願したと発表した。
合格者の目安は1800~2200人程度とされているため、
合格率は35%前後になる見通し。
昨年9月に合格発表があった初の新司法試験の合格率は48%だったため、
前回より「狭き門」となる。

新司法試験は、
法科大学院の修了者を対象に昨年から始まった。
前回は法学既修者対象の2年コース修了者だけだったが、
今回からは2年コースに加え、
法学未修者対象の3年コース修了者が受験することになり、
本格化する。

(asahi.com)

明日、明後日は・・・・・・。

久しぶりの雨のようである。
明日、明後日と書きながら実際は今夜からだが。
雨が降り続くのは嫌だが、たまには降らないとね。

人間らしい生活

1月、添乗員をしている間、5kg太った。
普段、いかに人間らしい生活を送っていなかったかが分かった。
そして、添乗員が終わって一週間。
毎日、体重は図っているのだが、一週間経ち2kg減っていたのだ。
やはり人間らしい生活を送っていない・・・・・・。

給料

添乗員としての給料が支払われた。
たしかに、働いたのは1ヵ月であったが小遣いにはなった。
そして、きちんと支払われているか計算した。
日給なので、(○○○円×日数)+交通費+新聞紙代、という感じで。
1月2・3日は、正月手当が付き基本給より1000円高い。
それを含めて計算・・・・・・。



すると、支払われている給料が8000円高いのだ。
???????
なぜだろう?
私の単なる計算違いなのだろうか。
少ないわけではないから、まいっか。

30歳男性「落書き」誤認逮捕、9日間も拘束…福島

福島県警郡山署は4日、
器物損壊容疑で1月27日に逮捕した同県郡山市、
自営業の男性(30)をアリバイが判明したとして釈放した。

男性は9日間、
身柄を拘束されていた。

同署によると、
男性は昨年11月11日未明、
市内の雑居ビル2階の踊り場にある分電盤の扉に油性ペンで落書きをした疑いで、
知人の衣料品店店長(25)とともに逮捕された。

ビルの防犯カメラに男2人の犯行の様子が映っており、
店長の供述などから逮捕。
男性は否認していたが、
一度は容疑を認めた。
その後、
家族がアリバイがあるとし、
署で確認したところ、
事件当時、
親類宅にいたことがわかった。

店長の調べは続いており、
別の男がもう1人の容疑者として浮上している。

同署の蓮沼真一副署長は
「男性と家族にご迷惑をおかけしたことに対しおわび申し上げる。
自白の強要などはなかった」
と話している。

(2007年2月4日23時21分 読売新聞)

「あるある」の影響

「あるある大辞典」が放送打ち切りになり、その影響はすごいものである。
というのも、無理にその枠を埋めなければいけないからだ。
2回くらいは「スタメン」で埋めていた。
そして、昨日、「ジャンク」で埋めた。
2時間のSPということで。
最初の1時間は、通常通りの構成で放送した。
しかし、その後の1時間は、総集編という感じの構成だった。
今までの放送で埋めたのだ。
「あるある」の打ち切りという突然の出来事とはいえ、この構成にはがっかりだった。
通常通りの放送をしてくれればいいのに・・・・・・。
最後の10分くらいは、通常通りだったけどね。
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プロフィール

Mr.Masa

Author:Mr.Masa
2007年4月から法科大学院生に。
2007年5月3日,ジェフ千葉戦にて,初めてレッズを観る。
2009年8月8日,とうとうトルシエ階段を昇る(埼スタツアーにて)。

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