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今年最後の日。

珍しく1日2回の更新。
まぁ、今年最後の日ということで。



1年前は何があったかなぁと、1年前の記事を見てみた。
そういえば、このころパソコンの調子が悪かったということを思い出した。
また、イチローが古畑にも出ていたことを。
昔を振り返るのもけっこう面白い。



1年経って、俺は成長できたのだろうか・・・・・・。
何を得て、何を失ったのだろうか。
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研修終了

今日、添乗員の研修は終わった。
電話で。
電話で?
どういうことかというと、昨日、研修は行われなかったのだ。
昨日、9時過ぎに会社に着いた。
ドアが開かないのだ。
インターフォンを押しても何の反応もない。
早く着すぎたかな?と思っていた。
1時間経過した。
それでも誰も来ない。
またか・・・・・・。
火曜日に続いてまたか。
そして、家に帰った。
家に帰り、担当者に怒りのメールを送った。


今朝、メールが来た。
謝罪の。
10時半ごろに電話がかかってきた。
電話での研修を行った。
考え方によっては、ある意味、この方が楽で良かったのかもしれない。



不安だらけだ。
まあ、最初はみんな不安だらけか、と自分自身を納得させる。

研修最終日

今日は添乗員の研修の最終日。
今回も4時起き。
眠い・・・・・・。
研修日は2回で終わる。
あとは実際に乗るだけだ。
まさに「習うより慣れろ」って感じだな。


さあ、今日は何をするのだろうか?

バスの運転手

バスの運転手はスゴイ!
最近、バイトのためにバスに乗る機会が増えた。
そのときにそう思ったのだ。



普通車でも2台通れるか通れないかという狭い道。
そういう道に、大型トラックが前からやってきた。
どうするのだろうと思っていた。
すると、バスは前に進んだ。
通れるのか?
数cmしかトラックとバスの間にはなかった。
それでも、こすらずに通れたのだ。
バスの運転手はスゴイ!
よほど運転技術に自信がないとなれないな。
もっとも、自信があるからこそ運転手になるのだろうが。

今は平成。

昨日の晩御飯を食べる所の話。



「おい!おい!」と店員を呼ぶ声。
店員が来る間にも、罵声の数々。
何があるのかと不思議に思っていた。
耳をすまして聞いていると、どうやら器の中に髪の毛が入っていたらしい。
「こんなん客にだすんかい!営業停止にしたろか!」
ということも言っていた。
店員はひたすら謝っている。
これにはピーンときた。
こういった客の場合はひたすら謝れと教育されているということを。
また、思い出した。
マンガで、ラーメン鉢にゴキブリが入っていて、口止めのために金を脅し取るという場面。
現実でもこういうことがあるのね。
それにしても、今は平成だぞ。
いまだにこんな手口をやっている人間がいるとは。
もっとも、ゴキブリじゃない点が、平成なのかもしれないが。

怒髪天を衝く

昨日、火曜日は家庭教師の日だった。
期間が12月までということだったので最終日でもあった。
19時30分から始まるのだが、いつもどおり19時20分に生徒宅に着いた。
インターフォンを押した。
・・・・・・。
・・・・・・。
・・・・・・。
何の反応もない。
そして、もう一度押した。
・・・・・・。
・・・・・・。
・・・・・・。
また何の反応もない。
これを何回続けただろうか?
インターフォンが壊れているかもしれないと思い、ノックもした。
・・・・・・。
・・・・・・。
・・・・・・。
これはどういうことだろう?
いわゆる不在というやつか?
これまで家庭教師をしてきて誰もいないというのは初めてだった。
こんな屈辱的な仕打ちは初めてだ。



そして、会社に電話をした。
報酬面での話によると、交通費は全額支給。
給料は、1000円支給だったり、全額とのこと。
私は、半額を選んだ。
指導をしていないので全額もらうのは気が引けたが、半額くらいは慰謝料としてもらっても良いと思ったからだ。



今度は会社から電話がかかってきた。
生徒側の情報として、携帯電話が登録されていないから、連絡が取れないとのこと。
(固定電話に関しては、私も既に連絡済みだった。)



帰りのバスに乗っていると、もう一度会社から電話がかかってきた。
今度は生徒側の人間がいたとのこと。
会社の人の話によると、親曰く「子供はいた。」とのこと。
あきれた理由付けだ。
こんな小学生のようなことを言ってくるとは。
私も電話したし、会社の人も電話した。
それで、「子供は家にいた。」とよく言えたものだ。
これが社会というものか。
社会には時々変な人がいる。
社会勉強になった。

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研修第1回目終了

昨日は朝4時に起きて研修に行ってきた。
昨日に関して言えば、予想通り授業みたいなものだった。
机の前に座って。
面接のときに昼ごはんが出ることは聞いていた。
あまり期待はしていなかった。
が。
予想に反して、人間が食べられるものだった。
ご飯も温かかったし。
普段食べているより良いものだった。
普段食べている物が人間が食べる物ではないということもできるが。

鈴木禄弥氏死去 東北大名誉教授

鈴木 禄弥氏(すずき・ろくや=東北大名誉教授、民法)22日午後11時10分、
心不全のため仙台市若林区の病院で死去、
83歳。
東京都出身。
自宅は仙台市青葉区八幡1の4の24。
葬儀・告別式は26日午後1時から仙台市青葉区木町通2の2の13、
斎苑別館で。
喪主は妻ハツヨさん。

(デイリー東北新聞社)

添乗員

今日から、添乗員のバイトの研修が始まる。
4時起き。
4時なんて何年ぶりだ?
添乗員というわけだが、はてさて何をするのか?

ER緊急救命室VIII<エイト> 第5話「もう一度初めから」

アメリカはそんなにドラッグが氾濫しているのだろうか?



グリーン家で暮らし始めたレイチェル。
パーティーに行ったのだが、夜遅くに帰ってきた。
1行目の文はそのときに感じたもの。
レイチェルは
ドラッグアルコールもやっていない。」
と言う。
本人が言わなければいけないほど、アメリカではドラッグが氾濫しているのだろうか?
たしかに、アメリカといえば売人が町のあちこちにいる、という印象もある。



自由の国アメリカ。
ドラッグも自由ってか。

スーパーサッカー

「スーパーサッカー」では、白石美帆が卒業する。
先週の放送の最後にそれを聞いて驚いたと同時にそろそろかとも思った。
周期的にかわっていくからだ。
おそらく、これからは女優に専念するのだろう。
しかし、女優に専念したとして成功するとは思えない。
パッとしないからだ。特別、演技がうまいとも思わない。
(「電車男」のときのあの役柄には大変笑わせてはもらったが。)



それにしても理解できないのは、番組表のコメントだ。
Yahoo!テレビによると、「白石美帆涙の卒業式」とのこと。
最初から「涙ありき」という。
これでは、涙を流せば「やらせ」と思えて仕方ない。
番組表も書くことを考えてほしいものだ。

Dr.コトー診療所2006

昨日は最終回だった。
全体として、
・・・・・・。
といったのが正直な感想。
「2004」と比べたら明らかに内容として劣る。
「2004」のときのような「これがコトー」と思える場面が少なすぎた。
どうしてなのだろう?
これじゃ、次はないかも。

死去続出

昨日から今日にかけて死去が続出だった。
バイトから帰ってきて、Yahoo!ニュースで知った。
まず、岸田今日子さん、カンニング 中島さんのことを。
今朝になって、青島幸男氏のことを。



いかりやさんの時もそうだったが、名前と顔が一致する芸能人がまたお亡くなりになった。

死去続出

昨日から今日にかけて死去が続出だった。
バイトから帰ってきて、Yahoo!ニュースで知った。
まず、岸田今日子さん、カンニング 中島さんのことを。
今朝になって、青島幸男氏のことを。



いかりやさんの時もそうだったが、名前と顔が一致する芸能人がまたお亡くなりになった。

僕の歩く道 最終話

「僕の歩く道」が終わった。
始まる前に、「最終話になるにつれて、テルの周りの人々がピュアな心を取り戻していく」と言われていた。
それは本当だった。
最終話にふさわしい内容だった。
集大成といった感じで。
最初から泣いてしまった。
「僕~」シリーズは本当に完成度が高い。

やべっちFC

昨夜は録画していた「やべっちFC」を見た。
この時期になると、やべっちは「宿題」をしなければいけない。
それが今回だったのだ。
先生は、
ジダン
カカ
中村俊輔
ファルカン
シセ
であった。
やべっちは、シセのを除いて全てできた。
このときばかりは、毎年、やべっちに対し感動してしまう。
練習量の多さがよく分かる。



ただ、シセのはどうなんだろう?
あれをしなければいけないのか。
テレビでも言っていたが、シセですら30分かかったのだ。
本人が30分かかったのにそれをやべっちが?
本当に来年するつもりなのか。
否、やるだろう。





ドログバ、すげー。

クラブWC

クラブWCは、インテルナシオナルが優勝した。
テレビでは、まるでバルサがロナウジーニョのチームであるかのように言っているが、実際はそうではない。
デコなど良い選手はたくさんいる。
だから、ロナウジーニョが封じられたくらいではバルサが負けるわけがないのだ。



戦前の予想通り、ロナウジーニョは徹底的なマークにあい、自由にプレーをさせてもらえなかった。
「ロナウジーニョが封じられた分、他の選手にチャンスは生まれる。」と思いつつ、バルサの優勝を願った。
インテルナシオナルはブラジルのチーム。
だから、ロナウジーニョのような選手は慣れているのだ。
そうであるにもかかわらず、ロナウジーニョばかり注目される理由が分からなかった。
封じられるのは分かっているのだから。

ER緊急救命室VIII<エイト> 第1話「四人の物語」

8シーズン目が始まった。
しかし、今までとは始まり方が違っていた。
第1話だと、「previously ~」のくだりはないのだが、8シーズンは違った。
そのくだりがあったのだ。
何かの予兆というのか。



また、今話は今までとは違った手法で撮影されていた。
ケリー、ピーター、カーター、マークそれぞれの視点からERの1日を描かれているのだ。
こういう手法もありだなと感心した。



内容としては、
テレビ番組のくだらなさに怒りを感じた。
それにより、一人の命(妊娠していたことを考えると、二人)が失われたからだ。

DVDレコーダー

「Dr.コトー診療所」をいつも録画するようにしていた。
ところが、今週は録画をできていなかった。
信号が不安定だったらしい。
前にも同じようなことがあった。
そのときは、「やべっちFC」を録画しようとしていたのであった。



このDVDレコーダーはオークションによるものであった。
有名メーカーによるものでもない。
有名メーカーなら、きちんと録画できると思っているのだが、有名メーカーによるものでも、信号が不安定になることはあるのだろうか。

お土産デー

昨日はお土産デーであった。
ピーナッツとビール。



ピーナッツは、図書館の職員さんからいただいた。
イタリアに行ってきたらしい。
そして、オランダの空港で買ったと言っていた。
そうであっても、なぜピーナッツかはよく分からん。
空港にあったということは、つまみということであろうか。



お次はビール。
大学の先生からいただいた。
ドイツに行ってきたので、ドイツ製のビールを。
しかも黒ビール。



これで日曜日のアルコールとつまみはそろった。
テレビでクラブWCを見るための。
何というセットであろうか。
タイミングが良すぎた。

名張毒ブドウ酒事件、再審判断は26日

三重県名張市で61年、
ブドウ酒に入れられた農薬で女性5人が死亡、
12人が中毒症状になった「名張毒ブドウ酒事件」で、
殺人罪などに問われて死刑が確定した奥西勝死刑囚(80)の第7次再審請求異議審で、
名古屋高裁刑事2部(門野博裁判長)が、
奥西死刑囚の再審開始決定に対する検察側の異議申し立てに対し、
今月26日に決定を出すことが分かった。

事件は61年3月に発生。
奥西死刑囚は、
いったん犯行を認めたものの否認に転じ、
津地裁は64年12月、
無罪を言い渡した。
しかし、
名古屋高裁は69年9月に死刑を宣告し、
3年後の最高裁で確定。
7次にわたる再審請求のすえ、
05年4月に名古屋高裁刑事1部が死刑執行を停止し、
再審を開始する決定をした。

再審請求審では、
自白調書の信用性
▽農薬が、奥西死刑囚がいったん使ったと自白したニッカリンTかどうか
▽王冠の傷が奥西死刑囚の歯形かどうか
――などが争われた。
名古屋高裁刑事1部は
「無罪を言い渡すべき明らかな証拠で、
新規性がある」
と指摘し、
弁護側の主張を全面的に認定した。

異議審でも再審請求審などと同様、
調書の信用性や農薬の成分が主な争点となった。
検察側は
「名古屋高裁の認定は、
農薬の化学的性質を見誤っている」
などと主張。
弁護側は、
農薬の成分についての論文などを提出し、
異議申し立てを退けるよう求めていた。

(asahi.com)

フジ「ワンナイ」視聴率低迷で終了へ

昨日の「ワンナイ」が、なぜ昔のやつを放送していたかがよく分かった。
来週で最終回だからだ。
視聴率がなんぼの世界。
永久に続く番組はない。



2部構成のひとつである「ココリコミラクルタイプ」は続くのだろうか?

僕の歩く道 第10話

「僕の歩く道」の感想を書くことが恒例化してしまったが、まいっか。



昨日の話で泣いたところは、
かけっこのとき「お兄ちゃんが手を引いてくれました。ありがとう。」
と言ったところである。
そのセリフが出るまでには、かなり険悪なムードになっていた。
ところが、そのセリフである。
ピーンと張り詰めていた線が切れたように、涙が出た。

寒さはまだまだだけれども・・・・・・。

寒さはまだ冬ではないことを以前書いた。
しかし、朝の明るさだけは冬のようである。
今朝は雨が降っていた。
普段、晴れているときは7時になるとある程度の明るさがある。
それが、今日は真っ暗で、電気をつけなければいけなかった。



明るさだけは冬である。

ER緊急救命室VII<セブンス> 第22話「凶悪犯人」

第22話により、7シーズンは終わりを迎えた。
カーターのリハビリからの復帰、アビーのお母さんの存在、マークの病気そしてマークとエリザベスの結婚など、さまざまなことが起きた。



そして、この第22話。
医者というのも因果な商売である。
悪者であったとしても助けなければいけないからだ。
銃の乱射による8人の殺害。
この人物を助けなければならなかったのだ。



弁護士にしろ、医者にしろ似たところはある。
悪い人物と分かっていたとしても助けなければいけない。
このジレンマ。

1月のバイト

家庭教師をしている1件が、12月で契約が切れる。
1件であっても、この損失は大きい。
これをどう填補するか?
1月といえば、大学生は試験がある。
どうせ試験中は図書館がうるさくて、自身の勉強をまともにできない。
この期間を有効に使うか。
すなわち、テスト期間の2週間をバイト期間としていろいろなバイトをしてみよう。
社会勉強としてもね。
これが実現すれば、弁護士になったときにこの経験は役立つはずだから。

寒さもまだまだ。

寒さもまだまだである。
12月になって、コートとマフラーを出した。
家から出るときは、コートとマフラーを着用している。
外で、一度それらをのけると、2つとも着用することはほとんどない。
コートだけで十分の寒さだからだ。



マフラーを絶対に着用しなければいけない季節ではまだない。
暖冬。

都古ちゃんは元気じゃありませんでした。

「僕の歩く道」第9話の最後のところの手紙である。



あの手紙は一気に来た。
涙が。
普通の人では気付かない、都古の苦悩。
しかし、輝明だけはそれに気付いていた。
その手紙である。
自閉症ゆえのことなのだろうか。
いわゆる普通の人は気付かなかったのだから。



ロードバイクに乗って行きたいところが、都古の家だということは予想がついていたが、手紙とロードバイクに乗ってきたタイミングが見事だった。
さすがドラマ!

みのさんだけでなく、小倉さんもか・・・・・・。

とくダネ!の小倉智昭さんにもがっかりだ。
「も」というのは、みのもんたさんのことも含んでいるからだ。
みのさんの件については前のブログを参照。



それは、オープニングトークのときだった。
どういう流れだったかは省略させていただく。
問題の発言は
イギリス代表のルーニー。」
というもの。
サッカーに詳しい人もしくは少し知っているぐらいの人ならば必ず気付くはず。
サッカーにおいて、
イギリス代表」
なる代表は存在しないからだ。
正しくは、
イングランド代表」
である。



ありがちな間違いか?
否。
スポーツ好きと自称しているのなら、この程度は間違えてはいけない。
ひょっとしたら、ほかのスポーツも口だけかもしれない。
それを検証できないのは残念だ。


たしかに、北京オリンピックのときにイギリス統一チームで臨むという話もあるにはあるのだが・・・・・・。

欧州カレンダー

欧州サッカーのカレンダーが変わるかもしれない。
FIFAのブラッター会長がそう発言したからだ。
「2月~11月」にしたいと。



今まで、日本は自身をヨーロッパカレンダーに合わせるよう言ってきた。
しかし、このままでは欧州が日本に合わせるようになる。
あっけにとられたという感じ。
これが実現すれば、ウィンターブレークをしっかり取れる。
決して非現実的な話ではない。



バルサの決勝トーナメント進出決定!!
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プロフィール

Mr.Masa

Author:Mr.Masa
2007年4月から法科大学院生に。
2007年5月3日,ジェフ千葉戦にて,初めてレッズを観る。
2009年8月8日,とうとうトルシエ階段を昇る(埼スタツアーにて)。

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