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風邪からくるウイルス性胃腸炎

昨日から、今、流行の↑にかかってしまった。
朝から吐き気がした。下痢も。
勉強をするために図書館に行ったわけだが、まったく手が出なかった。
昼には家に帰った。
12時ごろ。
いっそのこと吐こうと思った。
そうすれば、そのとき4回吐いた。
吐いたのは何年ぶりだろう。
ひょっとしたら、小学生以来かもしれない。



その日は、バイトの面接の日だった。
新しい生徒の。
そのためバスに乗り、電車に乗ったわけだが、途中の駅で限界に達した。
引き返したのだ。
家へ帰る途中には1度だけ大学1年生のときに行ったことがある内科がある。
そこまで我慢しよう。
そこは、15時半から午後の診察開始だった。
行った時刻は14時半。
とりあえず入った。
すると、すぐに横にならせてくれた。
点滴をして、とりあえずスッキリに。
これにより、今週のバイトはオジャン。
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僕の歩く道 「偽りの心と真実の愛」

今回も泣かせてくれた。
パターンが決まってきたね。
最初、悪い役をして最終的には良い人になるっていう。
分かっていても泣いてしまう。



園長は本社に戻らない方が正解だろう。
あんな無能(=人を理解しようとしない)が本社の上にいるのだから、本社自体が危ないぞ。

バイト三昧

今日はバイト三昧だ。
市から委託の観光調査。
これからは家庭教師だ。



観光調査で思ったのだが、立てっぱなしも結構つらい。
みのさんの気持ちが少しは分かった気がする。
あれじゃ病気になるのは必然だ。

大学に授業料返還義務 最高裁が初の統一見解

入学を辞退した私立大学に対し、
いったん納めた授業料などの返還請求が認められるかどうかが争われた訴訟の上告審判決が27日、
あった。
最高裁第二小法廷は、
消費者契約法施行後の02年度入試以降に受験し、
その年の3月31日までに辞退した人たちについては、
授業料などを返還するよう大学側に命じた。
一方、
入学金については
「入学しうる地位の対価」で、
大学側は返還義務を負わないとした。
返還が認められる基準について、
最高裁が初判断を示した。


原告弁護団によると、
「学納金訴訟」は、
約150大学を相手に元受験生300人以上が提訴。
下級審で判断が割れていた。
この日は、
計34人が計20大学を相手取った16訴訟の判決で、
返還命令の最高額は東邦大に対する830万円。
同大医学部を受験した女性は一、二審で敗訴していた。
一方、
大阪医大に教育充実費と第1期分授業料の計614万円の返還を求め、
二審で勝訴した男性について、
同小法廷は、
01年度入試だったことから逆転敗訴させた。



争点は
(1)入試要項などに
「いったん納めた授業料などは一切返還しない」
と記された
「不返還特約」
が有効か無効か
(2)辞退手続きが新年度の4月1日以降でも認められるかどうか
――だった。



第二小法廷は、
特約の有効性について、
消費者契約法の施行前と後で分けて判断。
「特約は、
大学が過度な利益を得るようなものでない限り、
公序良俗には反しない」
との一般判断を示したうえで、
同法施行前の01年度入試以前の元受験生の請求はすべて棄却した。



続いて、
同法の適用を受ける02年度入試以降について判断。
4月1日から新年度が始まり、
その前日までなら補欠合格などで定員確保が可能な入試実態を踏まえ、
「3月31日までに辞退の意思表示があれば、
大学に損害は生じず、
不返還特約は無効だ」
と判断した。



この際、
下級審では書面以外の辞退では返還を認めない判決もあったが、
第二小法廷は
「口頭による辞退でも、
原則として有効」
と述べた。
02年3月29日ごろ電話で辞退を告げ、
4月3日に「入学辞退届出」が日大に着いたケースで、
元受験生を逆転勝訴させた。



1校だけに絞った「専願」の推薦入試や、
書類審査・面接などをもとに受験生の資質を総合的に判断するアドミッションオフィス(AO)入試の場合は、
一般入試開始前など、
代わりの入学者を容易に確保できる時期より前に辞退したなどの特別の事情がない限り返還する必要はないとした。



また、
入学金の返還は一切認めなかったが、
「不相当に高額」な場合には返還が認められる可能性があるとした。


(asahi.com)

新司法試験組どっと、現場悲鳴 法廷に座る場所もなく

今年初実施された新司法試験に通った約1000人が27日、
司法研修所(埼玉県)で司法修習を始める。
まもなく裁判、検察、弁護の実務修習のため全国に散るが、
旧試験組がすでに修習中で、
受け入れる司法の現場はかつてない混雑に。
法廷や庁内の修習生のスペース確保が難しく、
準備を迫られている。



司法試験合格者の増加は今年度の約1500人から2010年度の約3000人へと段階的だが、
裁判所などの現場が一度に受け入れる人数は急カーブだ。
今年4月から修習している旧試験組の約1500人に、
12月から新試験組が加わり2500人規模になる。



東京地裁刑事部ではかつては一つの部で受け入れるのは2人程度だったが、
12月から8人を同時に指導する。
3人の裁判官で行う合議事件の法廷では裁判官脇にすべての修習生が座る場所はなく、
一部は傍聴席で見学することになりそうだ。



刑事・民事ともに同地裁が特にこだわったのは、
裁判官室に司法修習生の机も置いて常に裁判官の議論に加われる今の形式を守ること。
新しく入れる机を小さくし、
応接セットやロッカーの配置を変えて詰め込む。



東京地検では従来、
一度に約60人を受け入れてきたが12月には130人になる。
修習生が机を置くスペースを工面するため、
別のフロアを工事中だ。
指導係の検事も、
総務部に他部から応援にきてもらう形で3人から5人に増やして臨む。



弁護修習では、
地方の小規模な数カ所の弁護士会が
「来年からこれ以上の修習生の受け入れは無理」
と日本弁護士連合会(日弁連)に伝えてきた。
修習生を自分の事務所で預かる弁護士修習は事実上、
ボランティア。
やりがいはあるが、
責任も負担も軽くない。
「受け入れる弁護士にも一定の経験など条件があり、
人数をそろえるのが大変な地方もある」
という。

(asahi.com)

暗殺

ロシア連邦保安局(FSB)元中佐アレクサンドル・リトビネンコ氏は、暗殺されたのではないかと世間では色めき立っている。
その大勢は、プーチンの指示というものだ。
このニュースを聞いたとき、スパイは実在するということを認識せざるを得なかった。
日本にいると、スパイといえば映画の007ぐらいだからだ。
日本では、公認のスパイはいない。
(ひょっとしたら、非公認のスパイがいる可能性はあるが。)



果たして、プーチンの指示によるものか?
あまりにもお粗末すぎる気がする。
プロならもうちょっとうまくやるだろう。
「プーチンを陥れるためのもの」と考えることはできないのだろうか。
ひょっとしたら、こう考えさせることがプーチンの狙いともいえるかもしれないが。

ER緊急救命室<セブンス> 第15話「告白」

ERだからなのか。
それともアメリカのドラマだからか。
世界を感じさせてくれた。
宗教が身近にあるということを感じさせてくれた。



カーターも完全復帰といった感じ。
外科インターンでの経験も役立ったし。



クロアチア出身のコバッチュ。
クロアチアといえば、内紛や戦争を連想する。
そうコバッチュは、戦争によりクロアチアで家族は死んでいたのだった。
そのため神を信じなくなっていた。
しかし、このことをスチュアート司教に告白し今までの重荷から開放された。



久しぶりにドラマから学び取ったものだった。
日本のドラマではクロアチア出身の医者なんか絶対といっていいほど出演しないだろう。
「人種のるつぼ」と呼ばれるアメリカだからこそ製作できたものだ。
また、日本でのドラマでは宗教が前面に出てくることはほとんどない。
ERでは神の存在だったが、さしずめ日本だと仏の存在か?
なんにしろ、海外のドラマを見るというのは非常に良い。
勉強が机の前だけでするものではないということに。

法科大学院の半数、初の司法試験で「授業変更が必要」

法科大学院協会は24日、
今年初めて行われた新司法試験について、
全国の法科大学院を対象に実施したアンケート調査結果を発表した。



それによると、
問題の質や量については、
回答を寄せた64校のうち6~7割の大学院が「適当」と答える一方、
「試験が難しく、
現在の授業内容では対応できない」
などの声も相次ぎ、
約半数の大学院が、
「今後、
授業内容の変更が必要になる」
とした。



調査結果によると、
試験内容が今後の授業に与える影響について、
「多少の変更を要する」
と答えた大学院が54・2%に上った。
理由として
「難解すぎて平均的な授業の内容では対応できない」
「問題の傾向が実務的すぎる」
などの意見があった。
試験が日曜日を挟む連続4日間で実施されたため、
「日程が過酷で、
受験者の負担が大きい」
という指摘も複数あった。



今回の試験は、
大学で法学を学んだ法科大学院修了者(2年コース)が対象だったが、
来年からは、
法学未修者(3年コース)も加わるため、
「法学未修者が今回の試験のレベルに3年間で達するのは難しく、
別の形式の試験方法を考えるべき」
との意見もあった。



(2006年11月25日1時2分 読売新聞)

中国に対する宣戦布告

あるCMを見ていて思った。
これは、かの国に対する宣戦布告かと。
そのCMでは、
中国ではあちこちにパンダがいる」
なる旨のことを言っている。
そう、中華人民共和国に対する宣戦布告である。
どうしてこれが宣戦布告か。
あちこちにパンダがいるわけがない!
中国をバカにしているのか!

と受け取る団体もいるのではないだろうか?
そもそも中国を対象にする必要があるのだろうか?
軋轢にはならないと信じている。
中国にとっては、この程度では笑の種にしてほしいと。

メジャーリーグとお別れ

昨日はプロ野球においてはファン感謝デーだったようだ。
それをテレビのニュースで見ていて不思議に思った。
メジャーリーグに挑戦する松坂にしても他の選手にしても、お別れの挨拶など、まるで契約が成立したかのような口ぶりだ。
ほとんどの選手がまだ交渉中の段階ではないのか?
お別れの挨拶をして、「結局移籍できませんでした。」ということはないのだろうか。



これはまだまだ日本が契約社会ではないということをあらわしている。

設備の条件

賃貸借契約におけるマンションアパートの設備の条件は、
ユニットバスではなく、バストイレが独立していること。
布団や洗濯物を干すためのベランダがあること。
洗濯機を早く痛めないために、洗濯機置き場室内にあること。
大学から近いこと。
であった。



結局、6社まわった。
どの会社も言っているのが、これだけの条件だと家賃は6万円はかかるとのこと。
これが田舎と都会の違いというのか。
この条件は現在住んでいるところと同じである。
現在住んでいるところの家賃は、4万4千円である。
この差はデカイ!
当初の予算では、現在住んでいるところと同じ値段、すなわち4~5万円を予定していた。
しかし、この現実を突きつけられ、4~6万円にした。
たしかに、チラシを見ていると6万円だとこれらの条件は満たしていた。
しかし、たかだか学生の分際でそこまで支払う必要があるのか。
初日である月曜日の段階で、「水曜日までには見つからないかも・・・・・・」という絶望感に襲われた。
火曜日も、動き回った。
1件を見学すると、同行していた人が電話した。
すると、大学から3分くらいのところに物件があるという。
当然、見に行った。
同行してくれた人の会社とは違う物件だったので、設備がどういったものかその時点ではまったく分からなかった。
行ってみた。



1階はローソンだった。
コンビニがあると便利だわな。
若干気になるのは、ローソンがたまり場にならないかということ。
そして、室内を見た。
条件はすべて満たしていた。
すなわち、
ユニットバスではなく、バストイレが独立していること。
布団や洗濯物を干すためのベランダがあること。
洗濯機を早く痛めないために、洗濯機置き場室内にあること。
大学から近いこと。
すべて満たしていたのだ。
おまけに、コンロはIHでこの点は現在住んでいるところよりグレードアップした。
現在住んでいるところは、単なる電気コンロなので。
1DKである。
部屋自体の広さは6帖であった。DKが4帖であった。
部屋とDKの間には、引き戸があった。
引き戸はのけられるのだが、これを除けると10帖という十分な広さにもできた。
そして、気になる家賃。
6万超えるか?
5万3千円
この条件でこの値段!
そうそうこの物件はないだろう。
新庄のセリフを使うと
「俺ってもってるわ」
絶望感を感じ始めた矢先、これである。
仏は我を見放さなかった。
当然、申し込みをした。

警視庁が韓国人男性を誤認逮捕 生年月日の照会ミス

警視庁は20日、
正規に来日していた韓国人の男性(42)を誤って出入国管理法違反(不法残留)の疑いで逮捕していた、
と発表した。
入国管理局に身分照会した際、
生年月日を誤ったのが原因という。
男性は13日に逮捕されたが、
16日に釈放された。



組織犯罪対策2課によると、
新宿区内で13日、
「男性がけんかしている」
という110番通報があり、
新宿署員が韓国人の男性を取り調べた。
同課を通じて入管に男性の身分照会をしたが、
この際に男性の生まれた年が正確に伝わらず、
入国記録がないと回答がきたという。



同署は、
男性自身の生年月日の記憶があいまいだったことなどから、
二通り可能性があるとして照会したが、
同課は一つの生年月日だけ入管に伝えたという。
男性は逮捕容疑に関しては
「悪いことはしていない」
と否認していた。



同課は
「署と本部の意思疎通がうまくいかなかった。
男性におわびするとともに、
再発防止のため指導を徹底したい」
としている。



(asahi.com)

法学部で学んだこと

無事、兵庫県に帰ってきた。
時刻として明るいうちに帰ってこられるとは思っていなかった。



月曜日。
予定通り、学生マンションに。
まず、初期費用の見積もりをしてもらった。
すると、46万だったり、36万だったりした。
高すぎ!!
原因は、更新料だった。
46万のほうは15万円だったり、36万円のほうは家賃2か月分だったからだ。
ここで私はかなりごねた。
高すぎると。
当然、一般人ならば、この値段なら高いだろう。
次に、見学に行った。
オートロックや預かりロッカーなど、たしかに設備やセキュリティー等は立派なものであった。
値段に見合ったものだ。
しかし、私には小さな疑問があった。
果たしてこんな設備が私には必要なのかと。
立派だが、少し考えものだった。
見学し終えると、同行してくれた方は会社に電話を入れた。
そして、電話を私にかえた。
すると、46万円のほうは更新料を7万5千の半額に、36万円のほうは家賃1か月分にしてくれた。



このとき、私は思った。
法学部で学んだこと。
当然のことながら、法律は学んだ。
(法学部であるにもかかわらず、法律を学ばないという輩も確かにいるが)
もうひとつ学んだのは、きちんと主張するということである。
今回のは単にごねたといっても良いのかもしれないが。
この電話をもらったとき、「法学部って怖いーっ」て正直思った。
好条件だったが、すぐには申し込みをしなかった。
原因は学校がある駅から2駅離れているということだった。
(この条件さえクリアーしていれば・・・・・・。)
また、他社の物件も見ておきたかった。
すべての決着(=申し込み)は水曜日に。
この続きは明日。

新居を見つけに・・・・・・。

明日から2泊3日の予定で、来年度から住む家を探してくる。
物件の資料を取り寄せたが、やはり都会のマンションアパートって設備がスゴイ!
現在住んでいるマンションとえらい違いだ。
詳細は契約したらということで。



そのため、ひょっとしたら更新はできないかもしれない。
携帯からでも更新できるように、モブログの設定はしたが。
そのモブログ用のアドレスは、ココログのときと比べてかなりシンプルだ。
まっ、こういうのもアリか。

予報

「予報」って便利な言葉だ。
天気予報のことである。
今朝見た天気予報では今日は「晴れ」のはずだった。
最初は曇っていた。
その後、(私は気付かなかったが、)雨が降り出したのだ。
なぜ天気が外れたことに起こっているのか?
それは今日、毛布を干していたからだ。
クローゼットから毛布を取り出した。
だから、毛布を干さなければいけなかったのだ。
気象庁は何も責任を問われないのか?
予報の意味は一体どこにあるというのか。

ウィルコム、MNPで一時減少も落ち着く

10月末から11月初旬にかけて音声サービスの新規加入者が通常より10%程度減少したらしい。
携帯電話の同番号移行制度(MNP)の開始による一時的な影響だろう。
同じようなサービスをソフトバンクが開始したが、通話代でもメール代でもWILLCOMがお得だから。
本当に、MNPだけの影響なのだろうか?

ネクタイの結び方

模擬授業に行ってきた。
授業の仕方だけではなく、ネクタイの結び方も学んできた。
今までは結び目を逆三角形にすることができなかった。
教えてもらい、それを今朝、実践してみた。
できた!!
初めて逆三角形に!

みんないい点

テレビを見ていたら、不思議なCMがあった。
ある教材のCMだったのだが、電話番号の覚え方が、「みんないい点」だったのだ。
みんないい点」・・・・・・。
たしかに聞こえはいいかもしれない。
しかし、試験は他者よりいかに点を取るかだ。
みんながいい点では意味がない気が・・・・・・。
ちなみに、ここの教材は私も使っていた。
結構良かったんだけどね。
落ちぶれたかな。

自殺における「遺書」の存在

自殺をするときは「遺書」はなければならないものなのか。
いわゆる「いじめ」で、児童生徒自殺をするだけでなく、校長自殺をするという事態に陥っている。
報道を聞いていて、「遺書~」というくだりを絶対に聞く。
いつから、自殺のときには「遺書」がなければならなくなったのか。
最後のメッセージとして必要なものなのか。
遺書がなければ自殺と認められないのか。

模擬授業から学ぶ現状

昨日の模擬授業は大失敗だったわけだが、学ぶことは多かった。
それは、現在では、いわゆる片親ということが少なくないということである。
模擬授業が終わったあと、それを言われた。
時代の変化である。
10年前ならどうだったのだろうか?
シングルマザー、シングルファーザー。

第三次試験終了

第三次試験を終えてきた。



最初に一般常識の問題を解いた。
これは聞いてなかったが、なんとかできた。



次に面接をした。
問題なく終了。



問題は模擬授業で起きた。
全然ダメだった。
久しぶりの絶望感だった。
もう1回行うことになった。
それでも、この段階で内定は出してもらえた。
次の模擬授業が勝負のときだ。
これにより、給料が高くなるか否かが決まる。

第三次試験

昨日の続きを書こうと思いましたが、その状況ではなくなったので新しい話を書きます。
昨日の続きはまた後日に。



今日の夕方、電話があった。
木曜日に面接を受けたところからだ。
二次に受かった。
三次試験だが、いきなり明日だという。
まったく何も準備していないぞ。
面接

模擬授業
模擬授業英語受動態をしなければいけないらしい。
まったく何も考えていなかった。
これから考える。
深く考えすぎなのだろうか?
バイトだからって手を抜きたくない。

アルバイトの面接など

昨日はアルバイト面接などに行ってきた。
「など」としたのは、面接だけでなく、テスト及び模擬授業もあったからだ。
ここで注意しなければならないのは、ココログから読者の方である。
今回のバイトは違うところのである。



に行き、まずはテストを受けた。
国語と英語である。
国語は相変わらず文法ができなかった。
本当に文法って何のためにあるのかと思ってしまう。
美しい日本
美しい言葉
ってか。
続いて、英語。
たしか、中学生への指導を希望していたはずであるが、内容は高校生の範囲である。
面食らった。
泣きそうになった。
それでも、合格点は取れたはずだけどね。
落ち着いて問題を読んでいたら、たいした難易度でもなかったし。



面接は世間話程度。



模擬授業
注意されたのは言葉が難しいということ。
いつの間にか難しい言葉を普段使用していたということだ。
法律って怖い。


そして、終わり。



勉強するために、大学の図書館に帰った。
しばらくすると、電話がかかってきた。
それは・・・・・・。

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開始のご挨拶

この度、ココログから引っ越してきました。
まだまだ操作の仕方が分からないところがありますが、よろしくお願いします。

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プロフィール

Mr.Masa

Author:Mr.Masa
2007年4月から法科大学院生に。
2007年5月3日,ジェフ千葉戦にて,初めてレッズを観る。
2009年8月8日,とうとうトルシエ階段を昇る(埼スタツアーにて)。

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