FC2ブログ

監督がいないのだから来季の補強なんてあり得ない。

「赤星は合同トライアウトに参加予定。
どうですか,香川県に来る気はありませんか。
……って,監督が決まっていないため,ビジョンが見えないチームに来るわけないか。」
って,昨日の記事で書きましたがhttp://msinfinitejustice.blog73.fc2.com/blog-entry-1332.html,カマタマーレ讃岐につなげましょう。



カマタマーレ讃岐は終わったなぁとつくづく思う。
いったい何日監督がいなんだか。
あらかじめ後任監督を決めとくもの。
羽中田さんの辞任はいきなり決まったわけじゃないだろうし。
そろそろ暴動起こしていいんじゃないですか,香川県にいるカマタマーレ讃岐のサポーターさん。
ということで,クラブにメールを送りました。



「来季の監督について」
羽中田さんが監督を辞任してから1か月が経とうとしています。
ところが,クラブからは次期監督決定の知らせが全くありません。
羽中田さんの辞任が決まっているならば,水面下で次期監督を決定し,シーズン終了と同時に次期監督の発表という段取りをしておくものです。
それとも,次期監督を探す時間を与えない,すなわち,羽中田さんの辞任は突然だったのでしょうか。
1か月経とうとしても次期監督が決まっていないという不手際。
こういう基本的なことができていないところをみると,本当にJリーグに参入したいのか疑問です。

そして,当然のことながら監督が決まっていないため来季の補強が発表されていません。
退団する選手が知らされるのみです。
人は出て行くだけで入ってこない……,これではクラブは成り立ちません。
来季に向けた補強をするためにも監督を早々に決定してください。

以上より,カマタマーレ讃岐にはビジョンが見えません。
「Jリーグへ向け,本格的なチャレンジ始動!!」と文字にするのは簡単です。
しかし,行動が伴わない言葉は,悪以外の何物でもありません。



以上。
大分トリニータをみても分かるように,地方クラブの経営ってすごく難しいと思う。
それでも,「地元にJリーグ」という目標は死ぬまでには果たしたい。
まぁ,まともな返事が来ることは期待していないけど。
「鋭意検討中です。」とか。

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香川からこのままサッカーが消えるのか。

カマタマーレ讃岐のオフィシャルhttp://www.kamatamare.jp/で発表された,
香川県で最も悲しい出来事。
そう,羽中田さんの期間満了による辞任である。



いつもカマタマーレ讃岐を応援していただき誠にありがとうございます。
カマタマーレ讃岐と羽中田昌監督との来季の契約について、以下の通り報告いた
します。


・任期満了により、辞任。


カマタマーレ讃岐は、来期も目標とするJFL昇格を果たせるよう全力で取り組んで
まいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。




羽中田さん……。
何で辞めたんだ……。
コーチ学を学んだまともな人がとうとうサッカー不毛の地・香川に来たと思って大喜びしていたのに。
今季の天皇杯2回戦FC東京戦には心ときめいたもんです。
意図された攻撃&守備ブロックの形成。
そこからもたらされる“インパルス!”とはならなかったけど,相手が悪くて。
それでも,将来性をすごく感じられていたのに。



手腕だけでなく,メディアへの露出でも評価していた。
なんせ地域リーグだからね。
なかなかメディア,特に全国メディアでは取り上げられない。
しかし,アホウメディアは,コーチ手腕を評価せず,「車椅子」の監督というだけで取り上げてくれる。



カマタマーレ讃岐は大いに反省しなければならない。
コーチ学を学ぶ機会
及び
メディアがもたらす正の利益(もちろん,「負」もあるが)
両方を失った。
地域リーグにいつまでもとどまることなく,カテゴリーを上げ,
香川県の人間には本物のサッカーを触れてほしいのだが。
2007年5月3日,埼スタで観た本物のサッカー。
呪ったものですよ,香川県という環境に。
瀬戸内海を越えれば,サッカーがあったんだから。



後任に中途半端な人間を選ぶことは許されない。
なんたって,“あの”羽中田さんと比べてしまうんだから。
もし,中途半端な人を選んだときは,後援会を退会することになるかもしれない。
羽中田さんがいたからこそ入会したといっても過言じゃない。
地方のクラブがどれほど経営が大変か分かっているつもり。
特に四国だからね。
J2はまだしも,J1だと必ず“海”を越えなければいけない。
大分であの始末だからな。
四国のチームの悲惨さ。
こう書いたものの,面白いテーマだよね,“地方クラブの経済”っていうのは。

カマタマーレはFC東京を練習相手として扱い,FC東京も本気じゃなかった天皇杯2回戦。

昨日は試合内容を書いたけど,今日は試合外のことを。
味スタに入ろうとした瞬間から聞こえ出した讃岐弁。
懐かしき讃岐弁。
東京であんなにたくさん聞くことになるとは。
いや~,香川からお疲れ様です。
なんたって香川県民からしたら東京にいくなんて海外に行くのと同じ。
実際に,海を越えますから。



入り口ゲートを通り抜けると,見るのはカマタマーレのユニを着ている方々がなにやらチラシを配っていた。
カマタマーレ通信だった。
なるほど,観客に少しでもアピールということか。
しかし,私は後援会に入っているのでその号は当然持っていた。
4月号を配っていたのは,選手を紹介するためだろうね。



今回の味スタは2階席を使用しないやり方。
まぁ,天皇杯2回戦ですしね。
客が来ないのは分かっていましたから。
実際の入場者数は,7203人。
レッズの試合で1万人切るってことは絶対といっていいほどないことだから,なんか新鮮だった。
選手のコーチングが聞こえてきて。



さてさて,ここからが本題。
テーマは,カマタマーレ讃岐サポーターの応援スタイルです。
まずは,ウォーミングアップ終了後,一人の選手が控室に戻ろうとしていたのだが,彼を観客の一人が呼び止め,何やら話していたということ。
おいおい……。
試合前だろ,観客よ何話しかけてんだ?
それに選手も選手だ。
なんでそれに答えてんだ。
けっこう話してたぞ。
観客が一方的に声をかけたというレベルじゃないからな。
仮に,それが選手ではなくチームスタッフであっても同様である。
これから試合という戦争が始まるというときになぜ民間人と兵士は会話をできるのか。
何でもかんでも答えるというのがプロじゃないからな。
見えた課題は,第1に,選手とサポーターの距離。



次に,応援の仕方。
それはブーイングがなかったということ。
レッズの試合を見ていると,すさまじいブーイングを聞くのだが,カマタマーレのサポーターからはまったくブーイングを聞くことはなかった。
これがサポーターのスタイルかと思ったほど。
つまり,ブーイングをしないってことです。
天皇杯2回戦はたまたましなかったということなのかもしれない。
なんでブーイングをしないのだろうと思って,レッズのときはまったくブーイングをしない私が一人でブーイングしてました。
FC東京がアップのために入場してきたときや選手紹介のときに。
ホントまったくブーイングしませんね。
もっとも,FC東京も今回はブーイングをしていなかった。
超格下カマタマーレ讃岐ですもんね。
やる必要がないってこと。
応援自体も少なかったしね。
ところどころしか応援してなかった。
カマタマーレの話に戻して,と。
カマタマーレのサポーターは何人来てたんだろうね。
50人くらいかな。
実際に声を出してたのは10人くらい。
まぁ,その10人も小さい声だったけどね。
ホントにチームを勝たせる気があるのかと思うくらい。
実際,私一人の声の方が大きかった。
“伝統”がないから仕方がない。
サポーターがチームを勝利に導くという伝統が。
いや~,正直残念ですね。
そういった伝統を理解してもらうために,ぜひとも埼スタでレッズと戦ってほしかったのですが。
昨季のACLホーム・アルカディシア戦がブーイングの有効性を実に示している。
フィールダーはもちろんのこと,キーパーなんてビビりまくりで何度ミスキックをしたことか。
まぁ,ブーイングをしないということなら,それを貫き通してほしいですね。
あと,そうそう。
チャントに「四国」が入るのがあったけど。
「四国」は入れなくていいだろ。
「四国」ためにプレーしてるんじゃないんだから。
「香川」のためにプレーしてるんだから。



今回のMVPは,なんといっても平山相太選手です。
いかに彼が素晴らしいプレーをし続けたか。
赤嶺は嫌な選手なので,彼にボールを渡してほしくなかったところ,そのボールは平山へ。
そう平山へ渡ることを願っていたのです。
だって,外してくれるんだもの。
結果は,チームとして4点という圧勝なのに彼はチーム最多のシュート6本を打ったにもかかわらず0得点。
いかに彼がカマタマーレに貢献してくれたか。
シュートを打てばいいのに,パスをしてオフサイドにしてくれたり。
シュートを打てば打ったで,ナイスクリア!
他にもさまざまないいプレーを見せてくれましたが,平山相太という名選手がいたからこそ,カマタマーレは4失点ですみました。
ありがとう。



4失点。
4失点したけど,どれもFC東京の個人能力の高さからもたらされたもの。
ブルーノ・クアドロスなんてあのヘディングの高さは,地域・社会人リーグにあるわけがない。
あれはさすがに度肝を抜かれました。



FC東京サポの方々はホントにやさしい。
カマタマーレのグッズ(タオルやボールペンなど)を買って,カマタマーレの資金に貢献してくれるんだもの(まぁ,これもFC東京がカマタマーレを見下している証拠ですが)。
普通あり得ないわな。
他チームのグッズを買うなんて。
グッズを買う→チームの補強費になる,っていう構図があるんだから。
まぁ,購入者からしたら,募金みたいなもんだわな。
金額的にも。

羽中田さん……,実績を残せば名監督と呼ばれる可能性があり,その手腕が存分に発揮された試合。第89回天皇杯全日本サッカー選手権大会2回戦FC東京vsカマタマーレ讃岐戦

実績を残せば名監督と呼ばれる可能性がある羽中田さんは,FC東京を今週末の全国社会人サッカー選手権大会のための強化試合に使いました。
強くなるためには強い相手と戦うのが一番。
すべてはJFL昇格という目標を達成するため。
そういった狙いがはっきりと見えた試合でした。
前半と後半でまったくチームが変わったからです。
前半はというと,前線の選手は裏を狙うだけ。
メディアが好きなフォーメーションを用いて表現すると,4-1-5だったり,4-2-4だったりと,中盤にリンクマンがいないわけです。
そんなわけで,カマタマーレ対FC東京というかけっこ対決が繰り広げられました。
いかんせん結果は見えている。
個人能力でFC東京が負けるわけがないから。
ここでの羽中田さんの狙いは,カマタマーレの選手自身が,個々人の能力の低さを実感することでした。
個人じゃ強いチームに勝てない。
勝つには組織で戦うしかない,と。
それを実践したのが後半でした。
前半と同じようにカマタマーレはボールをDFラインに下げても,前線の選手は裏を狙おうとせず,前目のサイドの選手は下がってボールをもらおうという動き。
フムフム。
そのため,FC東京の得点は許さず,後半に限ってはカマタマーレだった得点チャンスという面で負けていませんでした。
“個”ではなく“組織”で戦う。
強い相手に1対1で勝てるわけがありません。
2対1,3対1というように数的優位のポジションどりにより展開しないと。
すべては名将羽中田さんの策だったわけです。
全国社会人サッカー選手権大会が楽しみです。
同じ力同士のチームが戦うとどういうサッカーになるのか。
私が行くかどうかは別として。



未来あるカマタマーレとは逆に,どうしたものかとレッズ。
ジャイアントキリングはサッカーの醍醐味ですが,よもやそれを実行されるとは。
FC松本山雅とは,カマタマーレが前述の全国社会人サッカー選手権大会で決勝に進めばあたります。
そうなれば,レッズの屈辱を晴らしてほしいものです。
まぁ,レッズの選手たちが悔しがっていないようなら話は別ですが。



一方のレッズレディース。
初優勝おめでとう!

カマタマーレ讃岐から送られてきた「天皇杯二回戦のご案内」

と題するはがきが送られてきた。
いつもは会報誌が封筒で送られてくるんでね。
今回は一体なんだろうと思ったわけです。



内容としては,
・天皇杯一回戦でSC鳥取ドリームスを破ったこと
・二回戦は味の素スタジアムでFC東京と対戦すること
これについては,文中に
「つきましたは,ぜひ皆さまお誘いあわせの上,観戦にお越しいただければ幸いに存じます。日ごろは関東からご声援を送ってくださっている皆様の前で,カマタマーレらしいサッカーをお見せできればと思っております。」
と。
フムフム。
毎日HPをチェックしてるんでね。
一回戦を突破していたことは知っていたし,2回戦は味スタでFC東京とやることも知っていた。
だから,チケットは当然買ってますよ。
私だってカマタマーレのサッカーを見たいですからね。
後援会費の1万円というお金だけ出すのは嫌なので。
「日ごろは関東からご声援を送ってくださっている皆様の前で,カマタマーレらしいサッカーをお見せできればと思っております。」
ということは,このはがきって,関東だけに送られてるみたいですね。
まぁ,現実問題として,観戦に行けるのは関東在住が大半だろうし。
オフィシャルで天皇杯2回戦(vsFC東京)応援バスツアーのお知らせをしてるけど。



相手はFC東京。
幸いと言っていいか分からんけど,好調の石川直ちゃんは代表召集中だから試合には出ない。
徳永および長友という両SBもいない。
蓋になる今野も。
主軸がいないといっても,気になるのはカマタマーレのモチベーション。
四国サッカーリーグは2位で終えてしまったからな。
昨季は1位だったのに。
どういうモチベーションで来るのかね。
J1のチームに挑戦してくるか。
FC東京からすれば相手は,たかだか社会人リーグのチーム。
そこには必ず油断が生じる。
自身が「油断していない」と思っていても。
分かるなぁ,サッカーが「究極の心理ゲーム」と湯浅先生が言うことが。
それにトーナメント。
カマタマーレが勝つ可能性が0%だとは思えない。
たとえば,試合開始時からFC東京DF陣に(つまり,前から)ハイプレッシャーをかけてほしいね。
うまくいけばミスを誘発できるかもしれない。
さまざまな要素がふくざつ~に絡まって,素晴らしいゲームを期待しましょう。
なんたって,監督は羽中田さんだからね。

村松さんがバルセロナを留学地に選んだ要素に「羽中田さんがバルセロナに行っていた」というのを挙げていたほど。
つまり,羽中田さんはバルセロナでコーチングを学んできた以上,楽しいサッカーを期待せずにはいられないのです。
そりゃあ,J1よりプレースピード,シンキングスピードおよびボールスピードなどさまざまなスピードが違うでしょうよ。
それでも,やりたいサッカーというのは見られるはずなんでね。
事実,はがきには前述したように,「カマタマーレらしいサッカーをお見せできればと思っております。」と書かれてた。
そうなれば当然,気合が入るってもんです。

ジャイアントキリングを期待しましょう。





レッズは,まぁ大丈夫でしょ。
松本山雅FCとですが。
若手を多く使えば。
若手だと一生懸命さから相手をなめるというのが,減退するだろうし。

ファジアーノ岡山所属の坂本和哉選手が、カマタマーレ讃岐へ期限付き移籍

移籍でこんなにも驚いたことはおそらくなかっただろう。
タカがレッズに来ることが決まったときも驚きはしたが,今回ほどではなかった。
やっぱね。
知っている選手特にレッズだった選手がカマタマーレに移籍するとなると驚くもんです。
レッズはもちろんのこと,カマタマーレのHPを毎日チェックしてはいたが,よもや坂本がカマタマーレに来るということを知ることになるとは。
http://www.kamatamare.jp/news/20090608001.html
なるほど,出場記録を見て知ったが,J2でも試合出場はない。
レッズのスカウトは優秀だと思っている。
だから,彼のポテンシャルを未だ開花させられていないのは誰の責任か。
カマタマーレの監督は羽中田さん。
戦術家だけど,育成能力ってどうなんだろ?
フィンケのもとでなら,花開いてたかなぁ。



正直,彼のプレースタイルは印象にない(無論,サテライトでの)。
左利きぐらいしか知らんし。
2007年のサテライトでの私の感想を読んで(自分で書いていながら)失笑。
「頼りない」
http://msinfinitejustice.blog73.fc2.com/blog-entry-433.html
(それでも,思えば,この試合が直輝との出会いだったことを思い出す。)

ナビスコカップの「実況」に関して,大分放送に意見・問い合わせ

21日に予告したとおり,大分放送に意見・問い合わせをした(21日付で)。



その内容は以下の通り。
昨日のラジオ放送「ナビスコカップ トリニータvsレッズ」を拝聴させていただいた上での意見です。
「実況」をしていた石川正史さんは,いつもあのような「実況」なのでしょうか?
つまり,「実況」と呼ぶにふさわしくない言葉のつたなさで試合を「紹介」し,そのため,試合のリアルさは伝わってきませんでした。
さらには,レッズの選手はおろか,地元トリニータの選手すら分かっていない「実況」がありました。
この試合はスカパー等のテレビ媒体での放送がなく,ラジオのみでしか試合を知ることができないため,レッズ及びトリニータの多くのサポーター・ファンは拝聴していたと思われます。
それにもかかわらず,「実況」が意味をなさないのであれば,何のための「実況」放送だったのでしょうか。
あのような「実況」に名を借りた「紹介」では,サッカーを冒とくしています。
これは,石川正史さんの「実況」能力に対してのみ意見があるわけではありません。
石川正史さんを「実況」に選んだ大分放送に対する意見でもあります。
現在,トリニータはリーグ戦で不調ですが,その不調の原因は選手だけにあるわけではないことが分かりました。
サッカークラブは選手,フロント,ファンそしてサポーターだけで成り立っているわけではありません。
それに加えて,地元の支えが必要なのです。
その地元とトリニータをつなぐ重要な役割を担う大分放送がこのような状況では,トリニータが活躍できるわけがありません。
トリニータを本気で支えたい,トリニータのことを本気で愛しているというのなら,まずはラジオ「実況」から見直してくだされば幸いです。



以上。
まぁ,なんでレッズサポがトリニータのことをここまで心配せにゃならんのかという疑問はありありだが,それでも,あの「実況」じゃねぇ,本気でトリニータの心配をしだすってもんです。

カマタマーレ讃岐

願いが通じた。



情熱大陸で、監督の羽中田さんを放送しているのを見て、地元・香川県の郷土愛を確認した。
カマタマーレ讃岐に何かしなくては……と。
簡単にできること。



……!
ストラップ。
カマタマーレ讃岐のストラップが欲しい。
ホームページを見たが、当時はオンラインで売ってなかった。
香川に戻るしかないのか。
このことを記事に書いたのだが、
昨日、ホームページを見てみると、グッズを売ってるではないか!
こりゃ買わんと。
早速注文。
携帯ストラップ
カマタマーレ讃岐携帯ストラップ


カマちゃんタマちゃん人形
カマちゃんタマちゃん人形

を。
カマちゃんタマちゃん人形は、自習室に置こうっと。
カマタマーレ讃岐をアピールせねば。
まずは名前が知れ渡るようにしなくては。





9月7日、参戦します!!!
13:00 丸亀競技場での南国高知FC戦。
丸亀競技場使うのか。
けっこう良いとこ使うな。
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プロフィール

Mr.Masa

Author:Mr.Masa
2007年4月から法科大学院生に。
2007年5月3日,ジェフ千葉戦にて,初めてレッズを観る。
2009年8月8日,とうとうトルシエ階段を昇る(埼スタツアーにて)。

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