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SP エスピー警視庁警備部警護課第4係

ここ3週間かけて見たもの。
それが,

もちろんレンタルでみたわけだけど。



リアルタイムで放送しているときから気になってたんだよなぁ。
キレイなゴリラが出てたり,アクション万歳だったので。
そこで,やっとこさ見たわけです。
今,はやりのテロ。
それに対する,テロから要人を護衛するSP。



誰でも拳銃を手に入れることができ,その引き金を誰もが引ける時代。
そして,誰でもがテロを起こせる時代。
これを書いてて思いだしたのは,日産スタジアムの持ち物検査。
日本で一番人が入るスタジアムなのに,持ち物検査なし。
まぁ,実質的に人が入るのは埼スタかな。
日産スタジアムは実際に人が入ることは少なく,要は箱だけだし。
そう考えてくると,埼スタもうちょっと警備体制を強くしないでいいのかな。
金属探知機とか。
危機管理。
楽しく観戦するためには,少しぐらいは我慢しないと。



飽きないでいいドラマだったと思う。
最後にどんでん返しというか,オチもあったし。
やっぱオチがないとね。
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ER緊急救命室XII 第7話 誘拐犯 The Human Shield

ドラマはその国の文化を映すが,第7話もそうだった。
誘拐犯が誘拐した子供を抱えていても,警察官は犯人に向けて銃を発射してくる。
日本じゃこんなこと起きないよなぁという出来事(日本でも本当は行われているのかもしれないが)。
だって,へたするりゃ,警官が撃った銃が子供にも当たるかもしれないじゃないですか。
それなのに撃つなんて。
実際,子どもにも弾が当たってたし。
その子供に当たった弾。
警察官曰く「犯人の銃が暴発した」って言ってたけど,これ怪しい。
銃撃戦になっていたからよく見えなかったけど,本当は警察官の弾が当たってるんじゃ……。
こういう隠ぺいもアメリカの警察がやりそうなこと。
って,第7話は言いたかったのかな。



再び見始めたERシリーズ。
シーズン11の最終話で書いたとおり,案の定見る気が起きなくなっていたhttp://msinfinitejustice.blog73.fc2.com/blog-entry-442.html中での復活視聴。
シリーズ1からのキャラクターがいなくなってのシーズン12。
そういうキャラクターがいなくなったんだから,愛着は少しは減った。
それでも見たくなるっ!というのがER。
思い返せば,学部の時に見たシーズン6がERにはまったときだった。
そこから,シリーズ1のビデオ(そう,当時はまだビデオ視聴だった)を毎週借りて,現代に追い付いている。
つまり,最新作として売っているシーズン12に。


そして,シーズン13の予約は始まっている。

弁護士のくず

DVDを借りて見た。
最終回ともなると感動的な展開になるかと思いきやそうでもない。
いたって普通に終わった。
番組中にパート2があることを言っていたが、そのために普通に終わらせたのかもしれない。



漫画が続いているようだから、ドラマもまたできるってわけか。

浦和レッドダイヤモンズ栄光への軌跡AFCチャンピオンズリーグ2007

前述したとおり、浦和レッドダイヤモンズ栄光への軌跡AFCチャンピオンズリーグ2007は、Amazon.co.jpで購入。
2月8日発売ということで、昨日、我が家に到着。
う~ん、あのときの涙が再現されるか!?

浦和レッドダイヤモンズ栄光への軌跡 / AFCチャンピオンズリーグ2007

Amazon等オンラインショッピングサイトでは予約可能になっていた、「浦和レッドダイヤモンズ栄光への軌跡 / AFCチャンピオンズリーグ2007」。
とうとうレッズのサイトでも予約が可能に。
既にAmazonで予約が完了した身としてはさほどレッズのサイトでの紹介に興味を抱かなかった。
しかし、レッズのサイトで予約すると、特製ステッカーをくれるという。
なぬーーー!!!
たしかにほしい。
しかし、冷静になって考えた。
比較衡量ってやつだ。



レッズのサイトでは、6,825円で販売。
一方、予約が完了しているAmazonでは、5,051円で販売。
通常人ならどちらを買うか、一目瞭然。
Amazonでの購入である。
少し迷ったが、仕方ない。
ほぼ2000円はでかすぎる。



レッズサポとしては失格か?
違うよ。
レッズのサイトでしか特製ステッカーが手に入らないような仕組みが悪いんだ。

ER緊急救命室 XI〈イレブン〉 第22話「自分への手紙」

カーターがカウンティーを去った。
11年間。
医学生~スタッフ。
カーターの物語と言っても良かった。



降板した人たちの声が聞こえてきたのには泣いた。



マークが死んだときも今後は見る気が起きないと思っていたが、それでも、カーターがいたので続けて見ていた。
しかし、カーターがいなくなったあとも見る気が起きない。



思えば、イレブンシーズンはカーターの出番が少なかった。
最後なんだからもっと出してくれてもいいのに。

ER緊急救命室 XI〈イレブン〉 第4話「恐れ」

こういう話が出るたびに日本の保険システムの優秀さを痛感する。
資本主義社会の限界だと。



エリザベスが辞めてしまった。
なんかすごく急な辞め方だな。
もう少し美しい辞め方をしてほしかった。
ロマノがあの死に方じゃもう無理か……。

『DEATH NOTE デスノート 前編』『DEATH NOTE デスノート the Last name』

藤原竜也……、『ヴェニスの商人』を観たときも思ったが、やはり彼はテレビや映画ではなく舞台で演じるべきだ。
最後らへんでは確かに彼のうまさを観られた。
ただ、彼のうまさが最大限に活かされていない。
テレビや映画では彼が伝わってこないのだ。
舞台に専念し、もっと良い役者になってくれることを願う。
舞台こそ、本物の役者が立つべきところだから。



レムが池畑慎之介。
リュークが中村獅童だったことに驚き。

ER緊急救命室 XI〈イレブン〉 第1話「不本意な別れ」

オープニングの「ER」の文字が出るときの音楽が変わった。
そして、オープニングテーマは早くなった。
というより、音が変わった。
これは何を意味するのか?
従来からの変化か。



モリスはいつまで出て来るんだ。
腹が立ってしょうがない。
ニーラは賢い。
自分の力の限界を知っているからな。
モリスよ、ニーラを見習え。




遺灰を海に捨てる場面は泣けた。

ER緊急救命室?〈テン〉 第22話「ドライブ」

10分の9まではERらしい進め方だった。
ちょっと泣けたし。



だが、あの終わり方は何だ。
?の最終話だぞ。
もっと、良い終わり方を。

ER緊急救命室?〈テン〉 第8話「悪夢再び」

ロバート・ロマノ。
ヘリコプターのローターで左腕を切断。
今回は、ヘリコプターに押しつぶされる……。
次回以降、ロマノが死んだことが発覚するのかな?
結局、最後まで遺体は発見できなかったし。



モリス。
頭おかしいんじゃないか?
ならば、ロマノに死ねと言われたら死ぬのか?
小学生レベルだ。

ER緊急救命室?〈テン〉 第6話「より良き選択」

「ブラックジャックによろしく」と同じ問題。
未熟児の誕生である。
24週で、500g。
母は産むことを拒絶。
そして、ルカも産むことに反対。
しかし、プラットは処置を施し生かせる。



助けるのは勝手だが、誰が面倒を看るのか。
24時間の看護が必要……。

ER緊急救命室?〈テン〉 第5話「アフリカへの思い」

久々にERらしいER。
泣けた……。



自殺をするのは勝手だが、子供の前ではやっちゃいけない。



ルカは変わったな。
どう変わったかははっきりとは言えないが。
何か変わった。



モリスはなぜレジデントを続けてるのだろうと思いきや、この回で辞めたようで。
適材適所ってね。
「適材適所」で、以前書いたな。
どういう内容だったっけ?
ブログ内を検索したら、見事にヒット。
けっこう俺も辛辣なことを書く。
でもコレが事実。
向いていないにもかかわらず、続けさせるのは優しさではない。



どこかでこの回を見たな。
どこだったか……?

続きを読む

ER緊急救命室?〈テン〉 第2話「失われた友を求めて」

神の偉大さを知った。
戦争中でもなお神は信じられている。
否、神を信じるからこそ戦争は起きたのか。
神を信じても、道徳・法律はない。
神は、道徳・法を超えるというのか。



ルカはうまく生き延びたものである。

ER緊急救命室?〈テン〉 第1話「混乱と悲しみと」

とうとう今回から?に突入。



気になったのは、フランクが言った「TWA」。
発言者がフランクだったことから「差別発言」か?と思っていた。
プラットによると、「Third World Assassin(第三世界の殺し屋)」とのこと。
第三世界の人間は使いものにならないと言いたいのか?
と思いつつ、調べてみた。



解釈によってまちまち。
差別的表現という人もいれば、
実際自由主義国でもなく共産主義でもないインドから来た「切れる」(有能な)あなどれない人、
と解釈する人もいる。



発言者がフランクだということ、
「TWA」を聞いたときのプラットの表情から、おそらくは差別表現なのだろう。



「第三世界」。
普段あまり意識しないことだな。
アメリカは、民族のサラダボールなのだから、民族意識が低いのかと思いきや、逆のようである。

ER緊急救命室? 第19話「来る者 去る者」

ドラマの中でもたびたび出てきた、カーターの祖母が死んだ。
カーターはおばあちゃん子だったので、悲しみもすさまじい。
私の場合、身近な人はまだ一人も死んでいない。
父・母、両方の祖父母は健在だ。
亡くなったとき、私はどういう反応をするのだろうか。

DMM

結局、DMMを使用し続けることに。
使用し続けるか迷っていたところ探したのは、「ぽすれん」だった。
“借り放題”ということで。
ただ気になるのは、借り放題でも最新作もレンタルしてくれるかだ(cf.TSUTAYA DISCAS。新プランでのDMM)。
そこで、メールで問い合わせてみた。
土曜日に問い合わせたので翌週の月曜日か遅くとも翌週中には回答があると思っていた。
ところが、いつまで経っても回答はない。
メールを出したのは3月末もしくは4月の頭。
この対応にはガッカリだった。
まぁ商品もあんまりそろってなかったしね。
そこで、DMMを使用し続けることにした。

ER緊急救命室?第13話「裏切り」

ルカは相変わらずめちゃくちゃな状態。
そんなルカでも興味をひく発言。
摂食障害と判明した女性がいたのだが、「摂食障害は母親が子に食べさせるために起こるものだ。ダイエットからなるものじゃない」と言ったこと。
摂食障害についてひとまず調べることに。


Yahoo!ヘルスケアによると、
摂食障害/神経性食欲不振症(拒食症・過食症)
神経性食欲不振症は、典型的には若い女性がやせようとしてダイエットして食べなくなり、その結果著しい体重減少をきたし、無月経など様々な症状を伴うものです。摂食障害の心理的な原因にはいろいろなものがあり、家庭、学校、職場、友人などの人間関係での悩みや自己実現、独立と依存の葛藤などの発達上の課題に対するとまどいから発症するケースが多いといわれています。



たしかにルカの気持ちも分からんでもない。
摂食障害が、ダイエットから来たものであったとしたらこれほど身勝手な病気はない。
摂食障害と分かるまでに高価な検査もしたしね。
予算がないことは必ずといっていいほど話題になるし。
その検査代があればほかのことに使えたはずだし。
友達の発言が一番気に食わなかった。
「脂肪吸引よりは安い」
……現代っ子。





マクナルティ医師は一体何者だったのだろうか?
やっぱ、カーターはだまされたということか?
それとも、「もぐり」だったから、逃げ出す時期とかぶっただけか?

ER緊急救命室? 第10話「ふり返れば」

第10話「ふり返れば」。
ルカの荒れた生活をスポットにしている。
そういえば、ルカはいつから荒れだしたのだろうかと思ってしまう。
うーん、思い出せん。
ルカの荒れた生活にスポットが当たりつつも私が注目してしまったのは、世界史の知識が必要だと感じた場面。
「ゲシュタポ」という単語。



ゲシュタポ【(ドイツ)Gestapo】
《(ドイツ)Geheime Staatspolizeiの略》1933年、反ナチス運動の取り締まりを目的として創設された。ナチス‐ドイツの国家秘密警察。親衛隊の統轄下に置かれた。



なんとなく聞いたことはあったのだが、どういう意味かはすぐに分からなかった。
調べると上記のとおり。
ストーリーとしては、小さいころユダヤということで密告された恨みからその密告した者に暴行に及んだというもの。
60年以上経っているのにだ。
両親・兄弟姉妹は強制収容所で最期に。
そりゃ覚えておくもんなのかな。



残る戦争の傷跡。

ER 緊急救命室 IX ― ナイン・シーズン

ER 緊急救命室 IX ― ナイン・シーズン


第5話「悲しい運命」
パーキンソン病にかかっている、ネイサンの登場。
ネイサン曰く、「パーキンソン病は短所ばかりではない」とのこと。
たしかにそのとおりかもしれないという場面はあった。
第5話の終わりの場面。
エリザベスからの質問に他の学生は答えられなかった。
しかし、ネイサンだけは答えられたのだ。
つまり、他の人よりも時間を大切にしているということである。
もちろん勉強熱心ともいえる。
病気の人だからこそ。
これに関しては、私自身も恥ずかしくなった。
分野は違えど、ネイサンに負けないだけの勉強をしているのかと、時間を大切にしているのかと、自問自答してしまった。
やっぱりERは勉強のモチベーションを保ったり向上させるのに最適だ。
自分のおろかさがよく分かるから。



第6話「はかない希望」
第6話でもそうだが、ネイサンの影響はある。
そのネイサンのセリフ。
認知症やパーキンソン病または安楽死などは「政治に殺された」という。
たしかにそうかもしれない。
安楽死なんかは特にそうだ。
本人の依頼または承諾のもとに人為的に死なせること。
以来のときなんかは、まだ本人の意思があるからまだ納得できる部分があるが、承諾となると・・・・・・。
人為的に死なせるんだからな。
「政治に殺された。」か。

DMMとTSUTAYA DISCAS

はじめは、TSUTAYA DISCAS(以下、TSUTAYA)を利用していた。
理由は、大阪から宅配してくれ、商品の到着が早かったからだ。
逆に、商品の返却も。
プランは、借り放題の「Mプラン」(2,079円)。
利用しだして分かった。
このプランでは、最新のDVDおよびCDが手に入らないと。
こういった理由から、TSUTAYAを利用することはやめた。
無料期間中に。



ERをどうしてもみたかったので、DVDのオンラインでのレンタルを諦めきれなかった。
そこで、見つけたのが、DMM
正直、DMMという名前を聞いたことがなく、大丈夫かとも思った。
きちんと送られてくるのかと。
ここを利用しようと思ったのは、
1980円で、最新DVDおよびCDが借り放題だったからだ。
TSUTAYAよりお得だったのだ。
何ヵ月利用しただろうか。
記録によると、2006年6月10日からだ。
このときは、「中島美嘉/BEST」と「ER緊急救命室 6<シックス> 1」を借りていた。
注目すべきは、(今回に限っては)ERの方ではない。
「中島美嘉/BEST」である。
この商品、TSUTAYAのMプランでは借りられなかったにもかかわらず、DMMではすぐに借りられたのだ。
この最初の時点で、DMMは私のお気に入りとなった。
ずっとついていきます!
ずっと利用します!といった感じで。
ところが、どんなことにも終わりはあるものである。
借り放題でなくなるのだ。
私の場合、5月12日から、その新プランが適用されることになる。
簡単に説明すると、貸し出し枚数やシステムが、TSUTAYAとまったく同じになるのだ。
借り放題になると、「借りやすさ」が「5」でないと借りられなかったり。
何のために、DMMにしたのかと思ってしまう。
客が増えたな。
中途半端に儲けだすと守りに入るからな。



ここで迷ったのは、同じシステムなのに、DMMを使い続けるかだ。
これなら、TSUTAYAでもどこでもいいやっ、という感じになってします。
さあ、どこの会社を使うかな。

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ER緊急救命室?

ERの面でも、「後ろ髪」をバッサリと切った。
?シーズンを見出したのである。
今まではマークのいないERなんてありえないと思っていた。
しかし、いつまでもとどまるわけにはいかない。
これを機に、引越しを機に見ようと思ったのだ。



“衝撃”という以外に言葉が見つからない。
マークの場合は“死”
ロマノの場合は・・・・・・、という感じで。
書類を取ろうとして、ヘリコプターのローターで。

ER緊急救命室VIII<エイト>

?シーズンを見終わった。
なぜか?シーズンを見る気がわかない。
「なぜか」と言いつつ、その理由は分かっている。
マークがいなくなったからだ。
「いなくなってこそ、その存在の重要さに気付く」とよく言ったものである。
普段、存在して当たり前だった人物がふといなくなるとその重要性に気付いた。
マークの存在・・・・・・。



それでも、遅くとも4月くらいからは?シーズンを見ようと思う。
このような状態が続けば、今もなお演じている役者の方々に失礼だしね。

ER緊急救命室VIII<エイト> 第20話「手紙」

マークの死去。
これにより、ファーストシーズンからの出演者はカーターだけとなった。
ということは、ERで一番の古株はカーターになったということである。
それをウィーバーに言われたとき、グッときた。
カーターの成長を感じたからだ。
第1話では何もできなかった人間が、である。
そして、マークの道具の整理。
マークの聴診器をカーターが使うことに。
授与式みたいで、これにもグッときた。
実際、マークにしか心を開かない糖尿病の患者に対して、その患者はカーターに心を開いたから、マークの後継者としては十分ではないか。



どちらにしろ、?シーズンでは一番泣いた回であった。

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ER緊急救命室VIII<エイト> 第5話「もう一度初めから」

アメリカはそんなにドラッグが氾濫しているのだろうか?



グリーン家で暮らし始めたレイチェル。
パーティーに行ったのだが、夜遅くに帰ってきた。
1行目の文はそのときに感じたもの。
レイチェルは
ドラッグアルコールもやっていない。」
と言う。
本人が言わなければいけないほど、アメリカではドラッグが氾濫しているのだろうか?
たしかに、アメリカといえば売人が町のあちこちにいる、という印象もある。



自由の国アメリカ。
ドラッグも自由ってか。

ER緊急救命室VIII<エイト> 第1話「四人の物語」

8シーズン目が始まった。
しかし、今までとは始まり方が違っていた。
第1話だと、「previously ~」のくだりはないのだが、8シーズンは違った。
そのくだりがあったのだ。
何かの予兆というのか。



また、今話は今までとは違った手法で撮影されていた。
ケリー、ピーター、カーター、マークそれぞれの視点からERの1日を描かれているのだ。
こういう手法もありだなと感心した。



内容としては、
テレビ番組のくだらなさに怒りを感じた。
それにより、一人の命(妊娠していたことを考えると、二人)が失われたからだ。

休みの間に

先週からの休みの間に、
007 死ぬのは奴らだ デジタル・リマスター・バージョン
女王陛下の007 デジタル・リマスター・バージョン
007 ダイ・アナザー・デイ デジタル・リマスター・バージョン
を見た。
たまにはこういうのも良いかなとも思った。
しかし、3作見たらさすがに飽きた。
次は、違うジャンルのものを見ようかと。
世界ではやはりドラッグが蔓延していることを実感した。
(ドラッグに関しては、ERでもそうだが)
CGが(あまり?)ない時代のアクション。
これほどの見ものはない。



007シリーズ以外にも、当然のことながら、ER緊急救命室 7<セブン>を毎日1話ずつ見た。
7もあと2話で終わりだ。
今週で見終わるだろう。

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ER緊急救命室<セブンス> 第15話「告白」

ERだからなのか。
それともアメリカのドラマだからか。
世界を感じさせてくれた。
宗教が身近にあるということを感じさせてくれた。



カーターも完全復帰といった感じ。
外科インターンでの経験も役立ったし。



クロアチア出身のコバッチュ。
クロアチアといえば、内紛や戦争を連想する。
そうコバッチュは、戦争によりクロアチアで家族は死んでいたのだった。
そのため神を信じなくなっていた。
しかし、このことをスチュアート司教に告白し今までの重荷から開放された。



久しぶりにドラマから学び取ったものだった。
日本のドラマではクロアチア出身の医者なんか絶対といっていいほど出演しないだろう。
「人種のるつぼ」と呼ばれるアメリカだからこそ製作できたものだ。
また、日本でのドラマでは宗教が前面に出てくることはほとんどない。
ERでは神の存在だったが、さしずめ日本だと仏の存在か?
なんにしろ、海外のドラマを見るというのは非常に良い。
勉強が机の前だけでするものではないということに。
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プロフィール

Mr.Masa

Author:Mr.Masa
2007年4月から法科大学院生に。
2007年5月3日,ジェフ千葉戦にて,初めてレッズを観る。
2009年8月8日,とうとうトルシエ階段を昇る(埼スタツアーにて)。

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