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最後の日

引越しをするために、さまざまな最後の日がある。
一昨日はアシスタント添乗員としての最後の日だった。
今日は、こっちに来てから髪を切ってもらっていた所を利用する最後の日だった。
カットしている間に、浪人していることや今日が利用する最後の日ということを伝えた。
そして、カットし終わり、支払いを済ませると、「新しいところに行ってもがんばってください。」と言われた。
これからは、どこに行っても「がんばってください。」と言われるのだろうか。



切るたびに思うのだが、カット前カット後、なぜこんなに体感(頭の?)温度が違うのかと思ってしまう。
髪の大切さを改めて実感。
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誤認逮捕の男性に富山県警本部長と刑事部長謝罪

富山県警に強姦(ごうかん)容疑などで逮捕され、
有罪判決を受けて約2年間服役した男性(39)の誤認逮捕が発覚した問題で、
同県警の安村隆司本部長と小林勉刑事部長が26日に県警本部で男性に直接謝罪していたことが28日、
分かった。
男性には23日に県警刑事部幹部と富山地検幹部が謝罪している。
地検は再審請求する方針。

事件は平成14年1月と3月に発生。
男性は任意の調べに、
当初は否認したが、
その後に認めて逮捕された。
公判でも事実を認め、
同年11月に懲役3年の実刑判決を受け服役、
05年1月に仮出所したが、
別の事件で逮捕されていた松江市の無職の男(51)が今回の事件も自供し、誤認逮捕が発覚した。

(Sankeiweb)

アシスタント添乗員最後の日

昨日で、アシスタント添乗員のバイトを終了した。
1ヵ月の契約だったので。
資格を持っていなかったため、普通のツアーには行けなかった。
が、お遍路ならアシスタントとして乗車できたのだ。



まずは、第1回1~6番 阿波(徳島県)の国
第1番礼所 霊山寺  第2番礼所 極楽寺  第3番礼所 金泉寺
第4番礼所 大日寺  第5番礼所 地蔵寺  第6番礼所 安楽寺
を7度行った。
次に、第10回(本来なら、第8回。差し替え)44~51番 伊予(愛媛県)の国
第44番礼所 大宝寺  第45番礼所 岩屋寺  第46番礼所 浄瑠璃寺
第47番礼所 八坂寺  第48番礼所 西林寺  第49番礼所 浄土寺
第50番礼所 繁多寺  第51番礼所 石手寺
を3度行った。
最後に、第5回24~31番 土佐(高知県)の国
第24番礼所 最御崎寺  第25番礼所 津照寺  第26番礼所 金剛頂寺
第27番礼所 神峯寺  第28番礼所 大日寺  第29番礼所 国分寺
第30番礼所 善楽寺  第31番礼所 竹林寺
を1度行った。



第45番礼所 岩屋寺は最初から、大変大変と言われてきた。
たしかに、初めて言ったときは大変だった。
まさに登山だったからだ。
息が苦しく、まさに中学校や高校のときの部活をしていたときのような状態だった。
しかし、2度目からはそうではなかった。
むしろ、それが快感になったのだ。
アスリートとしての血が騒いだのだろうか。



初めて乗車したときは何をしたらいいかほとんど分からなかった。
そのときのチーフ添乗員には申し訳なかった。
感謝する。
何から何まで教えていただき。



第10回のときのバイキングは良かった。
普段食べることができないものを食べることができ。



「財布を持っていく必要がない。」
他のアシスタント添乗員のセリフだが、まさにそのとおりだった。
お金を支払う場面がなかったからだ。
食事は付いてるし、ホテルの部屋もあるしといった感じで。



最初は出にくかった自然な笑顔。
最後の方にはそれが出てくるようになった。
成長の証だ。



なんにしろ、上記以外にもいろいろな経験ができた。
法律以外の世界にも触れることができ、また旅行も兼ねることができたのでリフレッシュできた。
これは予定通りだったが。
金を貯めると同時に旅行もする、という。



今、めちゃくちゃ勉強をしたい状態だ。
早く2月が来ないかと。
2月から勉強を再開する予定なので。



不思議なことに、実家がある香川県には1度も行かなかった。
会社がそれを察して避けてくれたのかな?

ミラニスタ

アシスタント添乗員のバイトの帰りにファミリーマートに寄った。
スイーツを買うためだ。
購入する商品も決まり、それをレジに持っていった。
レジにはネクタイ姿の男性がいた。
とすると、単なるバイトの人間ではない気がした。
代金を支払おうとすると、「ミランですね?」とその男性から話し掛けられた。
お遍路の場合、服装は私服で良いので、ミランのスタジアムジャンパーを着ていたのだ。
そして、「ミラン、好きなんです。」とも言っていた。
こんなところでミラニスタに会うとは思わなかったので、思わず噴き出してしまった。
その後、私からも話をした。
ミラニスタ~。

最後の日

アシスタントの添乗員としての最後の日が来た。
正確に言うと、「最後」は明日だが。
今回も一泊二日。
前回までは第10回のコースだったが、今回は第5回のコースだ。
どういうお寺があるのだろうか
納経所の人はどういう人だろうか
どういうホテルだろうか
その食事は
など、いろいろな楽しみがあり不安もある。
今回、起床時間は5時30分という今までを考えればかなり遅い時間だ。
今までが4時だったので。
1時間30分しか変わらないとはいえ、その差は大きい。
今はもう空が明るくなってきているしね。



最後の日という気がしない。
なぜだろうか?
まだ続くという気がしてならない。

ER緊急救命室VIII<エイト>

?シーズンを見終わった。
なぜか?シーズンを見る気がわかない。
「なぜか」と言いつつ、その理由は分かっている。
マークがいなくなったからだ。
「いなくなってこそ、その存在の重要さに気付く」とよく言ったものである。
普段、存在して当たり前だった人物がふといなくなるとその重要性に気付いた。
マークの存在・・・・・・。



それでも、遅くとも4月くらいからは?シーズンを見ようと思う。
このような状態が続けば、今もなお演じている役者の方々に失礼だしね。

民法の離婚後300日規定、見直しも・法相

長勢甚遠法相は26日の閣議後の記者会見で、
「離婚後300日以内に生まれた子は前夫の子」
とした民法の規定について
「(実態に合わないケースが)多くみられるということは安定的な法秩序を維持する意味で、
考えなければならないこともあるということだ」
と述べ、
必要があれば見直す考えを示した。

同法772条は女性が離婚しても300日以内に出産すれば、
婚姻期間中に妊娠したと推定すると規定。
再婚相手の子でも前夫の子と見なされ、
再婚した夫の子として戸籍に記載するには裁判手続きなどが必要になる。
前夫との法的な婚姻関係があっても、
実質的に解消して長期間がたっていたり、
早産だったりして問題となるケースがある。

法相は
「色々なケースがあると思う。
調べさせて、
どういうことか検討したい」
と実態調査を行う意向も明らかにした。

(NIKKEI NET)

合格鉛筆

進学先は決まっているものの、後期試験の受験料を振り込んできた。
三井住友銀行だと手数料が無料になるので、三井住友銀行を利用した。
振り込んだあと、係の人が三井住友銀行の合格鉛筆をくれた。
五角(合格)鉛筆というやつである。
前に小豆島で買ったことがあったので、五角には驚かなかった。
が、合格鉛筆をくれたとき、私は思わず噴出してしまった。
こんなところでもらうとは思わなかったからだ。
係の人は「がんばってください」と言ってくれた。



昨年も三井住友銀行で受験料を振り込んだのだが、昨年はくれなかったぞ。
今年からか?
それだけが疑問である。

本の整理

本の整理をした。
大学の研究室に置いていた本を。
大学から引越し先に送ることにした。
今住んでいるところに送るのも面倒だし。
この5年間で結構な冊数になった。
いくらかけたのか。

先達さんと・・・・・・。

昨日は先達さんと飲みまくった。



夕食のときにすでにビンビールを何本かあけた。
その後、部屋に帰るときに呼び止められた。
部屋に500mlの缶があるから飲んでいけとのこと。
それを飲むと、もっと買ってこいとのこと。
350を2本買ってきた。
さらに、350を4本買ってきた。
かつてないほど飲んだ。
自分の部屋に帰るとき、足元がふらふらの状態だった。
そこまで飲んだのは初めてだった。



ビールを飲みながら話したことは大変勉強になった。
人生からくる重みというか。

葛藤

添乗員のバイトもあと今日を含めて2回で終わり。
朝4時に起きて、もうこんな眠い思いは嫌だと思う自分と、あと2回しか行けないのかという自分との葛藤。
どっちが本当の自分なのだろう?

逮捕時「証拠ある」 富山の無実男性の兄に県警

富山県警が強姦(ごうかん)事件などで逮捕し有罪判決を受け服役した男性(39)について
「客観的証拠がない中の逮捕で無実だった」
と発表した問題で、
金沢市内に住む男性の兄が20日、
朝日新聞の取材に、
県警から逮捕当時
「証拠がある」
と言われていたことを明らかにした。
また、
県警は取り調べの時点で、
アリバイ成立の可能性に気付きながらも
「偽装だろう」
と思い込み詳しく調べていなかったこともわかった。

兄の話では、
男性は任意の調べを受けていたころ、
家族に泣きながら
「やっていない」
と言っていた。
兄は県警に
「帰してくれ」
と求めたが、
「証拠があるから」
と拒否されたという。
兄は
「いまになって客観的な証拠がないとはどういうことか」
と批判した。

県警は19日、
男性宅からの電話の発信時刻と犯行時刻が近く犯行が物理的に不可能だとわかったことなどから、
男性を無実と判断したと説明した。
だが、
実際には取り調べ中にアリバイが成立する可能性に気付きながらも
「偽装だろう」
と思い込み、
裏付け捜査をしなかったという。

また県警が男性宅を家宅捜索した際、
現場で見つかった靴跡と同じサイズの靴を見つけられなかったのに、
「捨てたに違いない」
と疑問を持たなかったこともわかった。

(asahi.com)

疑問に思わなかったのか…冤罪男性の兄、怒りの会見

富山県警が2002年、
婦女暴行容疑などで、
同県氷見市のタクシー運転手だった男性(39)を誤認逮捕した冤罪(えんざい)事件で、
金沢市内に住む男性の兄は20日朝、
報道各社の取材に対し、
「裁判などの過程で、
自白だけで有罪となったことについて、
誰も疑問に思わなかったのか」と怒りをあらわにした。

男性は逮捕前に任意同行される際、
「身に覚えがない」と話していたという。

男性が逮捕され、
無実が判明するまでの5年近い日々について、
兄は
「新聞やテレビで報道されて、
つらかった」
とつぶやき、
兄の妻も
「想像を絶する思いだった。
まだ気持ちの整理がつかない」
と厳しい表情で振り返った。

兄が男性と最後に会ったのは昨年5月ごろ。
男性は、
05年1月に刑務所を仮出所した後、
兄が世話した富山市内のアパートにしばらく住んでいた。
昨年10月ごろには、
氷見市の実家に立ち寄ることもあったが、
最近になって連絡がとれなくなった。
以前使っていたプリペイド式携帯電話もつながらなくなったという。

(2007年1月20日12時36分 読売新聞)

また明日も・・・・・・。

無事、一泊二日の第10回(2度目)から帰ってきた。
また同じコースを明日から行かなければ行けない。
けど、このコースはこれで最後だし我慢するか。

センター試験

世間ではセンター試験が始まったようで。
私自身、受験したのは何年前だったか?と思い出さなければいけなくなるような年に。
5年前を振り返って自身の判断は正しかったか。
どうせ浪人するなら、ロースクールで浪人しようという。
大学はどこでもいいからとにかく入っておけという。
この判断が正しかったか。

婦女暴行未遂で服役男性は無実、公判中の男逮捕…富山

富山県警は19日、
氷見署が2002年に婦女暴行未遂容疑で逮捕し、
余罪の婦女暴行罪と併せて懲役3年の実刑判決を受けて服役した当時、
同県氷見市のタクシー運転手だった34歳の男性について、
誤認逮捕だったと発表した。

別の婦女暴行事件などで公判中の無職男(51)が自供し判明。
男性には犯行当時のアリバイがあり、
現場の足跡の大きさも男性のものとは異なっていた。

男性はすでに刑の執行を終えており、
県警は17日、
男性の親族に事情を説明して謝罪したが、
男性の所在は明らかでないという。
富山地検は、
男性の無罪判決を求める再審請求を富山地裁に行う方針。

男性は、
02年3月に同県西部の民家に土足で押し入り、
留守番をしていた少女(16)にナイフを突きつけて暴行しようとしたとして、
翌4月15日、
氷見署に婦女暴行未遂容疑で逮捕された。
さらに5月、
県西部の別の少女を暴行したとして婦女暴行容疑で再逮捕された。


(読売新聞)

ER緊急救命室VIII<エイト> 第20話「手紙」

マークの死去。
これにより、ファーストシーズンからの出演者はカーターだけとなった。
ということは、ERで一番の古株はカーターになったということである。
それをウィーバーに言われたとき、グッときた。
カーターの成長を感じたからだ。
第1話では何もできなかった人間が、である。
そして、マークの道具の整理。
マークの聴診器をカーターが使うことに。
授与式みたいで、これにもグッときた。
実際、マークにしか心を開かない糖尿病の患者に対して、その患者はカーターに心を開いたから、マークの後継者としては十分ではないか。



どちらにしろ、?シーズンでは一番泣いた回であった。

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司法修習卒業試験:落第者向けの追試を廃止 最高裁

司法試験合格者が専門知識を学ぶ「司法修習」の卒業試験で落第者が急増しているが、
最高裁の「司法修習生考試委員会」は落第者を救済するための「追試」を廃止することを決めた。
法曹関係者の間に
「司法試験合格者数が増加して質が低下しているのでは」
と懸念する声があり、
委員会も
「最低水準に達していない修習生を追試で救済するのはふさわしくない」
と判断した。

最高裁によると、
昨秋の卒業試験の落第者は受験者1493人のうち107人で、
前年の31人から3倍以上に増加。
このうち合否判定が留保された97人を対象に、
不合格科目だけ追試をしたが、
6人は不合格だった。
最終的な不合格者は16人で、
過去10年で最多だった。

不合格者は来年の卒業試験で全科目を受け直して合格すれば法曹資格を得られるが、
法曹関係者の間には
「受験回数も制限すべきだ」
との声もある。

毎日新聞 2007年1月18日 19時54分

奨学金の貸与額

奨学金の貸与額を決めなければいけない時が来た。
授業料+設備費がこれだけだから、いくら借りなければいけないと。
思えば、今まで当たり前のように勉強してきた。
授業料などを考えずに。
それが今回のように、貸与額を考えていると、勉強できる喜びを感じずにはいられない。
泣きそうになった。
親に感謝。
大学までの授業料を出してくれたことに。
法科大学院からはそうもいかない。
生活費は親に出してもらうが、それ以外(授業料など)は自分で出そうと決めたから、奨学金を借りることにした。

司法修習生「卒業不合格」が急増、初の2ケタに

司法試験に合格した修習生が法曹資格を得るために受ける卒業試験の不合格者が、
今年度は16人に上り、
過去最多となったことが17日、
分かった。

不合格者はこれまでゼロから数人で、
司法試験の合格者の増加に伴う修習生の質の低下を懸念する声が強まりそうだ。

司法修習の卒業試験は、
裁判官や検事、
弁護士になる資格を得るために行われ、
不合格者は法曹資格を得られない。

今年度の卒業試験は1493人が受験。
昨秋の本試験で10人が不合格となり、
97人の合格が留保されて追試を受けたが、
その追試でも6人が不合格となった。

最高裁によると、
1997年度以降、
修習生が700人台だった2000年度までの不合格者はゼロで、
修習生が約1200人に増えた04年度は5人、
05年度は2人だった。
不合格者が二けたに上ったのは今年度が初めてという。

(2007年1月18日3時3分 読売新聞)

文科省、「LEC東京」に特区大学初の改善勧告発動へ

構造改革特区制度を利用して株式会社が初めて設立した「LEC東京リーガルマインド大学」(本部・千代田区)について、
文部科学省は、
多くの専任教員が大学で教育も研究も行っていない点などが大学設置基準などの法令に違反している疑いがあるとして、
学校教育法に基づく初の改善勧告を行うための手続きに入った。

改善勧告は、
規制緩和で大学の設立が容易になったのに伴い、
2003年から導入された「事後チェック」措置だが、
これまでに発動例はなかった。
「大学全入時代」の到来で、
淘汰(とうた)の動きが進むことが予想される中、
大学認可のあり方も改めて問われそうだ。

LEC大は04年4月、
資格試験対策の予備校を経営する株式会社「東京リーガルマインド」が開校。
司法試験や公認会計士などの資格取得を目指す実学重視の姿勢を打ち出していた。

ところが、
文科省の複数の調査で、
〈1〉予備校のテキストを使い、
大学生と予備校生が同じ教室で授業を受けている
〈2〉約170人の専任教員の多くが別の仕事と掛け持ちで、担当の授業を持っていない上、大学での研究活動もしていない
〈3〉ビデオを利用した授業で教員がおらず、学生との質疑応答などができないケースがある
――などの実態が次々に明らかになった。

これらの一部は、
専任教員に大学での教育・研究を求めた大学設置基準などに違反する疑いが強い。
同省はLEC大側に文書で指導を重ねてきたが、
改善が見られなかった。

大学の新設について、
文科省は長く抑制方針をとり続け、
認可前に厳しい審査をしてきたが、
新規参入による競争を促すことで教育の質を高めるため、
03年に認可の基準を大幅に緩めた。
同時に、
認可後のチェックを徹底するため学校教育法が改正され、
法令違反が確認された場合、
まず是正を求める改善勧告、
続いて変更命令、
さらに廃止命令という強い措置を段階的に行う仕組みが整えられた。

同省は今回、
改善勧告のための手続きとして、
LEC大に資料を提出させ、
来週にも大学設置・学校法人審議会に諮問した上で、
勧告を行うと見られる。

構造改革特区制度を利用して株式会社が設立した大学は6校ある。

LEC大は総合キャリア学部の1学部制。
通学、
通信教育合わせて計14のキャンパスがある。
1学年の定員は1085人だが、
現在の学生数は約790人。

LEC大総務部は
「文部科学省の結論がまだ出ていない段階でのコメントはできない」
としている。

(2007年1月18日3時7分 読売新聞)

市立図書館

昨日、初めて市立図書館を使用した。
冊数としては、市立として満足いくものだった。
市立だからあんなもんで十分だろうという。
不満だったのは設備だ。
閲覧しかできない。
勉強してはいけないようになっていたのだ。
だから、机に電気がない。
昼とかならまだしも、夕方になると天井の電気だけでは結構暗い。
利用者は目が悪くなるぞ。



設備費削減。

知人のうそで男性を誤認逮捕…三重県警が金銭補償へ

三重県警津署が2005年11月、
住所不定の無職男性(56)を、
知人の虚偽の供述から窃盗容疑で逮捕し、
2日間にわたり留置していたことが16日、分かった。

逮捕直後、
この知人が供述を翻したため、
男性は釈放され、
津区検は「嫌疑なし」とし、
今月10日付で、
男性に金銭補償する旨を伝えた。

県警によると、
津署は03年12月、
津市内のガソリンスタンドに忍び込み、
7万3000円を盗んだとして、
男性の知人の男(47)を窃盗容疑で逮捕。
知人の男がこの男性も犯行に関与したと供述したため、
津署は男性の逮捕状を取った。

05年11月10日、
津署が傷害事件の被害者として男性から事情を聞いたところ、
逮捕状が出ていることが判明し、
逮捕したが、
直後に知人が供述を覆したため、
翌日に男性を釈放した。

男性には、
国の被疑者補償規程で2万5000円が支払われる。

県警刑事企画課は
「容疑を裏付けるだけの証拠を収集できずに逮捕したことは遺憾。
誤認逮捕という批判は甘んじて受け入れざるを得ない」
としている。

三重県警は、
昨年11月にも亀山市の男性を住居侵入の疑いで誤認逮捕していたことが分かっている。

(2007年1月16日12時24分 読売新聞)

少しだけ詳しく

夕食はホテルのバイキングだった。
思えば、この1年ほとんど夕食は学食だったので、とても新鮮に感じた。
小龍包、寿司、河豚の唐揚・・・・・・その他もろもろ。
食べまくった。
この世の天国とばかりに。
面接のときに、「太る」と言われていた。
それが今回分かった。
あんなに食べられるものばかりだとそりゃ太るわな。



2次会はカラオケがありの見放題のところ。
3次会は部屋に戻って。
12時過ぎまで行われた。
夕食では食べまくったのが、2・3次会では飲みまくった。
これが、月末まで続く。

デビュー

一泊二日のとまりデビューだった。
けっこう楽しいものだった。
詳細は明日。

第10回

今日から、四国八十八ヶ所めぐりは第10回となる。
1月2日から始めて、今日まで第1回ばかりだったから非常に楽しみである。
第10回は一泊二日なので、その土地を少しは見られるだろう。

ミス

最近、ありえない(小さい)ミスが続いている。
始めたころにはなかったようなミスである。
これが、ほどよい緊張感が必要ということなのだろうか。
そうは言っても、緊張感は持ってやっている。
緊張感というより注意力が散漫か。
何が原因だろう。

高校は義務教育じゃない!

高校は義務教育じゃない!
昨日、教えていてそう感じた。
生徒は、木金曜日、眠いようでまったく集中できてなかったからだ。
眠い理由を聞くと、「今週は5日も塾に来ており、試験もあったから」とのこと。
受験生なら、5日くることは当然であり、不思議ではない。
模試など試験があることも受験上必要なことであり、それを理由にすることはできない。
もし、塾に来ることが嫌だったり、模試などの試験が嫌なら、受験をやめればいいのだ。
高校は義務教育ではないのだから。
何もこの生徒だけではない。
考え方が甘い者が多い気がする。
たとえば、
これは大学受験の高校生なのだが、いまだに判定Eであるにもかかわらず、それを受験するというのだ。
しかも、併願するにしても同じような偏差値のところを。
また、1月の模試も受けておらず、最後に受けたのは11月とのこと。
甘すぎる!!
大学だって義務教育ではない!



相手に対する尊敬がまったくない。
教える方の身になってみなければいけない。
そういう生徒を教える気になれるか?



そういった人間を甘やかす社会が悪いのか。
それとも、そういった自分自身を甘やかす自身が悪いのか。

DJ OZMA、NHKから事実上の“追放”

昨年大みそかのNHK紅白歌合戦で過激“全裸”パフォーマンスを行ったDJ OZMAに対し、NHKの橋本会長は11日の定例会見で、「現場では使いにくい状況はあると思う」との表現で、事実上の“出演禁止”を申し渡した。



NHKは、日本国民にとって、NHKがいったいどのような存在だと考えているのだろうか?
まるで聖人君子のような振る舞いだ。
放送局はNHKだけではない。
存在意義はあるのか。
見たくなければ見なくて良いのだ。
ほかにも番組はたくさんある。
実際、私は紅白を見ていなかったし。



抗議をする方もどうかと思う。
アレは抗議をするほどのものか?
どこからどう見てもボディースーツということがよく分かる。



私は、DJ OZMAを追放するのではなく、NHKを追放した方が良いと思う。

原因

目の痛みの原因は、コンタクトレンズにあったようだ。
眼科医の診断で、目自身に傷がほとんどなかったことは判明している。
検査のため、目に色をつけたということで、新しいコンタクトをくれた。
それを昨日付けてみると、何の痛みもなかったのだ。



結論:コンタクトに原因あり。
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プロフィール

Mr.Masa

Author:Mr.Masa
2007年4月から法科大学院生に。
2007年5月3日,ジェフ千葉戦にて,初めてレッズを観る。
2009年8月8日,とうとうトルシエ階段を昇る(埼スタツアーにて)。

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